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官能私小説ノート

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16話 婚約中という秘書の芳江


あの日から私も芳江も執務室で普通に仕事をしていましたが、仕事を終えて、ホテルの客室に戻ると、芳江が掃除をしてくれていました。

机の上の絵画の縁の埃を拭き取る際に、椅子の上に乗った時の芳江の脹脛を見て私は「こうやって見ると芳江って結構色っぽいよね」と言いました。

芳江「シェフったら何を今更言うんだか!」と、拭き掃除の手は休めずに言いました。

脹脛に力が入って盛り上がっている部分が何とも色っぽかったので本心で言ったのです。
 
彼女は椅子から下りて、窓の外に目を向けて私からは後ろ向きに成ってわざとらしく髪を掻き上げたのです。

その仕草がまた色っぽさを増幅させました。

私は立ち上がって彼女の後ろに付き、「何が見えるの?」と言って彼女の腰に手を回すと、彼女は私の身体に身を預けて寄り添ってきたのです。

私は少しづつ手を彼女のシャツの中に入れ始め、ブラの下の乳房まで到達させ彼女が抵抗しないことを確認すると、ブラを外し、シャツを捲り上げ、次にスカートに下ろしホックを外してファスナー、そしてあっという間に彼女をパンティ一枚ににさせました。

私はその彼女を抱き締め、強くキスをしました。

私もコックコ-トとシャツを脱ぎ、ズボンとスラックスを脱いで椅子に投げ、彼女の腰を引いて脚を開かせて尻を突き出させ、花園を触ると既にヌルヌル状態になっていました。

私は彼女の後ろから、ゆっくりと腰を下ろして、クンニをし出しました。

暫く、クリを舐めてその後は指でGスポットを優しく刺激して、その後はGスポットを指の腹でゆっくりと圧を掛け、クリを激しく吸っていると、

芳江「ダメ、気持ちイイの、イッちゃいそう・・・」と。

私は「イって」と言うと、芳江は「イッちゃう、気持ちイイ、イク、イク、イクゥゥゥ・・・」と言って腰を前後に痙攣させてアクメに達しました。

その後は彼女をベッドに寝かせて、正上位で15分ほど強弱をつけながら突き上げていると、彼女は私を抱き締めて「イッちゃう、イッちゃう、気持ちイイの・・・」と。

私は息を切らせながら「イッて」と言うと、彼女は「今日は安全日だから、私の中で一緒にイッてぇ!」と叫びました。

私は「本当に良いの?」と訊くと、彼女は息を弾ませながら「本当だから」と言ったので、私は更に腰を激しく振って「芳江・・・、イクよ、ウッウゥゥゥーーー!」と叫び射精し、暫く彼女の上に乗ったまま息を静まらせていて、その後、彼女の横に仰向けに寝ると、彼女はお掃除フェラをしてくれました。

その後のピロートークで彼女の口から婚約者がいると聞き、更には婚約者とのセックスではアクメを感じさせてもらった事がないと言っていました。

その話しを聞いて少々複雑な気持ちになったのですが、黙って聞いていただけで、暫くして彼女は身支度をして帰って行きました。

(END)

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