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官能私小説ノート

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18-7話 秘書の芳江が誕生日を祝ってくれると言われ

更に復唱して私は「こんなに厭らしくされる事を芳江が・・・望んでいたんだね?、仕事中の執務室でも私の部屋でも、もしかして私の居ない時に、想像してあの日のオナをしていたんじゃないのかな?」

芳江「違うの、違うってばぁ・・・!あの日は・・・、だって今日は逃げられなかったから、だから・・・仕方無いの・・・」

彼女は必死に自分自身の身体の反応を正当化しようと必死に訴えていました。

しかしこれは確かに彼女が望んだ事だった訳で、だからと言って逃げることさえ許されず私に支配される事を彼女の性癖で心の何処かで願い続けていたのだと思いました。

私がそんな想像をしているのを察知した彼女は慌ててその想いを否定するかのように首を小さく左右に悲しげに何度も振りました。

でもどれ程、彼女が否定しようとも普段と違う身体の高まり感覚の鋭敏さが否定し切れるものでは無く焦り戸惑い考えが纏まらずにいる彼女に私は優しく言いました。

私「難しく考えなくてイイんだよ、感じるままに素直にお前の全てを魅せて欲しいだけなんだから」

そう言うと私は彼女の淫部にそっと口付けました。

普段は感じ過ぎてしまう為、直ぐに逃げ出してしまう彼女でしたが、今日は両手を繋がれ片脚を開脚するようにゴム紐で固定させられてしまっているので隠す事も逃げ出すことも出来ず恥ずかしく最も感じやすい下の唇に私からの熱いキスが贈られていたのです。

芳江「はぁんっ!」

ヌルリと滑り込んだ私の舌先が肉厚の花弁を割り開いてその中へと潜り込ませてゆき、細く尖らせた舌先が濡れそぼった花弁を潜り抜けその奥で卑猥に蠢く肉壁を刺激し尽くすかのように舐め擦り立てていきました。

芳江は腰を揺らして「ひっ!んっはぁ!」

比較的浅い場所で蠢き続ける私の舌先が肉壁に纏い付く多量の淫蜜を私の舌は舐め取りながら肉壁の細胞の一つ一つを確かめるかのように擦り立てては舐め上げ続けていました。

芳江「いやぁっ・・・、そんな風にされたら、そんな風にされたらぁ・・・」

レ〇プのように乱暴にされてしまったのならまだ・・・屈服してしまった理由が出来た筈ですが、私の舌先はあくまでも優しく愛しむように丁寧にその浅瀬で遊びながら蜜を貪り啜り立てるような優しい愛撫でこれ程までに淫らに反応してしまう彼女自身は消えてしまいたくなるのか、緋色に染まった顔が訴えていました。

力で蹂躙されていくのではなくいつもと同じ愛情に満ちた愛撫で、ただいつもとは本の少し違い抵抗を封じられているだけだという姿です。

(つづく)

いつもありがとうございます





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