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官能私小説ノート

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弘子とのその後 1-6 社長さんの彼女の美容室

彼女は、この瞬間を待ちわびていたのか既に、「アッ、ハァン」と色っぽい吐息を出すものの、キスに夢中のようでした。

私は指に力を入れて、優しく揉んでみると、彼女はブルッと震え、なおも、キスを求めてくる。

私の暴れん棒はビンビンになり堅さを増してきました。

彼女は眉間に悩ましく皺を寄せ、目を閉じ、キスを甘受していました。

私はますます歯止めが利かなくなり、彼女を万歳させてタンクトップを剥ぎ取り、彼女の巨乳をブラの上から優しく揉みしだいたのです。

さすがの彼女も 「ああんっ、ダメッ」と言いながら、優しい上目使いで私の目を見つめ諌めました。

その大人の色気のある目使いに煽られ、ブラの上から、乳首の敏感な部分をとらえ、摘むように愛撫しました。

彼女は堪らないように腰を揺らし、唇を離して、顎を上げて 「あぁぁぁん」と悩ましく呻きました。

私は手を休める事なく、すかさず彼女の首筋にキスをし、舌を這わせ、同時にもう一方の手では、彼女のくびれた腰から、太腿の辺りを厭らしい手付きで撫で回しました。

彼女は感じ始めたようで、彼女を抱きしめ、再度キスをしました。

彼女は、か弱く恥じらってみせるが、拒否はせず、キスに応じています。

ディープキスをしながら、二人はそのまま彼女の寝室のベッドに横になり、部屋の電気を消しました。

キスをしながら、彼女の見事な肢体を撫で回していると、彼女はもう我慢ができなくなったようで、彼女自らブラとスカートを脱ぎ出し、 黙って見ていると、私のシャツを脱がせ、2人とも全裸になり、彼女は私の唇にふるいついて来ました。

私は、ディープキスをしながら、彼女の乳房を荒々しく揉むと、彼女は熟女でありながら小さな喘ぎを上げ 「あっ、あっ、ああん、はぁ~ん」と色っぽく腰をくねらせました。

やがて、私が手で彼女の太腿の付け根に移動すると、そこは既にトロトロに濡らしていました。

(つづく)

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