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官能私小説ノート

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24-3話 マッサ-ジ室の58才の珠江さん(1986年12月29日)

私は腰がジヮッと温かくなって、彼女の蜜壺の中がギュウギュウと収縮して、暴れん棒を締め上げ、よりカリの出っ張りで彼女の肉壁を擦り上げていました。

彼女「あん!イイっ!イイよっ!イッちゃいそう!」

私「イッて?イッてぇ!!!」

彼女「ふぅぅぅあああ!!あっ!あっ!あっ!イキそう!・・・あぁぁ・・・イクイクイクぅぅ、イッグぅぅぅ!」

イッた蜜壺は、規則的にキュッキュッと収縮していました。

それが堪らなく気持ち良いらしく彼女は私に向かって倒れこんでしがみ付き、ビクビクと震えていました。

ぐったりしている彼女を横たわらせ、私は起き上がると、彼女を四つん這いにさせバックから、反り返ったぺニスを蜜壺に突き立てました。

イッた蜜壺は熱くなって彼女にとっても気持ちいいのか、彼女のイク姿やイク顔を見て興奮して、まもなく私も「珠江さん、イクよっ!うぅぅぅぅぅ!!イクッ!イクイクイク・・・イクぅぅぅぅぅぅぅぅ!」と切なく呻いて中出しをしました。

珠江さんの最奥にぺニスを捩じ込むように、腰を送り込み、突き当たりにザーメンをぶち撒けたのです。

珠江さんを横に寝かせ、私も横に仰向けになって寝ると、珠江さんは私の脚の間に身を入れてお掃除フェラをしてくれました。

この光景を見た私は定食屋のオバサンを思い出しました。

蒲田に帰ったら、またオバサンに会いに行こうと思いました。

珠江さんは自身の蜜壺をティッシュで拭いて、身支度をして「また、呼んでね」と言って帰って行きました。

(終了)

いつもありがとうございます



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