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官能私小説ノート

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13-2話 ホテルの客室清掃スタッフの千尋

だんだん準備が出来て来ると、彼女は興奮してきたのか脚や腰をモジモジさせます。

この時点で既に股間は愛液でトロトロでした。

命令して、自分で足開かせて正上位で犯すのです。

口汚い言葉で虐めると、彼女は「ダメですぅ、貴方~、ごめんなさい~」と大声で演技するのです。

彼女のアナルに、ローターを一つ挿入してスイッチを弱に入れます。

振動が腸側から伝わってきて、私自身もとても気持ちが良いのです。

彼女も自分が奴隷のようにオモチャにされてる事をわかっていて、それが更なる興奮を誘いヒー、ヒー泣きながら喘ぎ捲くるのです。

そんな彼女は直ぐにアクメに達しそうになり、

彼女「ご主人様~、イッちゃいそうですぅ~」と演技するので、私は「奴隷がご主人様より先にイッたらダメじゃないか、我慢しろ!」と虐めるのです。

彼女「ご主人様~、もうダメですぅ・・・、イッて良いですかぁ?!」と身体を痙攣させて訴えています。

私は更に意地悪をして「ダメに決まってるだろ!」と虐めると、

彼女「ダメですぅ、イク、イク、イックゥゥゥーーー!」とアクメに達し、脚をピンと伸ばして身体全体を波打つように痙攣させるのです。

その後、私も更に腰を振って「千尋、俺もイクよ、ウッゥゥゥーーー!」と中出しをするのです。

暫くは彼女の上に乗ったままで休んでいてその後、暴れん棒を抜いて彼女の口の上に乗せると彼女は舌を上手に使って掃除してくれます。

SMプレイでは良く言葉攻めをするらしいのですが、私は相手の女性を蔑むような事は言いたく無いのです。

私は例え相手の女性がレ〇プや痴〇願望があったとしても、一応はそれに演技として応えて上げますが、それ以上の相手をバカにしたような事は言いたくなく、最後には優しくしてあげたいのです。

また正上位で暴れん棒を入れたままで覆い被さってキスをします。

彼女の上半身は固定されていますので、唾が顔中に広がってグチョグチョのキスです。

(つづく)

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