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官能私小説ノート

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12-2話 ホテルの客室清掃スタッフの千尋

私「最近は旦那としてるの?」

彼女「ん・・・1回したかな、しました、シェフとした時はなるべくするようにしています」

元々、旦那本位のエッチしかしてなく、エッチが気持ちイイと思えないまま、今に来て、その相談を私が受けて、こうなったので。

私「ふぅ~ん、その時、どんな感じだったの?イケた?」

彼女 「イケる訳ないですよ」と強めにそして「主人も相変わらずだったし・・・」

私「俺との時は、連続でイキま捲くりなのにね。俺無しではいられない身体に成ったんじゃないの?」と。

彼女「はい、なので主人には悪かったのですが、途中から目を瞑って、シェフとのセックスを思い浮かべて、シェフだったら良かったのになって」

私「ま、結婚した相手が悪かったよな、諦めろ!」と心を強く持って乱暴に演技しました。

お涙頂戴のLOVE路線に心が折れそうになったのですが、頑張って気持ちを鬼のレ〇プ魔として立て直したのです。

私「お前を散々調教したもんな?」と言いつつ、横に座ってくっ付いている彼女の股間に手を入れる。

彼女はハッとして正気に戻って「そうですよね」と俺の腕にしがみ付いてきました。

既に私の暴れん棒は元気になっていたので、そのままフェラを命令しました。

彼女、素直に応じてソファに座ってる私の脚の間に身体入れてきて、白い張りのある乳房を私の太腿に擦って暴れん棒を扱きながら舐め回していました。

彼女はご主人としかセックスしていないし、ご主人は自分本位のセックスなので彼女が率先して愛撫する事も無く、主導でエッチな事するのは苦手のようでした。

フェラが中々上達しないのもその所為でしょうか。

旦那にはフェラをしないで、私の暴れん棒しかしゃぶってないので経験が少ないのかもしれません。

私「虐めてやるから脚を思いっきり開け!」と命令しました。

脚を開かせて、ベッド横の引き出しから電動バイブを出して渡して膣に入れさせてオナニーをさせました。

スイッチをONにすると、彼女喘ぎながら急に舌を使ったフェラをして暴れん棒に唾を沢山垂らしてジュブジュブと啜っていました。

彼女はバイブが抜け落ちないように、入れた膣を床に付けてフェラをしているので、中で動いてそれがまた気持ち良いのかもしれません。

(つづく)

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