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官能私小説ノート

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15-3話 秘書 芳江 隠された性癖 3

私は昼間に部屋で食した時の中華の賄いの洗っておいたレンゲを取り出しました。

そのレンゲを私がどう使うのか、彼女はドキドキした面持ちで見ていました。

「芳江のスケベ汁を沢山味わって上げるから」ペロン、とレンゲを一舐めして私は彼女の小陰唇の下に近付けました。

彼女「いやんっ、冷たいっ!」と。

私「大丈夫だよ、直ぐに温かくなるから~」そう囁いて、私はそのレンゲを膣の下から上に滑らせたのです。

「アハハ、ほ~ら、芳江のスケベ汁が取れたでしょ?」と言って彼女に見せたのです。

たった一度だけ滑らせただけでレンゲの窪みには彼女のエッチな汁が溜まったのです。

「いやぁんっ、恥ずかしいわ~、レンゲはそうやって使う物じゃないんだから・・・」と彼女。

その後、私は舌を大きく出してペロンとそのレンゲの汁を舐めたのです。

そんな私の異常な行動を見た彼女は興奮の絶頂になったのか、「シェフ、お願いですぅ、直に舐めて下さい~!」と彼女の腰がウズウズして左右に動き、甘えた瞳で私を見ました。

私は彼女の脚をM字に開かせてクリの包皮を唇で挟んで舌先でクリをチロチロと舐めました。

2分ほど舐めていると、彼女は私の頭をギューッと抑えたと思ったら「イックゥゥゥーーー!」とアクメに達しました。

その後直ぐに「お願いですぅ、入れて下さい~」と時間も遅くなっていたので、私は全裸になって彼女に乗り、腰を振りました。

10数分の間に彼女は連続でアクメを感じていて、私も射精感がマックスになったので、彼女の腹に射精し、彼女の横に仰向けになって寝ると、彼女はティッシュを数枚取って腹の精液を身体を起こして拭きながら、私の暴れん棒をお掃除フェラしてくれました。

残っていた仕事はしないでそのまま朝まで彼女と寝てしまいました。

(終了)

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