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官能私小説ノート

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隣の席の圭子 22話 先輩との秘密の一夜 ③


その後、文恵の体を起こして69に。

私も文恵の秘部を丹念に舐め上げた。

文恵の秘部からほのかに裾腋臭が感じられたがその臭いが私の興奮を更に高めた。

こういう女性と出会ったのは初めてだった。

彼女はこの臭いを気にしているみたいで「臭う?」と聞いてきた。

私は「うん、イイ匂いだよ」と言うと、

彼女は「嘘」と一言。

私「嘘じゃないよ、より一層興奮する匂いだよ」と。

彼女「本当なの?前の夫には臭いって言われたの、だからそれから気になって」

私「気にしない方がイイよ、俺みたいに興奮する匂いと思う男だっているんだから」

普通はこの臭いは嫌がる人が多いと思うがこれもその人の唯一の個性に感じ私は好きだった。

鼻を膣の中に差し入れたり舌で愛液を音を立てて啜ったりした。

文恵は「あぁ・・・・・、感じるぅ、こんなの初めて・・・・・」と言いながら腰を振るわせた。

正上位の体勢になって彼女にキスをして舌を絡めてから両乳房を手で揉んで、文恵の右手をクリ○リスの上に置かせ「自分で」と言い、ペニスを膣口に宛がい一気に突き挿した。

強く腰を振ってペニスを子宮口に当てた。

「気持ちイイ・・・・・・あぁ・・・・・・、あうぅ・・・・・・・・こんな気持ちイイの初めて・・・・・・・・」

強く腰を振ると彼女の豊満な乳房も揺れてその姿がより一層艶かしかった。

「イキそうよ、イッちゃう、文恵イッちゃう、イクッ、イクぅ、イクぅ・・・・・・・・・・・・・」

と言って左手を自分の乳房を揉みながら果てた。

何とも淫乱な格好に見えて私は一層興奮した。

「文恵、俺もイキそう」

「私の口に出してぇ!お願い」と言ってペニスを抜いて起き上がり

文恵が私の下半身に顔を埋めペニスを口に咥え手で扱いてイカしてくれた。

「文恵、気持ちイイ、イクッ、イクぅ・・・・・」

口中にドクッ ドクッ ドクッと精液を噴射した。

文恵は私の目を見て嬉しそうに口を開け白く泡立った精液を見せてゴクンと飲み込んだ。

私のペニスを文恵は舌で舐め上げ掃除してくれた。

私も文恵の膣やクリ○リスを舌で舐め上げ掃除した。

文恵は「こんな事を男性にしてもらうの初めてなの、嬉しい、、、ありがとう」と言った。

私の隣に文恵が横たわり「明日はどうするの?」と。

私は「文恵が嫌でなかったら午後まで居させてもらいたいんだけど」

文恵「学校は?」

私「休む」

文恵「嬉しい、じゃぁ朝食と昼食は私が作る、簡単でイイでしょ?」

私「悪いね」

「じゃぁ、寝よう、おやすみ」と、

文恵も「おやすみなさい」

つづく

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