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官能私小説ノート

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15-1話 秘書 芳江 隠された性癖 1

私は師匠から呼び出されたので一旦、渋谷の師匠の店に行き、再度仕事が残っていたので、深夜に私の部屋に戻ったのです。

そしたらな、何と私の部屋に入ろうとすると女性の呻く声が聞こえてきたのです。

私の部屋のドアを開けようとした瞬間に、「んっ・・・あっ、ああっ、あぁんっ!あぁ~ん」と。

私は部屋のドアを開けると秘書の芳江は私のデスクの椅子の肘掛に脚を掛けてオナニーをしていたではありませんか。

私はその姿を見て興奮してしまいました。

芳江も咄嗟の事で目を白黒させて、慌てて立ち上がってパンティとスカートを戻しました。

私は芳江に「あらあら、そんな所で何してるのかと思ったら、芳江は溜まってるのかな?」と訊くと、

芳江は「最近、彼も忙しくて、シェフもパティシエの敦子さんばかり大事にしていたから」

私「それは無いと思うけど」と言って芳江を抱き寄せてキスをしました。

私は「何を想像してオナニーをしていたのかな?」と質問をすると、

芳江「昔からのオナニーのオカズは電車や公園のトイレの中で痴〇やレ〇プをされる事を想像してやると興奮して直ぐにイケるんです」と。

私「そうなんだ、そんな事だったらお安い御用だよ、この部屋で犯してあげようか?」

芳江「本当ですか?仕事は良いのですか?」

私「後で芳江が手伝ってくれるでしょ?じゃぁ、やるよ!」と言って、部屋の電気を全て消して、芳江を抱き寄せて暗い闇の中で、厭らしく触り出しました。

直ぐに私のエッチな手で触り出し、ベッドの頭の上にあったペンライトでアソコを照らしたまま、敏感なクリをパンティの上から愛撫したのです。

それがとても気持ち良く興奮した様子で「あっ、あん、はぁぅ、あんっ、あん~~ん」と呻いていました。

私は、ベッド横の照明の豆電球を点けて、公園のトイレの中でするかのように、強引に彼女の両足を開き、ベッドの上の浴衣の紐でベッドの足に彼女の足を括り付けて開かせたのです。

彼女の両手も、タオルで軽く縛り、身動き出来ない状態にしたのです。

そして私は芳江の恥ずかしい部分をマジマジと見詰めながら、こう言いました。

「俺は女の恥ずかしい、この花ビラから、蜜が溢れてくる瞬間が堪らなく好きなんだよ、イイよ、厭らしいよ、この格好は。俺の愛撫で最初の蜜が溢れて来るとゾクゾクするんだよ。だから、ゆっくり時間を掛けて観察させてもらうから、お前の花ビラをじっくり味わうから」と言ったのです。

芳江はコクン、と首を縦に振りました。

(つづく)

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