FC2ブログ
 

官能私小説ノート

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

PageTop

24-2話 マッサ-ジ室の58才の珠江さん(1986年12月29日)

前回の珠江さんとのセックスは、正常位やバックで、ゆっくり時間をかけて自分が気持ち良いように動かして良いからと私が言ったというのです。

その事も覚えていません、と言うのが正直な所でした。

ただ私は「珠江さんは一人エッチするんでしょ?その時にはクリ触るんでしょ?自分で触って気持ち良くなってる顔を見せて」と良くセックスした女性に言うので彼女にも言ったのだと思いました。

私はそう言って、彼女に好きにさせてくれる時間を与えたそうでした。

その後、私は亀頭だけが蜜壺に入れて、カリの張りで膣の入り口を引っかけて小刻みに動いた際に、堪らなく気持ち良かったそうでした。

私がゆっくりゆっくり、こねるように腰を回し振り、クリを珠江さん自身で弄りながら、自分のペースで高めていったそうです。

その時と同じように私は珠江さんの上に乗って、珠江さんの脚をM字に開かせて、彼女の右手をクリの上に這わせて「自分で」と言いました。

珠江「あふぅぅぅ・・・あん・・・あぁぁん・・・」

私は、勃起すると、ぺニスが彼女のお腹にのめり込むくらいに反り返っていたのです。

彼女に向かって上に乗ると、私の反りが私のお腹側をグリグリ押し付けて擦るような形になり、彼女は身体を入れ替えて騎乗位の体勢になりました。

彼女は無意識に自分でGスポットを探し当てていたのだと思います。

自分で腰を浮かせて浅く入れて、包皮から飛び出して勃って赤く大きくコリコリになったクリを指で回し擦ると、えも言われぬ今まで感じたことのない程の気持ち良さに襲われて、彼女は無防備に私の上で喘ぎまくりました。

私に対しては恥ずかしいという気持ちが不思議と無いと言っていました。

彼女「あっ!あっ!はあぁぁぁ!!イイっ!イイっ!」

彼女「イキそう!イキそうなの・・・!あぁぁ・・・ふぅん」と呻いたので、私は腰の振りを早めました。

クニュッ、クニュッ、クニュッとカリの出っ張りで彼女の入り口を引っ掻けると、

彼女「気持ち良過ぎて、どうにかなりそうなの・・・」と。

考えようによっては、彼女は殆ど動いていないので、私のぺニスを使ってオナニーをしているようなものです。

彼女「ホントにホントに気持ち良くて、狂いそう、私、おかしくなっちゃう・・・」

(つづく)

いつもありがとうございます






スポンサーサイト
[PR]

デリヘルもソープもイメクラも気に入った子がきっと見つかる
超大型リニューアル中の大好評風俗情報サイト!

PageTop
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。