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官能私小説ノート

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14-6話 パティシエの敦子の秘密の暴露そしてセックス

その後、ゆっくりと大きくピストンをしました。

奥に届く度に敦子の喘ぎ声が「あっ、あっ、あっ、奥に、奥に当たるの~」と漏れるのです。

1分ほどの激しいピストン運動で敦子は再び「ダメッ、ダメッ、イッちゃうから~!、イックゥゥゥーーー!」と今度は大きな声でイッてしまいました。

私の暴れん棒はまだまだ十分に余力があってビンビンでした。

敦子は息を整えると、私の暴れん棒に手を伸ばして、「今度はバックから入れてぇ~?」と懇願しました。

私「敦子、バック?」

四つんばいになって綺麗で丸みを帯びた尻を突き出すようにして迫る敦子です。

流石に子供を産んだバツイチ女です。

興奮し出したら止め処もなくアクメを貪るこの姿勢が私には堪りませんでした。

何の躊躇いもなく、スキン無しで一気に敦子の膣にブチ込んだのです。

敦子「あ~~~っ、イイの~、気持ちいい!」

もう性欲の塊になってしまった敦子は、それから小さなアクメを何度となく迎えながらも、騎乗位や駅弁などの体位を要求して変化させながら求めてきたのです。

敦子が7回目の大きなアクメを迎えた時に、私も限界に達して「敦子、イクよ」と言って、ついに敦子の中へ放出してしまいました。

敦子に覆い被さってドクッ、ドクッ、ドクッ、ドクッという表現が似合うほどの量で、敦子の子宮にぶちまけたのです。

考えてみたら、私もエッチするの2週間ぶりでしたので、溜まっていたからです。

放出してしまった私はふと時計に眼をやると、朝の3時。3時間も求め合っていました。

二人で身を寄せて眠りに入り、目覚ましのベルが鳴ると朝の6時でまだ3時間しか寝てなかったのですが、出勤時間だったので、敦子も起きてしまい、身支度をしてホテル近くの喫茶店でモーニングを食べて二人で時間差で出勤したのです。

朝礼で敦子の件はやんわりと釘を刺しておきました。

後ほど秘書の芳江から「昨夜の事はアレだったのね」と言われた時に私は「噂があったら、直ぐに教えてくれなくちゃ困るよ」と言うと、芳江は「個人的な事でしたから」と言い訳をしたのですが、「個人的な事でもだよ!」と大きな声で叱ると「済みません、今後は」と言いました。

(終了)

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