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官能私小説ノート

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17-8話 秘書の芳江

クチュ、クチュ、クチュ・・・

芳江「あっ・・・あっ・・・あぁぁぁ・・・」

彼女の中が自然とキュッキュッと締まってきます。

私の指を思いっきり締め付ます。

もう脚は伸びず、彼女の両脚の間に屈んでいる私の上半身に巻き付かせていました。

芳江「あはぁっ・・・!」

私の髪の毛に手を絡ませながら、彼女はアクメに達し果てました。

強い電流のような快感が全身を貫いているのでしょう。

その間も私の指と舌は優しく動いたままでした。

彼女の中の痙攣が静まったのを確認すると、私はやっと指をヌルっと引き出しました。

私の指は濡れて光り、彼女の愛液の所為でふやけてしまっていました。

まるで温かい湯船に浸かった後の指先の様です。

「また芳江の中に入りたいよ・・・こんなになっちゃったじゃん・・・」

私のズボンにはクッキリと隆起した部分があり、触ると熱くなっていました。

「でも・・・もう仕事しなくちゃ・・・」彼女が小さな声で言いました。

私「うん・・・じゃあ、仕事しようね」

(END)

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