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官能私小説ノート

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弘子とのその後 1-8 社長さんの彼女の美容室

彼女「はぁぁん、凄いの、気持ちイイの、堅くて太いの、あぁぁん、素敵よ・・・」と、いかにも上品な熟女らしい卑猥な喘ぎを伴い、彼女は腰を振り始めました。

私も彼女の動きに合わせて腰を動かし両手を伸ばして下から大きくバウンドしている乳房を握りしめ「あぁぁ・・、そんな、そんな、ダメよ、あっ、あっ、凄い、あぁぁぁ・・・」と、彼女は昇り詰めて行きそうでした。

2人とも興奮していたのと、初めてだったので、限界は思ったより早く来た。

彼女の蜜壺はキュッキュッと締め付けを増していきました。

彼女は、優しく慈悲深い眼差しで、私の目を見詰めながら 「今日は・・、安全日・・なので、このままでも・・大丈夫だから」と恥ずかしそうに、そして妖艶に囁きました。

その色気のある仕草に、私は吸い込まれそうになり、

「ああぁ、イイ、イキそうだよ・・・」と言うや否や、彼女の中に思いっきり発射しました。

ドクッ、ドクッ、ドクッと、今までの興奮を裏付ける様に、理性が吹き飛んでしまう様な素晴らしい射〇感の連続でした。

そして、それを身体の奥底で受け止め、彼女は身体をブルブル痙攣させてアクメをむかえ、「私もイッちゃいそう、凄いの・・、あぁぁ・・・、イッちゃう、イッちゃう、イックゥゥゥ・・・・」とアクメに達したのです。

しばらく、入ったままで射〇感とアクメの快楽を共有し、汗まみれの身体で抱き締め合い、お互いの荒い息遣いと、鼓動を聞き合いました。

やがて、彼女が私の唇に軽くキスをし、身体をずらして、お掃除フェラをしてくれて、更にベッドの横にあったタオルで丁寧に暴れん棒を拭いてくれました。

その後、ベッドの中で社長さんがスポンサーになってくれると言った事についての話しになり、私はスポンサーになってもらいたくない話しをすると、彼女は「社長には私が言ってあげるから、心配しないで」と言ってくれました。

こんなシチュエーションが過去にもあったことを思い出しました。

(つづく)

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