FC2ブログ
 

官能私小説ノート

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

PageTop

私立女子校生 ゆきよ 2話 デート


ゆきよとは毎日、電話で話をしていた。

私はバイト先だったので早めに電話を切った。

彼女に電話する時は長電話になってしまっていた。

初デートが決まった日は日曜日でバイト先には前もって休む事は伝えていた。

当日は荒川の土手で待ち合わせだった。

一緒にいれるなら場所は何処でも良かった。

喫茶店に行ったりして話しをした。

帰り際にキスをした、この日は舌を彼女に差し入れ絡めた。

次のデートは水曜の夕方、御茶ノ水駅改札で待ち合わせその後、平井駅まで行って河川敷でデート、その後キスをして別れるて家路へ。

彼女は校規が厳しいと嘆き万が一、ラブホへの出入りがバレルと一発退学だと言ってラブホでのセックスを拒んだ、これには本当に困った。

次のデートは私の自宅に、初めて私の家族に紹介、家族が出掛けてその後部屋で初セックス。

彼女は処女だったので、愛撫は丁寧に念入りにした。

彼女を私のベッドに寝かせディープキスを。

その後は耳の中、耳たぶ、耳の後ろに舌を這わせ、首筋を舐め、肩、脇の下、腕、二の腕と舌を這わせ舐め上げ五指とその間を舐め吸った。

初体験とは言えゆきよも女、体をくねらせ興奮。

「あぁ、あ・・、あん」

もう片方の腕も同様に愛撫して程良い大きさの乳房を両手で揉んで乳輪を舐め回し乳首を舐めて歯を軽く当てる。

「あん、あっ、ダメッ、ダメッ、感じる」

腹、臍の穴を舐め

「あん、くすぐったい」

恥丘の陰毛を指で触り生え際に舌で這わしながら大陰唇の膨らみの際を舌で這わす、ゆきよの体にビクンと力が入って波打つ。

「あっ、あぁ・・・」

その後は両太腿の内側を交互に舐める。

「あん、あぁ・・・、感じるぅ・・・」

いよいよクリ○リスを口に含み舌でチロチロとゆきよの体はまたビクンと力が入って波打ち

「あぁ、あん、そこはダメぇ」と言いながらも私の頭を抑えて

「あぁ・・、イイ・・」

5分ほど続けていくと「恥ずかしい・・・イッちゃう、イッちゃう、イクッ、イクッ、イクぅ・・・・」と言って脚を伸ばして腰を振ってアクメへ。

女性は処女にも関わらずイク時は教えてもいないのにほぼ同様の言葉を発すると思った。

おそらく自分自身でオナニーする時に同様の言葉を発してエクスタシーを迎えているからだろう。

その後、小便の残り香がある尿道口をそして膣口を舐める。

「あん、あん、恥ずかしい」と言って腰を捩った。

本来なら他の熟練女性にはここでフェラをさせるのだが、処女の彼女には刺激が強いと思って、

彼女の横に体を移し自分でコンドームを装着しクリを指で刺激して潤った膣口を触って確認し「ゆきえ、入れるよ」と言って彼女の脚をM字に開脚させ正上位で膣にペニスを亀頭の先だけ入れ動きを止める。

「ゆき、痛かったら言って」と言い少しづつ挿し込む。

「痛い?」

「痛くない、大丈夫」

「ゆっくり入れるからね」

「うん」

「ゆき、全部入ったよ、痛くない?」

「うん、大丈夫」

「じゃぁ、ゆっくり動くよ」

「うん、あっ、あぁ・・」

「少し早く動くよ」

「あっ、あぁ・・、あっ、あぁ・・」彼女はハァハァと荒い息に変わる。

ゆきよの右手をクリの上に置き、「自分で」と言い腰を振る。

暫くそのままの体勢で腰を振っていると

ゆき「あぁ・・・・イッちゃう、イッちゃう、イクッ、イクッ、イクぅ・・・・・」と切ない声で言ってアクメへ。

私も「ゆき、イクよ・・・、あぁ、イクぅ・・・・・・」と言って果てた。

ゆき「中でドクンドクンとしているの感じる」

私「ゆき、ありがとう」

ゆき「和、ありがとう」

その後、食事に行って彼女を送って帰った。

つづく

励みになりますのでクリックお願いします

FC2 Blog Ranking

スポンサーサイト
FC2公認の男性用高額求人サイトが誕生!
稼ぎたい男子はここで仕事を探せ!
デリヘルもソープもイメクラも気に入った子がきっと見つかる
超大型リニューアル中の大好評風俗情報サイト!

PageTop
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。