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官能私小説ノート

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23-4話 ホテルの客室清掃スタッフの千尋(1986年12月28日)

彼女は脚を開くと、私が彼女の脚をM字に折り曲げて、私の脇に抱え込むようにして、丸出しになった彼女の蜜壺に、ズッポリと突っ込みました。

彼女は既に濡れ濡れでした。

「千尋、ぐっしょりだよ、エロいな、千尋のココは」

私は時間を気にして、のっけから激しく腰を振りました。

彼女「あぁぁ~~中でゴリゴリ擦られるのが分かるの~~、主人とココが違うの~~」

私は勃起すると、腹に張り付くほど上を向くので、相手の腹側のGスポットにグリグリ擦るように当たるのです。

「あぁ気持ちいい~~当たるぅ硬いぃ~~、イイの~~」

彼女は私の目を見詰めながら、必死に快感で目を瞑りそうになるのを耐えながら、彼女も私の動きに合わせて腰をうねらせます。

私は直ぐに顔を顰めて、「あぁ、イキそう!」と言いました。

彼女「あん!あん!イイ~、私もイキそう・・・、中で硬いおち〇ちんを感じるの~」

「千尋~、イクぞ!あぁイクッ!」

「私も!私もイクイクイク!!あぁぁイクゥ~~!」

私は彼女の奥に腰を突き出して打ち付け、射精しました。

彼女も同時に昇り詰め、私の肉棒をギュウギュウと収縮させて絡み付き最後の精液を搾り出しました。
暫くお互いにそのままの格好をして、その後身支度をして彼女は「また連絡してね」と言って帰っていきました。

(END)

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