FC2ブログ
 

官能私小説ノート

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

PageTop

12-1話 ホテルの客室清掃スタッフの千尋

明くる日の昼休みも千尋のアパートに行きました。

仕事で汗を搔いたので、そのままバスルームへ行くと千尋も一緒に全裸になって入ってきました。

先に暴れん棒を洗わせて、その後フェラをしてくれました。

どんどん、上手になっていて、一所懸命しゃぶるのが可愛いかったです。

綺麗になったらお風呂の端を掴ませて、尻を突き出させて指でGスポットをグリグリ弄ります。

たまに暴れん棒もズブッと入れて、玩ぶ様に犯す演技をします。

あんまり居ると逆上せちゃうので、お互い綺麗に洗ったらさっさと出ました。

風呂からでてサッパリして、お互い自然と素に戻り会話になりました。

私「昨日、あんなに頑張って疲れてない?」

彼女「はい、気持ち良かったから全然大丈夫です」と笑顔で答えました。

私「こんなに演技をしていて嫌になったり、ムカ付いたりしないの?」

彼女「全然、大丈夫ですし、もっと酷い事言って下さっても良いぐらいです」

私「言葉での虐めは了解したけど、その・・・身体の虐めはどうかな?」

彼女「その・・・、そっちの方も、もっと、強烈にして頂いても・・・、恥ずかしい・・・あはは」

私「アナルも大丈夫なの?」

彼女「アナルは気持ち良くなってきたし、2穴同時にしてくれると、直ぐにイケちゃうから・・・」

私「気持ちイイの?」

彼女「はい、凄く気持ち良くて、私がクリも同時に触ると、気が狂うのかと思うほど感じちゃうし、主人には頼めないからシェフと逢った時しか出来ないから」

私「だったらこのままもう少しエスカレートした方が良いのかな?」

彼女「はい、死ななければ、どこまでもやって貰っても構いませんし、シェフには、色々、セックスの喜びを教えてもらっているし、仕事でも会った時も大事にしてもらっているので、主人はあんなだしシェフは、ずっと私の方考えてくれてて、だから、その・・・色々してもらって、私の身体の中に証みたいなのが、欲しいから、中出ししてもらって、シェフの赤ちゃんを産みたいって思っているので・・・、あはは・・・」と最後には顔を真っ赤にして照れ笑いをしていました。

(つづく)

いつもご協力ありがとうございます





スポンサーサイト
[PR]

デリヘルもソープもイメクラも気に入った子がきっと見つかる
超大型リニューアル中の大好評風俗情報サイト!

PageTop
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。