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官能私小説ノート

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17-6話 秘書の芳江

彼女の右側の尻に私の熱い液が掛かり、ツッツーと滑り落ちました。

私は慌ててティッシュで拭き取りました。

二人とも息をハァハァと弾ませて余韻に浸っていたのですが、ここは職場の一室ですので、そうそうゆっくりもしてられなかったのです。

私は落ち着いて、四つん這いになったままの彼女の花園をティッシュで拭き取りました。

濡れ過ぎていて、ティッシュでさえもヌルヌルと滑ってしまうほどでした。

ティッシュ越しに私の指先がクリに当たると、ビクッとしてしまった彼女に私は「まだ感じてるの・・・かな?もう一度指でしてあげようかぁ・・・?」と私はちょっと意地悪な言い方をして、彼女の反応を覗いました。

その時には既に、ティッシュはゴミ箱に捨てていて私の指が直接彼女の花園をなぞっていました。

拭いたばかりなのに何の抵抗もなく、トロトロと・・・もう充分感じきったはずでしたが、彼女は私の甘い声に逆らえず「お願い・・・してぇ・・・」と甘ったるい声で哀願しました。

私「じゃあ、この椅子に座ってごらん・・・俺が触り易くするんだよ。」

彼女は素直に椅子に腰を下ろしました。

彼女は既に脚に力が入らないように太腿をプルプルと震わせていました。

また浅く腰掛けて、花園を私に突き出す姿勢です。

「芳江は厭らしいね・・・マ〇コがヒクヒクしたままだよ・・・一番感じる所はココかなぁ?・・・じゃぁ、ココをもっと可愛がってあげるね・・・」私はそう言うと、クリの上の覆いをクイッと引っ張り上げて堅く大きくなった、赤く膨らんでいる彼女の敏感な部分を剥き出しにしたのです。

もうそれだけで、更に芯が堅くツンとなりました。

彼女はもっと触って欲しかったのか「ねぇ・・・もっと触って・・・」とおねだりしました。

私「触るだけでいいのかな?・・・それより舐めた方がいいんじゃない?」

芳江「え・・・ダメですよ・・・いっぱい濡れて汚いから・・・」

私「全然、汚くないよ・・・」と言って強引に舌を差し入れ優しく溝に宛がったのです。

(つづく)

いつもありがとうございます





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