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官能私小説ノート

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14-4話 パティシエの敦子の秘密の暴露そしてセックス

部屋の中に入ると、再び両手で敦子を抱き寄せ、ディープキスをしました。

今日何回目のキスだろう?回数も忘れてしまう程、キスの連続でした。

それは敦子が悲しい生い立ちを話した時から、優しくしてあげたいと思ったからです。

ディープキスを続けながら、私の両手は背中を強く抱き締め、右手で敦子のシャツを半分程、捲り上げ空いている左手はシャツ越しから直接背中を撫で回したのです。

撫で回す途中でブラのホックをプチンと外しました。

ホックが外れたブラは前にダランと垂れ、ブラを上にずらし、キスを続けながら両手で敦子の乳房を揉みはじめました。

敦子はおわん形で丸みを帯び程よい大きさなので私の好みのタイプでした。

子供を産んでいるのに形は崩れていないのが、少々不満でしたが、体系はややぽっちゃりで私の好みで、尻は綺麗な曲線を描いており、腰の括れもあってセフレとしては最高でした。

敦子「ああっ、あ~ん」

敦子は乳房が性感帯のようで、揉み始めただけで声が段々に大きくなるのです。

大き過ぎず、小さ過ぎない乳輪をキスを止めた私の舌で舐め回しました。

敦子「あ~ん、気持ち良過ぎるぅ!」と言って身体全体を揺らしました。

私もびっくりするくらいの大きな声でした。

私は胸を攻めるのが好きなので、更に調子に乗って舐め回しています。

乳首も大きく固くなってピンと上を向いて立っていました。

右胸の乳首を私は口に含みチュパッチュパッと音を立てるように吸い上げると、敦子は「ハァ~ハァ~、お風呂に入って汗を流したいの・・・」と。

敦子と一緒にソファで洋服を脱いでその後、お姫様抱っこして脱衣所に連れて行き、二人で風呂に入りました。

中々広い浴室で洗い場もあり、シャワー室もありサウナも付いていたのです。

値段が一番高かった部屋を選んで正解だったと思いました。

日中が暑かったので汗を洗い流すことに専念し、その後、二人でサウナに入りました。

(つづく)

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