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官能私小説ノート

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22-5話 パティシエの敦子から呼び出されて(1986年12月26日)

その後、私は彼女にディープなキスをし、そしてゆっくりとパンティをずり下げてその無骨で太い指を挿入し、穴の入り口付近のGスポットを刺激しだしたのです。

敦子は「ああっ、ダメです!」

思わず声が漏れ、私は指の動きを止めました。

その後、また最初はゆっくりと、そして段々と圧を掛けて、その後は指を出し入れして慣れたタッチで愛撫し出したのです。

すると指の動きに合わせるかのように彼女の腰が自然に動き出しました。

彼女の身体は私の愛撫で興奮しだし最初の絶頂を迎えました。

敦子「ああ・・・、来てるんです、来てる・・、イッてもイイですか?」と、切ない声で私の目を見て訊ねました。

私は優しい目をして「イキなさい!」と言うと、

彼女「イッちゃう、イッちゃう、イイ・・、ああああ・・・、イク、イク、イクーーー!」と、脚をピンと伸ばしてアクメに達しました。

その後、延々と私の愛撫が続き、彼女の下半身は私の為すがままで今にも下半身が崩れそうにワナワナと痙攣していました。

私は大胆になり彼女に舌を差入れながら、乳房を優しく揉みました。

彼女は既に一人の女として、とにかく私の堅い暴れん棒が欲しくなっていて疼いているようでした。

私は彼女の身体をコタツから出させてスカートは、そのままで上に捲くりました。

私の舌は唇から離れると下へ下へと這い回り、セーターとブラをも捲くり上げて、乳輪の際を舐め、尖がりを転がし甘噛みしながら、洪水のように濡れている花園へと向っていきました。

彼女「あっ、あっ、イイ・・、イイ・・、シェフが欲しかったの」と叫びました。

彼女は私の頭を自身の淫部に押さえ付けながら昇り詰めようとした時、私の舌は絶頂の手前で淫部から離れ、代わりに巨大な私の暴れん棒が青筋立てて、ヒクヒク痙攣している彼女の淫部に近付かせました。

彼女は私の肉棒で埋め尽くされ貫いてもらいたい衝動に駆られていたのだと思います。

(つづく)

いつもありがとうございます






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