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官能私小説ノート

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14-5話 パティシエの敦子の秘密の暴露そしてセックス

私は基本的には長風呂をしないのでサウナも好きではなかったのですが、折角付いているので、彼女と二人で入りました。

彼女はサウナは初めての経験らしく、暫く入って汗を流していました。

その後、もう一回二人でシャワーを浴びて汗を流して風呂から出て身体を拭きっこしてまた、彼女をお姫様抱っこしてベッドに寝かせました。

掛け布に潜り込むと、敦子は私に身体をピタリと寄せ、腕を回してきました。

再びキスから始め、耳たぶ、首筋を丁寧に舐め回します。

敦子の声がだんだん大きくなっていきます。

敦子の腕は既に解かれており、私は右手で手マン、左手で胸を揉み回し、更に口で乳首を舐め回すと、敦子はあっけなく1回目のアクメを迎えたのです。

前回も彼女がイク時は小さな声だったので、今回は指導しました。

私「敦子、イク時は大きな声でイクゥゥゥーーー!と叫んでくれないと興奮しないからさ」と。

敦子「ごめんなさい、これからはそうします」と。

息が落ち着いてきた敦子は今度は自分から私の下半身に手を伸ばして扱き始めました。

私はキスで応戦し、敦子の息が再び乱れ始めたのです。

敦子「ハァハァハァ、お願い、入れて!」

私「何を?」

敦子「恥ずかしいの」

私「じゃぁ、良いよ、言わないでも」

敦子が生理直後だという事なので、スキン無しでと要求したので、私は敦子のテコキで固くなった暴れん棒を正常位で挿入したのです。

私の暴れん棒は大きい方なので敦子の膣には最初は入らなかったのです。

前回も亀頭部分だけを最初にゆっくり入れていって最後にグググッと根元まで入れて入ったので、今回もゆっくりジックリ入れていきました。

最初はGスポットを大きく張り出したカリで刺激するように小刻みで腰を使っていると、敦子はプッシューと潮を吹いたのです。

敦子「今、変な感じだったの」と。

私「潮を吹いたんだよ、この前だって同じだったよ」と言うと、

敦子「無意識なんだけど、何か変なの」と言いました。

(つづく)

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