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官能私小説ノート

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17-5話 秘書の芳江

私は袋が大きいタイプなので、バックで腰を使う度に彼女のクリにぶつかるのでその度に彼女は歓喜の声を上げました。

中を責めるのと、クリに刺激が当たるのが同時です。

芳江「あぁ・・・、彼より全然イイ・・・」と言いながら身体が自然に反応して弓なりになり、腕が辛くなって肘を付くように低い体制になると今度は胸を揺らし、乳首が机の上のノートに擦れているようでした。

芳江は「おかしくなっちゃうかも・・・」と小声で叫びました。

私も快感に身を任せて、もう焦らしはせずに思うままに腰を使いました。

「あ・・・あ・・・凄い・・・気持ちイイの・・・」

私の荒い息遣いと、腰がぶつかる音と、彼女のアソコから愛液が溢れ出てくる音が厭らしいです。

彼女は自分の身体を片腕で支えると、もう片方の手を自分のクリにもっていきました。

彼女の膣口から出ている私の肉棒を、人差し指と中指で挟みました

その間も私は動きを止めません。

彼女、凄く濡れて、私の肉棒を包み込むように、プックリと充血しているのが分かりました。

ただ彼女は自分で手を添えているだけなのに、その行動自体で興奮して感じているようでした。

実際に入っている所を触っているので、私の肉棒がいかに大きく猛々しいのか分かったのだと思います。

そのまま指を移動し、クリの上で止めました。

私の腰使いの振動で、彼女は指を動かさなくても当てているだけでクリを擦っている事になるのです。

芳江「もう・・・ダメ・・・イッちゃう・・・」

クリに指を当ててから更に高まってきて、中がキューって締めてくれています。

私「芳江の中が凄く締まってる・・・凄いよ・・・キツイよ・・・」

尻を目一杯高くすると更に締まるのが分かります。

芳江「あっ、あっ・・・うんっ・・・イク・・・イかせて・・・イキたいの・・・」

私「俺もイクよ・・・イク・・・」

私が弄っているクリは、信じられない程、コリコリと堅く大きくなっていました。

その快感は彼女の爪先から喉の奥を這い上がり、頭の天辺まで突き抜けるかの様な恍惚の顔をして、彼女の太ももは、勝手にビクッビクッと痙攣し中も伸縮している事が分かりました。

私は乱暴なくらいの速度で腰を動かし、イク直前に彼女の中から抜いて「うぁっ・・・、うっ、うゥゥゥ・・・」と唸り声を上げながら果ててしまいました。

(つづく)

いつもありがとうございます






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