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官能私小説ノート

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23-3話 ホテルの客室清掃スタッフの千尋(1986年12月28日)

タマから口を離し、舌だけ出して、根元から先っぽに向かってツッツ~ッと舐め上げます。

先っぽの鈴口に舌先をねじ込みます。

私の先走り汁が滲んでいて舌先で掬い舐めました。

滴った液は舌をペロンと出して、その後啜りました。

亀頭をまた口に含み、舌をくるくると撫でるように舐め回します。

唇をキュッと窄めてカリに引っ掻けました。

次は竿を横笛のようにして、唇を当て、舌を唇の間から出して、ハムハムと唇で甘く噛むようにして、食べるようにしつつ、舌でペロペロ舐め、顔を左右にスライドさせます。

彼女はフェラチオが大好きで、できるだけ硬さや先走り汁を楽しみたいので、イカせないようにやわやわ、ゆるゆると舐めたり扱いたりするのです。

そうしている内に、彼女も感じて濡れてきて私の暴れん棒を入れたくなるのです。

終いには彼女自身がおねだりします。

彼女「ねえ?入れて?」

私はもうギンギンで、お腹にくっついて、カリがパンパンに張り出しています。

私は「うん、千尋はまた上がいいの?」と訊きました。

「シェフは?貴方の好きな体位でいいのよ」

「じゃあ、俺が上になる」

時間は私は幾らでもありますが、彼女は私の部屋を掃除に来ただけの時間しかりません。

早く終わらせなければいけないのではと思っていました。

彼女は仰向けになりました。

私はコンドームを取り出して、素早く被せました。

(つづく)

いつもありがとうございます





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