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官能私小説ノート

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隣の席の圭子25話 美紀との出会い②


体を拭いて風呂から出て3人でベッドに入った。

両脇に二人を寝かせその真ん中に私が寝た。

二人にそれぞれキスをした。

美紀の下半身に顔を埋めマ○コをクンニしたら文恵は私のペニスを口に咥え扱いてフェラをし出し美紀は文恵の下半身に顔を埋めマ○コをクンニし出した。

気持ち良くなったので起き上がり二人を四つんばいにして美紀の手を取りクリ○リスに触らせ「この格好でオナニーやって」と言い、その後に文恵の手をクリを触らせ「オナニーして」と言い、後ろから眺めた。

二人の真ん中に座ってその光景を見ながら彼女らの片方の乳首を弄っていた。

そんな恥ずかしい格好でオナニーをさせられていた二人は二人ともに大きく息を弾ませて「ハァ、ハァ」と興奮していた。

文恵が「イクッ、イキそう」と先に言ったので私は体を起こし文恵の尻を抱えて膣にペニスを突っ込み腰を振った。

文恵は「イクぅ・・・・・・・」と言って果てた。

その後美紀が「私もイキそう」と言ったので美紀の尻を抱いて膣にペニスを突っ込み腰を振った。

美紀は「イイ・・・・イクッ、イクッ、イクぅ・・・・・・」と言って脚を伸ばして果て何度も腰を上下に動かし痙攣した。

私は美紀の背に覆い被さったままにして動かず余韻を楽しんだ。

文恵と美紀が「いかなかったの?」と聞いてきたので、

私は「昨日から何回イッたと思ってるの?男はそんなにイケないよ」と言った。

文恵は「確かに」と笑った。

美紀が「また呼んでくれる?」と文恵に聞いた。

文恵は「依田くんに聞いて?」と。

私「文恵が嫌じゃなければ有り難いけど」

文恵「じゃぁ、仕方ない、たまに美紀を呼んであげる」

美紀「えぇ・・・・たまにだけ?」と悲しそうに。

私は疲れたので布団を被って二人の横に寝ていた。

二人は未だ愛し足りないのか69の大勢になってクンニし出した。

女性は何度もイケるから凄いと思いながら見ていた。

暫くすると二人して「イッちゃいそう」と言う、

抱き合ったまま二人で昇天して、

「オチ○チンが欲しいの」と美紀が言い出し、

私の股座に手を伸ばして小さくなっていた私のペニスを扱いて大きくして私に跨いで乗ってペニスを自分の膣の中に入れてバストをユサユサ揺らしながら腰を振った。

「やっぱり本物のオチ○チンがイイ・・・・」と。

文恵も「私も」と言って美紀を退かして私に跨ぎ膣の中に私のペニスを挿してバストを揺らしながら腰を振った。

「やっぱり本物がイイ」と。

私は「嘘物のオチ○チンはあるの?」と言うと美紀は勝手知ったる他人の家のベッドの横のタンスから大人の玩具を出してきて見せた。

その中にはディルトやローターは勿論の事、縄や手錠そして鞭まで入っていた。

「この人たちSMまでやっているんだ」と思って恐ろしくなった。

つづく

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