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官能私小説ノート

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17-2話 秘書の芳江

そのまま優しく上下しますが、彼女は立ったままの姿勢だとイケないので椅子に座らせました。

浅く腰掛けさせて、花園を前に突き出させると私は中指をゆっくりと根本まで入れたのです。

彼女の腹を凹まさせて、指が入ってくる様子を見せました。

最初はゆっくりですが、段々に速さを増して音もクチュクチュと響かせました。

芳江「あっ、あん・・・気持ちイイ・・・もっと・・・もっと・・・」

彼女は爪先に力が入ってしまって、投げ出していた脚をピンと伸ばし切るのです。

芳江「あっ、あん・・・このままだとイッちゃうよ・・・」

そんな事を言われたので私の指はスルって抜き、今度は一番敏感なクリを優しく撫でました。

指先が本の少し触れる程度なのですが、彼女の愛液でヌルヌルしてるからでしょうか、彼女自身は身体の芯がビリビリと快感が走ったのか「あぁ・・・」と呻き、腰を上に浮かし、無理に下げたブラで、胸が下から持ち上げ、厭らしい格好になっていました。。

私も息が荒くなっていて、コックコ-トのズボン越しに硬くなっていました。

邪魔になったのでTバックのパンティは片足の足首まで引き下げ彼女の花園は一気に剥き出しになりました。

私は彼女の脚の間に屈んで、両手で本格的に愛撫し始めました。

右手の中指をゆっくりとゆっくりと中に入れて、同時に左手の親指でクリを下から上へ優しく撫でるのです。

芳江「あっ、あん、あぁ・・・、それされちゃうと直ぐにイッちゃうよ・・・」

中指も親指も一定のリズムで動き続けます。

彼女の腰が宙に浮いて、私の指に合わせて動いていました。

クチュ、クチュ、クチュ、音も一定のリズムを奏でています。

「あぁ・・・あん・・・あん・・・気持ちイイ・・・あっ・・・イッちゃう・・・イクゥゥゥ・・・」彼女の脚がガクガクして爪先がピンとなりました。

(つづく)

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