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官能私小説ノート

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12-3話 ホテルの客室清掃スタッフの千尋

クリにに触れてる突起部分を、ぐーっと足の指先で押し付けてあげると彼女は暴れん棒を咥えたままで「「うぅ~、うぅ~」と喘ぐのです。

もう直ぐイキたいのか、彼女は暴れん棒を口から出して「ダメ、イッちゃう~」と切なく喚いて私の脛にしがみ付いてきたので、バイブをクリに押し付け、アナルは私の指で弄っての同時に攻めると、

彼女「イッちゃうよ~、イグゥゥゥー!」とアクメに達しプッシューと潮を吹きました。

普段なら暫く休ますのですが、休み時間中だったので無視してグリグリ動かしていると、

彼女は「ダメ、ダメですぅ・・・、動かさないで~!」と悲鳴を上げま無意識なのでしょうが身体を離そうとするのですが、私はガッチリと抱き締めてから耳元で「フェラを途中で止めただろ!?」「自分だけ先にイッただろ!?」と言いながら更にバイブでグリグリ刺激していると、「本当にダメなの~!」と言って私を跳ね飛ばすかのような力で私から離れ、その場でヒキツケを起こしたのかと思うほど、肩を大きく動かして泣いてる彼女に「上の穴でダメなんだから、下の穴で奉仕しろ!」と言うと、彼女は力なくフラフラしてソファに座っている私の上に跨って膝をカクカクさせながら頑張って入れようとするのですが、中々定まらなかったので、私が亀頭部分だけ入れてやると、彼女は一気に腰を下ろして「あっ、あぁぁぁ~!」と叫んだのです。

そして先ほどアクメに達したばかりなのか、彼女主導だからか、動きが鈍くて気持ちよく無いのです。

このままやってても埒が開かないので、仕方なく彼女をソファの背に手を置かせて、一気に後ろから膣に暴れん棒を挿し込んでアナルに指を入れてグリグリしながら、腰を思いっきり振っていると、彼女は2~3点同時攻めが大好きなので直ぐ大きな声を出して、悶え出すのです。

彼女自身も少し腰をずらして動きやすい位置にしてくれて私もそのまま、下から突き上げるように腰を動かしていると、彼女は「シェフ、お願いですぅ、イッて下さい、私、もう我慢できません」と言ったかと思った瞬間に「イッちゃう、イッちゃうから~、ダメ、ダメ、ダメぇ~、イッグゥゥゥーーー!」と膝をガクガクさせてアクメに達したのです。

私も流石に射精感が高まって、「俺もイクよ」と言うと、

彼女は「お願い、中でイッてぇ!」と。

私「千尋、イクよ、ウゥゥーーー!」と大きな声を出して中出ししたのです。

そのまま彼女から抜いて、彼女を見ると、壁を背にしてベッドで逆立ちをし出したのです。

私は「何してるの?」と言うと、彼女「赤ちゃんを作るの」と。

その後、私は風呂に入ると彼女も一緒に入ってきました。

彼女の下半身にシャワーを掛けて指で精液を搔き出して洗ってあげていると、

彼女「勿体無いから出さないで」と小さなな声で恥ずかしそうに言うのです。

私は愛おしくなって彼女を抱き締めてキスをすると、彼女も私の首に手を回してキスをしてきました。

私は休み時間だったのを思い出して、服を着てホテルに戻りました。

(終了)

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