FC2ブログ
 

官能私小説ノート

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

PageTop

弘子とのその後 1-9 社長さんの彼女の美容室

彼女の横に添い寝しながら、巨乳を揉んでいると、物欲しそうな淫乱な目をした彼女は「また欲しくなっちゃった、お願い、入れて」と。

私は彼女の脚をM字に開き、股の間に身を沈めて、挿入しました。

彼女「あぁぁぁ・・・イイ・・・気持ちイイ・・・・」と。

根元までしっかり埋め込み、最初はゆっくり段々に動きを早め、腰を振り続けました。

彼女の長い両脚が私の腰に回され、腰を動かす度にグチュッグチュッという卑猥な音が聞こえました。

彼女は大胆になり「オマ〇コが気持ちイイの、もっと激しく突いて・・・!」

私は彼女を激しく貫きながら、耳元で「マ〇コの締まりが最高だよ」と卑猥な事を囁きました。

彼女「ダメッ、そんな事を言ったら感じちゃう・・・またすぐにイっちゃうから、イクわ、イク、 イク、イックゥゥゥ・・・!」とアクメに昇り詰めました。

暫く腰を振るのを止めて、クールダウンさせ、その後更に腰を小刻みに振りました。

彼女「一緒に気持ち良くなって・・・一緒にイッてぇ!」と荒い息を吐きながらそう言いました。

私も限界が近付いていて、「出すよ、出る、出る、ウッゥゥゥ・・・・!」と言いながら、彼女を強く抱き締めて、腰を激しく振り動かしました。

彼女「ダメッ、ダメッ、ああ、わたしもイキそうよ イッちゃう、イクイクイク、イックゥゥゥーーー!」

私の暴れん棒がドクッドクッドクッと熱い精が発射され、彼女の蜜壺の中で肉棒が飛び跳ねました。

彼女「イイッ・・・凄い・・・あぁぁぁ・・・、気持ちイイ・・・、若い男のオチ〇チンは最高よ!」

彼女の蜜壺が肉棒を包み込み、激しい収縮を繰り返し、相変わらず、両脚は私の腰をしっかっりと抱き 締めていました。

快感の余韻を味わいながら二人で横になっていると、彼女は私に抱きついてきて、「こんな気持ち良かったの本当に久しぶりよ下半身に力が入らないわ、依田さんは今まで相当、遊んで来たでしょ?」と言いました。

社長さんとご一緒の時は清楚な容姿の裏側に隠されている彼女の淫らな姿を思い浮かべ、再び勃起してしていました。

彼女「また会ってくれる?」

私「うん」

彼女とはその後、数回逢い身体を重ねました。

その後の彼女は社長さんと別れ、講習会で知り合った美容師さんと結婚し、幸せな家庭を築いているとの事でした。

最後に佐代子さんは41歳と聞きました。

私は相変わらずの来る者は拒まずの熟女好きです。

社長さんの会社は弘子が退社した数年後に倒産しました。

(END)

スポンサーサイト
FC2公認の男性用高額求人サイトが誕生!
稼ぎたい男子はここで仕事を探せ!
[PR]

PageTop
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。