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官能私小説ノート

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10-1話 ヘルプ先の旅館の奥様の良子さんとセックス

師匠からホテルの傍で開業している旅館の件で電話があり、板前さんが全員総上がりしたので、ホテルの和食の板前を一人ヘルプに行かして欲しいとの事でした。

ホテルも調理人の人数はギリギリで回していたので、そんなに簡単に二つ返事はできませんでしたので、私が行く事になったのです。

旅館の奥さん(良子さん45歳)とは、3ヶ月ほど前から深い関係になりました。

良子さんは板場の料理人は信用していないのか、河岸に毎朝仕入れに行くのですが、買った品物が多くて持って帰れないので、私も一緒に車で行って持って帰って来てあげていました。

前々からホテルの宴会などにお客様としていらしては気さくに話して下さっていた良子さんの事が気になっていたので、ダメ元で告白したのです。

そうするとあっさりOKで、後から聞いたのですが、良子さんも私の大きくて逞しい身体に抱かれたいと思っていたそうです。

それからは、月に2回ぐらい会ってセックスをしています。

セックスをする日には合図があって、「一緒に河岸に行って」とその日は良子さんのご主人が留守をする日だったのです。

私が行くといつも良子さんは、オナニーをしながら待っていて、私の暴れん棒をスラックスの上から触るのです。

私のスラックスとトランクスを一気に下ろしてフェラをし出します。

良子さんのフェラは最高で、舌使いは勿論ですが、唇の使い方と、下から見上げて来る眼がとても刺激的で興奮を誘うのです。

いつも最初はフェラで、その後は良子さんの頭を持ってイラマチオで射精させてもらうと、良子さんは口に大量に出した精液を「若い人のザーメンは美味しいの」と言って飲んでくれます。

そして直ぐに2回戦が始まり、今度は着物の裾を捲くって尻を突き出させると「早く入れて~!?」と、良子さんは言い尻を振り出すのです。

キッチンの流しに両手を付き尻を突き出している良子さんの濡れた淫部に後ろから暴れん棒を挿入して思いっ切り腰を振ります。

「あぁ~、イイの~、イイ、イイ、あぁ、イイ~!」と、良子さんは大声で叫びます。

良子さんの一番好きな体位はバックみたいです。

私が軽々と持ち上げベッドに寝かした良子さんは、更に大声になって「早く入れて、奥まで突いて!ダメ、もう、イッちゃう、イッちゃう、イック~!」とアクメに達します。

そして「私の中に沢山熱いのを出して~!」と言いながら、再度アクメに達するのです。

私が良子さんの膣の中で射精すると必ず、お掃除フェラをしてくれます。

(終了)

いつもご協力ありがとうございます



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