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官能私小説ノート

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17-1話 秘書の芳江

芳江は朝、出勤すると一番で私の執務室の掃除を始めます。

私は今日の宴会の仕込みで昨夜は遅くまで仕込みをしてホテルに宿泊し、早めに執務室に出てきて、メニューを書いていました。

芳江「おはようございます」

私「おはよう」

私の座っている椅子の傍を通り抜けた際に私は彼女の腰を抱き、引き寄せ、スカートを捲くり上げました。

私「昨夜は殆ど寝てないから、抱きたい」と言うと、彼女は抵抗する事無く身を任せてきて「今朝、シェフに抱かれた事を思い起こして、オナニーをして来たの」と言いました。

今日の彼女は膝上丈のスカートの中はガーター&Tバックでした。

最初は尻を優しく撫でる程度のお触りをしていました。

ブラウスの上から胸を力強く揉み、彼女がハァハァと息を荒げてきたら私の手はパンティの上から溝を優しくなぞりました。

布越しに濡れを感じて私は指をパンティの横からスルっと入れました。

もうヌルヌルして、私の指の滑りが良いのを感じましたが、それでもまだ中指で溝を優しくなぞるだけにしていました。

彼女の花園はもう既にヒクヒクしていました。

段々に乳首の先も熱くなってきて直接愛撫して欲しそうな顔をしていました。

芳江「ねえ、おっぱいもして・・・」と甘い声で哀願したので、ブラウスのボタンを外し、ブラをグイっと下げました。

もう既にツンとして固くなっていた乳首です。

私がそっと口を付けると、「あっっ、あん」と溜息を漏らしました。

私は乳房を鷲掴みにして乳首を強く吸い上げました。

「あっ・・・ダメ・・・声が出ちゃう・・・」

その間も中指は優しく花園の溝をスリスリと上下に動かしています。

そして彼女からすると「やっと」でしょうか、私の指がゆっくりと中に入ってきて、クチュ・・・と音を立てました。

(つづく)

いつもありがとうございます





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