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官能私小説ノート

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11-3話 ホテルの客室清掃スタッフの千尋

彼女は演技で「ダメです、ダメッ、止めて、お願いだから」と首を振りながら抵抗しましたが、何の役にも立たず、すっぽりと入ったのです。

まず最初は膣の入り口のGスポットをカリで引っ掛けるように小刻みに出し入れしていると、彼女は「イイ・・・、ココがイイの・・・」と大声で言ったので、私は「奥さんはレ〇プされているのを忘れちゃっているのかな?」と言うと彼女は「そうだったよね」と言って笑いました。

更にそのピストン運動を繰り返していると、彼女のアソコから私の下腹部にプッシューと潮を吹きかけたのです。

私は「奥さん、潮まで吹いて感じたらダメじゃん」と言うと彼女は「だって気持ち良かったんだもん」と言いました。

私はまた「レ〇プされているの忘れたらダメだよ」と言うと、彼女は「気持ち良くなるとツイツイ声が勝手に出ちゃうんだもん」と言ったのです。

その後は大きい亀頭の先が子宮口にズンズンと当たるように腰を振り続けました。

彼女にとってのセックスは一ヶ月振りだったらしく、快感が直ぐにやってきて「イイ・・・、イイ・・・」と喘いでいました。

私は彼女の「あぁん・・」との声に合わせ、リズミカルにジュポジュポと暴れん棒の出し入れを繰り返しました。

彼女は私の反り返った暴れん棒が膣の天井を引っ掛ける度に「あは~ん、はふぅん~」と喘ぎ声を上げていました。

やがて私の腰に自然と足を絡めた彼女は深く深く挿入されて絶頂を迎えて「イッちゃう、イッちゃう、イクイクイク、イクゥゥゥーーー!」とアクメに達したのです。

休む事無く彼女は自分から腰を振って次の絶頂を迎えようとしていました。

突然、私は腰の動きを止め、「中出しするからな!」と言って、彼女の腰を しっかり押さえて、凄い勢いでピストン運動を始めました。

彼女は「それだけはダメです、主人に悪いので、止めて下さい」と、演技で言いましたが、きつく押さえ逃げる事が出来ないようにして、彼女の上で痙攣して中に射精しました。

私の精液は、暴れん棒が引き抜くと直ぐにドロンッと彼女の割れ目から溢れ出てきました。

(つづく)

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