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官能私小説ノート

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11-2話 ホテルの客室清掃スタッフの千尋

私が演技で凝視しているので、彼女はとっさに胸を手で隠しましたが、私は「奥さんは俺に見せたくてそんな格好で出て来たんだろ?もっとゆっくり見せてくれよ」と隠した胸を鷲掴みにして、乳首を捏ねくり回したのです。

彼女は演技で大きな声を出して「止めて下さい!」と何度も言いましたが、私も演技で止めずに更にエスカレートして
やがて彼女を抱きかかえて玄関先で直に乳房や乳首を弄ったのです。

私「あらあら、奥さんは感じてるんだね。乳首立ってるよ」と言い、玄関先で彼女を押し倒して覆いかぶさり、腕を強く掴み抵抗できないようにして、既に硬くピンと立っている乳首をしゃぶりました。

彼女は、演技で何度も、何度も「いや!止めてよ」と言いましたが、むしろその言葉に興奮して、
更に体中を弄り、しゃぶりました。

彼女は「大きな声出しますよ!」と言うので、私もレ〇プ魔として「大きな声を出せよ!こんな格好をご近所さんに見られても良いっていうなら」と言うと、彼女は観念した奥さんのように静かになりました。

Tシャツとミニスカートは剥ぎ取らずにそのまま着せていてパンティだけ剥ぎ取って彼女の腰を手でガッチリと固定してクンニを始めました。

やがて私はどんどんエスカレートしてアナルの当たりも舐め上げました。

彼女は感じてきたのでしょう「あっ、あっ、あん」と甲高い声を出して呻いています。

その声を聞いて私はレ〇プ魔ですから「奥さん、すげー感じているんじゃん。マンコも洪水だよ」と指を入れて、彼女の膣を搔きまわして、 わざとクチュクチュと音を立てて掻き回して見せたのです。

私「ほらこんなに・・・」と、そしてぴちゃぴちゃとスケベな音を立て彼女に「もう、こんなになってるよ」 と言い濡れて糸を引いている指を開いて見せ付けると、彼女は「いやん」と一言言って顔を掌で覆いました。

彼女の脚を大きく開かし、執拗に舌と指で犯し続け、彼女も我慢できずに声が出て感じてしまい、
太ももの付け根やアナルまで厭らしい愛液が溢れ出てきていました。

私も我慢できなくなったので、スラックストランクスを下ろして彼女の手を暴れん棒に導き、扱くように促しました。

私の暴れん棒は彼女のご主人の半包茎の極小のペニスとは違ってカリの発達も大きく、私の言う通りに扱いていると、どんどん大きくなり反り返り熱くなって行ったのです。

私 「上手だよ、奥さん」と言い「じゃそろそろマンコに入れるよ!」と彼女の足首を掴んで開き、ゆっくりと入れました。

(つづく)

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