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官能私小説ノート

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13-3話 ホテルの客室清掃スタッフの千尋

そうこうしてる間に、暴れん棒が少しずつ回復してきて戦闘態勢になってきてはいましたが、彼女は上半身を固定していますので、私自身も余り自由には動けないので、自然とまったりのセックスになってしまいました。

セックスの時間が長めになると彼女の愛液が多くなって、感じ方が違うのか、時折、潮を吹いているのかシーツがグチュグチュになっていって、

彼女は時折、「ック~!」と呻くのです。

恐らく小さな絶頂を迎えているのでしょう。

私もまたイキそうになったので、今度は暴れん棒にスキンを被せてローションを塗りたくって、彼女の脚を持ってまん繰り返しをして、膣の中にスイッチをONにしたバイブを入れて、腹で抑えて、アナルの中に暴れん棒を挿し込んで激しくピストン運動をすると、

彼女は一気に上り詰めて「イクイクイク、イックゥゥゥーーー!」と何度も何度もアクメに達しているのです。

彼女は2点以上を攻めると直ぐにイッてしまうのです。

私もその切ない顔でイク姿を見ていると、無性にイキそうになってそろそろフィニッシュを迎えることになったので、腰を更に激しく動かしていると、

彼女はまた「ダメ、ダメ、イッちゃうから~、ックゥゥゥーーー!」とアクメに達した瞬間に私も「イックゥゥゥーーー!」と彼女のアナルの中で射精したのです。

その後はバイブは自然に抜け落ちて私は暴れん棒を抜く際にスキンを抑えて抜いてスキンを取ると精液が溜まっていたので結んで彼女の口に付けると彼女はそのスキンを口の中に入れて舐め回したのです。

どこまで淫乱な女性なのでしょうか。

その後はデロデロのディープなキスをしていると、口を離した彼女は「今日もシェフに犯されて精液を注入してもらっちゃった」と言いながらヘラヘラ笑っているのです。

悪い薬でも飲んだかのようなイッているヤバイ顔だったので、私は起き上がって、旦那の机の引き出しの中を探していると習字の筆が出てきたので、それを持って彼女のいるベッドに座って彼女の両足の足首にガムテープを回し付けてベッドの足にそれぞれを固定させて大の字にさせて、筆の先で脇の下や乳首を擽ると彼女は「ダメッ、ダメッ、くすぐったい~~」と言ってアハハ、アハハと大笑いしていました。

私は更に淫部もコチョコチョしていると、彼女は大笑いしているのです。

私は擽る虐めが大好きなので、私自身もくすぐったくて大笑いをしていました。

その後は彼女の手足のガムテープを取ってあげて一緒に風呂に入ってその後は着替えてホテルに帰りました。

(終了)

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