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官能私小説ノート

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14-2話 パティシエの敦子の秘密の暴露そしてセックス

私「敦子はそんな事を考えて今晩、誘ったの?」

敦子「ダメでしたか、こんな事で誘ったら、それに皆、冷たいから」

私「いや、ダメじゃないけど。だったら、その事を社長に言い付けちゃえば良いじゃない?」

敦子「でも、そんな事をしたら後のしっぺ返しがもっと怖いから」

私「今のは冗談だよ、明日私から皆に言っておくから、その後の事で何かあったらまた話して、いつでも相談に乗るから」

敦子「ありがとうございます」

私「あのさ~、既に俺の女になったんだから、他人行儀な言葉は止めない?」

敦子「はい、そうします」

私「ほら~?」と言って笑うと、敦子も「そうだ!」と言って笑いました。

私「俺、敦子の事が好きなんだからさ~」そう言ったと同時に敦子の唇に私の唇を重ねると敦子は目を丸くして驚きました。

私は一旦唇を離すと「今日は敦子をこのままでは帰さないよ。朝まで一緒にいたい」とお決まりのセリフを耳元で囁き再びキスをしました。

今度は舌を強引に敦子の口の中へ。

敦子「うっ、うぅぅ・・・」

敦子は突然の展開に戸惑いながらも舌を絡めてくれて15秒ほどのディープキスをしました。

敦子「もぅ、周りが見てるから恥ずかしいよ~」

私「構わないって。他人の事なんか一々気にして見てないから~」

敦子「もぅ、そんなに何回もキスしないでって言うか、そんなにキスされたら変になっちゃうよ~」

私「キスされたら、どうなっちゃうのかな?」

敦子「んもぅ、周りが見てるから恥ずかしいよぅ~」

私「恥ずかしくないって」

敦子「恥ずかしいってば~、ね~、外に出ようよ~」

(つづく)

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