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官能私小説ノート

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17-3話 秘書の芳江

彼女の脚の痙攣が収まるのを待って、私は指の動きを止めて、目の前に立ち上がりました。

それが合図のように、彼女は私のジッパーを下げ、そっと私の威きり立った肉棒を引き出すのです。

すごく硬くなっているから出すのに一苦労しているようでした。

脈打つように硬く大きくなっている私の肉棒を出すと、彼女は舌を大きく出し、裏筋を下からカリへ向けてツーと舐め上げましたので私は大きく深い溜息を漏らしてしまいました。


2~3回繰り返した後で、ゆっくりと亀頭から口に含みます。

最初はゆっくりと上下に動かし、5本の指は根元を力強く掴み扱きます。

彼女は感じていると唾液の量が多くなるので、ジュブジュブと音が出てしまうのです。

芳江「根元まで口に入れたいんだけど、シェフのは大きいので苦しいの」と言いながらも献身的にしてくれていました。

頬を思いっきり凹ますように吸いながら上下し、一度口を離します。

今度は唇を裏筋に這わせたまま上下に頭を動かします。

私は、「ふうっ・・・」と声を漏らし感じていました。

私の声が聞きたくて何度もハーモニカを繰り返して音を立てているかのようでした。

芳江「どんどん大きくなってるの、早く入れて欲しいけど、シェフが悦んでくれるのが嬉しいから」と言いながら亀頭まで口を移動させ、そのまま一気に根元の手前5cmまで咥え込んで、また頬を凹ませて吸うように上下させていました。

ジュボッ、ジュボッ、ジュボッ、ジュボッ、彼女の膣内よりずっと大きくて卑猥な音が出ていて最後には先日教えた亀頭下1cmを強く噛みました。

私「うあっ!気持ちイイよ・・・芳江の中に入れる前にイキそうだよ」

芳江「この間、シェフが教えてくれたから、凄いよ、固くなってきてるし、引っ掛かるの」と。

私のはカリの張り出しが大きくて、亀頭の括れがハッキリしているので唇を窄めて上下させる度に、引っ掛かる感じになると皆、言うのです。

私は両手で彼女の頭をグイっと押さえ付けて、強引に口に含ませ、一気に喉まで私の硬い肉棒が入って苦しそうでした。

(つづく)

いつもありがとうございます





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