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官能私小説ノート

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11-5話 ホテルの客室清掃スタッフの千尋

その後、彼女は寝バックの体勢になったので、暴れん棒を出して、私は「じゃぁ、穴を変えるよ」 と言ってスキンを被せている間に、

彼女は演技で「いや、いや、いや~ん、うぁ・・・」と叫ぶのですが、私はかまわずにアナルに暴れん棒を挿入しました。

ゆっくり、しかし根本まで差し込み、グゥ~と腰を押し付けました。

「念入りに括約筋を揉んだし、広げたから結構スムーズに入ったね」と言いつつゆっくりピストン運動をし出しました。

彼女「ヒィーー!あっ、あっ、ヒィ~ッ・・・うあっ・・・、ヒッ、いやん、あん、あん」

私は「2穴同時が好きだったんだよな」と言いつつ、小さめのバイブを、膣の中に挿入しました。

ここから彼女連続アクメの開始です。

私は腰を振りながら、彼女の様子を伺っていると、「あぁ、あぁ、イイ、し~、し~、イッちゃいそう、イッちゃう、イッちゃう、イク、イックゥゥゥーーー!」と何度も同様のアクメ声を出して果てては、またアクメ声の連続で5回目で潮をプッシューーと吹き失神してしまいました。

寝バックのままの彼女の膣からバイブを引き抜いて、その後の私も射精感が出てきたので、彼女のアナルの中で射精したのです。

ドクッ、ドクッ、ドクッと気持ち良く出した後に彼女のアナルは穴が開いていたので、インスタントカメラで写真を撮りました。

彼女の息が整った後に「ほら、もうこんなに広がったよ」と、インスタントカメラの写真を見せて虐めました。

さすがに3回中出ししたので、こっちもある程度疲労気味で彼女は既に身体をガクガク震わせていました。

先ほどは結構、乱暴にアナルを犯したので、穴は開き気味でまだ直っていませんでした。

寝バックで突っ伏してるような状態で、なので腰を少し上げさせると、膣から、先ほど気持ち良く中出しした精液がツッツ~~、ツッツ~~と糸を引きながら少しづつシーツの上に落ちていました。

蓋の代わりに膣口にローターを入れてスイッチをONに、アナルの中には指を入れてをグリグリすると、彼女は「ダメッ、またイッちゃうから~」と呻きました。

私はローターを出してその後、電動バイブに持ち替えて膣の中に入れると、彼女の声がより大きくなって、「イイ、イイ、本当にイッちゃうから・・・」と、彼女自身も尻を持ち上げてバイブがもっと中に入るように導くのでした。

「イイッ、ひぃ~」と言い、アナルを同時にグリグリ指で弄りながら繰り返していると、「ダメ、ダメだってば~、イッちゃう、イッちゃう、イクイクイク、ぁっ、イックゥゥゥーーー!」とアクメに達したのでした。

その後は一緒に風呂に入ったり、夕食を食べに行ったり、帰宅してまた交わって朝になって私は出勤したのです。

(終了)

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