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官能私小説ノート

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11-4話 ホテルの客室清掃スタッフの千尋

その後は、バイブで膣を犯して、アナルに挿入したり、同時に二カ所攻めたりしました。

彼女は「ヒーヒー」と嬉しい悲鳴を上げていたのです。

先ほどの中出しで、私は「お前のマンコが精液で、滑りが良過ぎるからイケないんだよ。もう一つの穴でイカせてもらうから」と言って、身体を起こして、彼女の身体を裏返して四つんばいにさせました。

この時に彼女は足腰がフラフラしていたので「入れられないだろ!!!」と、強めに言って尻を平手でピシャッと叩くと、彼女は「あっ~あ~~」と呻きました。

M女なので感じるのでしょう。

白い尻に手の痕がクッキリと赤く染まっていて、私は基本、Sなので、更に欲情が高まりました。

彼女の腰を持ち上げて四つん這いさせて、そのスキにローション取って、片手の指に塗りました。

私は「尻まで愛液が垂れて、泡立ってるよ。これならアナルに入れても大丈夫だよな」と言うと、

彼女は「そんな、そんな・・・嘘ぉ・・・、ダメよ、ダメに決まってるでしょ?!」

私「大丈夫だよ、散々揉んで広げたし、こんなにネチョネチョだしさ」と言いながら再度、ローションを多めに取って塗りたくりました。
膣に暴れん棒を入れたままでローション付けた指でアナルの周りの括約筋を揉みながら、親指を挿し込み、グリグリ動かしていると、

彼女は「クリ触って良いですか?」と。

私は「ケツを上げていられるならイイよ」と言いながら親指はアナルに入れてグリグリしながら腰を振っていると、

彼女「変な感じだけど、オマンコの中が何だか気持ちイイの~、イキそう・・・」。

私は「イケるならイキなさい」と言うと、

彼女は身体を硬直させて「ダメ~、イッちゃう・・・、イッちゃうの・・・、イックゥゥゥーーー!」とアクメに達し尻を突き上げて痙攣させていました。

(つづく)

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