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官能私小説ノート

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17-4話 秘書の芳江

彼女の花園は触らなくても愛液が溢れ続けているのが良く分かりました。

芳江「もう我慢の限界なの、お願い、もうちょうだい・・・」と立ち上がって私の耳元で言いました。

私「芳江は厭らしいな・・・、婚約者がいると言うのに、おねだりしてる・・・どんな風にしてほしいの?」

彼女は素直に、「後ろからして・・・」と言いながら、自分から四つん這いになり尻を高く持ち上げました。

執務室の照明はハッキリと明るい色で、彼女の花園は丸見えでした。

私は彼女の尻を両手で鷲掴みにして、左右に広げました。

芳江「恥ずかしい・・・」

私も膝を付き、背後から唾液で濡れて光ってる肉棒を彼女の愛液にからませ、くなった硬いモノが彼女の溝をなぞり上げました。

芳江「あん・・・気持ちイイ・・・」

私は焦らすように自分の亀頭で彼女のクリの辺りを擦り続けました。

「あん・・・嫌、感じちゃう・・・もっと、もっとして・・・」

彼女は私のモノが更にクリに密着するように太腿を閉じ気味にしました。

私は「気持ちイイの・・・?」と訊きながら腰を一定のリズムで動かしました。

彼女は尻を高くすればするほど、私の亀頭がクリに擦れて濡れてきました。

「あん・・・あ・・・はぁ・・・イイ・・・」

彼女自身も声がどんどん高くなるのが分かってその声で更に興奮しているかのようでした。

まだ入れていないのに、ジュボッ、ジュボッと激しい音が出ています。

彼女の腰も勝手に動いて、「またイッちゃう・・・気持ち良過ぎ・・・」と呻いたので私は一瞬動きを止め、その後、私の熱い肉棒を彼女の入り口にピタっと宛がって一気に奥まで貫きました。

ズズズ、ズブッ・・・

芳江「あんっ・・・凄い・・・!」

私は彼女の尻を鷲掴みにしたまま、腰をぶつけるように責めました。

(つづく)

いつもありがとうございます





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