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官能私小説ノート

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隣の席の圭子 24話 美紀との出会い


ピンポーンとインターホンが

文恵はドアを開けた。

「美紀、早かったじゃない」

「早く会いたくて急いで来たの」

「中に入って」

「うん」

リビングに入ってきた美紀は私の近くに座って「美紀です」と自己紹介した。

私も「依田です、宜しく」と。

文恵「美紀、何飲む?」

「じゃぁ、コーヒーで」

コーヒーを美紀に出した。

文恵と美紀は同級生で仲が良く地元で良く遊んでいて最近、美紀も離婚して×1になったと言った。

私は処女より経験豊富な女性の方が好きなので美紀ともしたいと思っていた。

そんな気持ちを見透かしたかの様に文恵が「美紀、依田くんにやってもらいたい?」と唐突に聞くと、

美紀「電話で話しを聞いていて文恵だけズルイって思って慌てて来たの、依田君イイでしょ?」と。

私「嬉しいです、文恵に見てもらいながら二人で愛し合いましょう」と言うと

文恵は口を尖らし「私も」と甘えた口調で言った。

文恵「じゃぁ、お風呂掃除して沸かすね、話しして待ってて」と言って風呂場に行った。

私は美紀を抱き寄せキスをし舌を絡ませ、洋服の上から胸を揉んだ。

ノーブラで文恵より少し小さな乳房だった。

「あぁ・・・」と悶えた。

美紀の服を脱がしてショーツだけにした。

乳輪に沿って舌を這わせ小さめの乳首に舌を這わせて舐めた。

「あっ、あん、感じるぅ・・・」

乳首を優しく噛んだ。

「あぁん、感じるぅ・・・」

ショーツの上から花園を触りその後ショーツの中に指を入れ膣口に出た愛液を指に付けてクリを触った。

「あっ、あぁ・・・・」

クリに添えた指を回して擦った。

「あん、あん、感じるぅ・・・・・」

その後、文恵が風呂を洗って出てきちゃうので慌ててショーツを脱がして私もトランクスを脱いで美紀の手をクリに当て「自分でやって」と言って大きく堅くなったペニスを膣の中に挿し込み腰を振っていた。

文恵が風呂を洗って湯を張って出てきて私たちの姿を見て「ズルイ・・・・」と言った。

私「もう直ぐイクから文恵待ってて」

美紀が息を荒くしながら自分の胸に片方の手を添えて乳房を揉み「気持ちイイ、イキそう、イッちゃう、イッちゃう、イクぅ・・、イクぅ・・・・・」と言い脚を伸ばし切って腰を何度も上げ下げして果てた。

ショーツを自分で脱いだ文恵が「私にも入れて、お願い」と言ったので美紀から抜いて文恵の手をクリに乗せ「自分で」と言って文恵の膣にペニスを入れて腰を振った。

暫くすると文恵も自分の乳房を片方の手で掴んで揉みながら「イキたい、イッちゃう、イクッ、イクッ、イクぅ・・・・・・」と言って脚をピンと伸ばし切って果てた。

私は正上位で膣に入れてピストン運動する時、女性が自分のクリを弄って乳房を揉んでイク姿を見るが一番興奮する。

私も絶頂を迎えそうになったので「文恵、イキそう」と言ってペニスを引き抜いて隣に寝ていた美紀の口を開けさせ口中に入れて発射した。

美紀の口からペニスを抜いて文恵の舌で掃除してもらった。

美紀「依田君の精液美味しかった、セックスはホント久々で気持ち良かった、依田くんありがとう」

私「俺も気持ち良かった。」

文恵「お風呂が沸いたから入ろう」と言って私と美紀を促した。

風呂場の洗い場で私は立ったままで文恵が前、美紀が後ろでボディーシャンプーを付けて体を動かして洗ってこれた。

女性の柔らかい乳房や体が心地良く気持ち良かった。

泡をシャワーで洗い流したら文恵はペニスを咥え玉袋を触って、美紀は後ろから私のアヌスに舌を這わせ舐め後ろから玉袋を揉んだ。

その後、文恵は私のペニスを大きな乳房に挟みパイズリをし出した。

私「気持ちイイ」と言うともっと激しく動いた。

その後、美紀が交代してパイズリをしてくれた。

私が湯船に浸かると二人はそれぞれ自分たちで体を洗って湯船に入ってきた。

湯船の中はギュウギュウだったが二人してキャッキャッと騒いでいた。

多分、近所に聞こえていたと思う。

つづく

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