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官能私小説ノート

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私立女子校生 ゆきよ 3話 祖母宅でセックス


ゆきよはセックスが大好きだったが私はラブホに行きたいけどゆきよが拒むのでセックスする場所を探すのが大変だった。

彼女の家は両親が出掛けていても引きこもりの弟が常に家にいた。

仕方なく目黒にあった祖母の家に遊びに行って祖母が所有していたアパートの物置にしていた一室で何度もセックスした。

ある日のセックスでディープキスを。

その後は耳の中、耳たぶ、耳の後ろに舌を這わせ、首筋を舐め、肩、脇の下、腕、二の腕と舌を這わせ舐め上げ五指とその間を舐め吸った。

初体験とは言えゆきよも女、体をくねらせ興奮。

「あぁ、あ・・、あん」

もう片方の腕も同様に愛撫して程良い大きさの乳房を両手で揉んで乳輪を舐め回し、乳首を舐めて歯を軽く当てる。

「あん、あっ、ダメッ、ダメッ、感じる」

腹、臍の穴を舐め

「あん、くすぐったい」

恥丘の陰毛を指で触り生え際に舌で這わしながら大陰唇の膨らみの際を舌で這わす、ゆきよの体にビクンと力が入って波打つ。

「あっ、あぁ・・・」

その後は両太腿の内側を交互に舐める。

「あん、あぁ・・・、感じるぅ・・・」

いよいよクリ○リスを口に含み舌でチロチロとゆきよの体はまたビクンと力が入って波打ち

「あぁ、あん、そこはダメぇ」と言いながらも私の頭を抑えて

「あぁ・・、気持ちイイ」

5分ほど続けていくと「恥ずかしい・・・イッちゃう、イッちゃう、イクッ、イクッ、イクぅ・・・・」と言って脚を伸ばして腰を振ってアクメへ。

女性は処女にも関わらずイク時は教えてもいないのにほぼ同様の言葉を発すると思った。

おそらく自分自身でオナニーする時に同様の言葉を発してエクスタシーを迎えているからだろう。

その後、小便の残り香がある尿道口を舐め膣口を舐める。

「あん、あん、恥ずかしい」と言って腰を捩った。

ここでフェラをさせた、ゆきよはフェラより自分がされるクンニの方が好きだった。

彼女の横に体を移し自分でコンドームを装着しクリを指で刺激して潤った膣口を触って確認し「ゆきえ、入れるよ」と言って彼女の脚をM字に開脚させ正上位で膣にペニスを亀頭の先だけ入れ動きを止める。

その後、一気にペニスを入れて腰を振る。

「うん、あっ、あぁ・・」

「少し早く動くよ」

「あっ、あぁ・・、あっ、あぁ・・」彼女はハァハァと荒い息に変わる。

ゆきよの右手をいつものようにクリの上に置き、「自分で」と言って腰を振る。

暫くそのままの体勢で腰を振っていると

ゆき「あぁ・・・・イッちゃう、イッちゃう、イクッ、イクッ、イクぅ・・・・・」と我を忘れ大きな声で果てアクメへ。

そこに祖母が「お前たちそこで何をしているんだ」と言って入ってきた。

これでゆきとセックスする場所が無くなってしまった。

その後は水曜日の学校の帰りに待ち合わせてもっぱら荒川の土手で彼女のスカートを被ってクンニするのが私たちのセックスになった。

この頃の私は「こんな行為は一体何なの?」と疑問を持つようになっていたのと同時に、

ゆきよは私がヤキモチを妬く事を意識して言っていたのかどうかは疑問だが、近所に幼馴染のサーフィンをやっている先輩男性の話しを頻繁にするようになっていた。

こんな疑問を抱いていた頃にみはるから電話がありみはると会う事になった。

つづく

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