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官能私小説ノート

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18-13話 秘書の芳江が誕生日を祝ってくれると言われ

私は更に「お前は・・・淫らで厭らしい・・・何度イッても俺を欲しがり、腰を振って・・・何て淫らな牝なんだ」

彼女は恥じらいを感じれば感じるほどに、身体の感覚がより鋭敏さを増し、私の心臓の脈動が全身の筋肉に伝わり、暴れん棒へと伝達され、それを彼女の子宮がハッキリと感じ取り、背後から力強く突き上げる度に悦びに染まってゆくのです。

浅瀬を焦らすように責め抜かれても最奥を激しく突き貫かれても・・・全ての刺激が悦びへと変換させ私の指先が ソローッと背中や肩口を撫でるだけで彼女の身体は・・・イキ続けてしまう事を止められなくなっていました。

芳江「あっぁ・・・ダメぇ!今・・・イッてるから、いやっぁぁ、やっ、動かないで、またぁ・・・、壊れる・・・壊れてるのぉ!」と叫びながら・・・彼女は両手を強く握りしめ絶頂に震えながら彼女の胎内を埋め尽くす私自身をも強く強く・・・締め上げ続けて・・・

芳江「いやっっ!そこで動かないでぇ!ダメッ、ダメなのぉ!ひぃっ、そこで今動かれたらぁ・・・」泣き叫び続ける彼女に

私「芳江、俺は今動いていないよ?動いているのは、お前の腰だけだよ、そしてお前の・・・厭らしい場所が、俺を離さないように・・・より深く吸い込もうとしてるんだよ、ああ・・・凄いよ・・・」私の声が低く掠れ私の指先が彼女の胸を弄り始めるのです。

私「ここも・・・こんなに堅く尖らせたままだよ」

摘まみ上げた両胸の尖りを鏡へと押し付けると

芳江「ふぁぁっ!」は冷たく堅い感触が胸の先端へと与えられ震えるほどの悦びとなり彼女の唇から喘ぎ声が上がるのでした。

芳江「ああ・・・、もっと・・・もっと虐めて、もっと、わたしを壊して・・・、突き壊して・・・、そして一緒に・・・」

彼女は哀願してし、更なる激しい責めと壊れるほどの突き上げを、そして二人共に・・・昇り詰めていきたいと心の底から願っているかのようでした。

私も息絶え絶えで「はっ、はっ、いいよ!壊して、はっ、あげるよ、はっ、狂うほど愛して刻み付けて、はっ、あげるよ、はっ、そのお前の身体と、はっ、あっ、記憶に、はっ、はっ、本当の厭らしいお前の、あっ、身体と俺の・・・深く、はっ、強い想いを・・・」

その後は二人の間に言葉は無くなり「パンパンパン」とぶつかり合う濡れた肉の音と荒い息遣いだけが浴室内に響き渡り・・・

私「イクよ!・・・芳江・・・!、ウッウ・・・!」

(つづく)

いつもありがとうございます






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