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官能私小説ノート

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22-6話 パティシエの敦子から呼び出されて(1986年12月26日)

私は彼女の脚をM字に開かせて亀頭の先に彼女の溢れ出していた愛液を塗りたくって差し込んだのです。

彼女は先ほどより大きな声で「あう・・ああ・・イイっ、シェフ・・・、またイキそうです、あああああ・・・・」

彼女と交わる時はいつも素面ですが、今日は酒の勢いもあって、いつもより遥に上回る快感に陶酔し、感じるままに喘ぎ声を上げ続け自ら、より快感を得る為に、淫らに腰をくねらせながら私の肉棒を深々と咥えて何度も何度も更に更に上へと昇り詰めていったのです。

「イイ・・・、イク、イク、イクーーーー!」と狂ったような大きなアクメ声を上げて脚をピンと伸ばして果てました。

彼女は私に「中でイッて下さい」と懇願しましたが、私は今後の事もあるので、腹に出そうと思って更に腰を激しく振り、

「敦子、イクよ、イク、イク、あぁ、イクーーー!」と言った後に彼女の身体のから出して腹の上に射精したのです。

彼女は「シェフのイク時の声を聞けて嬉しいです」と言いました。

その後は二人で抱き合い舌を絡ませて、疲れ過ぎていたので2回戦は出来ませんでした。

その後は風呂に入り、互いに身体を洗って、その後は同じ布団に寝て朝を迎えました。

起きると既に朝食が用意されていて、洗顔後、食べて私は一足先に出勤しました。

(END)

いつもありがとうございます



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