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官能私小説ノート

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弘子とのその後 13 淑子との初めての交わり

私も淑子を採用した面接の日から、この日を待ち望んでいたのですが、仕事や3店舗目開業の資金調達に追われたり、妻の両親の虐めなどで、精神的に疲れてしまっていて、その気になれなかったのです。

この日の私は淑子を絶頂にさせる事より、極度に疲れていたので、淑子に射精がしたかっただけでした。

絶頂にさせて女の喜びを与えるのは、また後日という事で、淑子にキスをして、巨乳とも言える乳房を揉んで、その後は膣口に手で触ると既に濡れているのが分かり、「淑子、出したい」と言うと、淑子は「今日は安全日なので中に出して下さい」と。

そのまま乗っかってペニスを挿し込み、腰を思いっ切り振り、「淑子、イクよ、出すよ、ウッゥゥゥーーー!」と呻きドクッ、ドクッ、ドクッと射精しました。

何ヶ月も女性と交わっていませんでしたし、自慰もしてなかったので、ザーメンの濃さは最強だったと思いました。

淑子「社長、私の中でイッて下さってありがとうございます」と。

私「淑子、ごめん、今度ゆっくり抱くから、今日はこれで」と言って私は淑子の横に仰向けになって寝ると、淑子はお掃除フェラをしてくれていたのですが、私はそのまま朝まで爆睡し、その後の事は記憶にありませんでした。

挿入しても痛がる様子もありませんでしたし、お掃除フェラを躊躇無くしたという事は初めてではないと確信しました。

その事は私にとってどうでも良い事でした。

朝4時に目が覚めると、淑子は隣には居なく、台所からトントンと包丁の音が聞こえていて、味噌汁の良い香りがしていました。

私は寝惚けた顔で台所に行くと、淑子「河岸に行くんですよね?、簡単に朝食を作ったので食べて行って下さい」と。

私は風呂場に行き、用意されていた歯ブラシとタオルで洗顔をして卓袱台の前に座り、淑子が作ってくれたお握りを頬張り味噌汁を飲んで、その後は淑子に挨拶もせずに河岸に出かけました。

1店舗目に行って待ち合わせをしていた崇と茂を拾って、その後河岸に行き、1店舗目で買ってきた魚を冷蔵庫にしまって、茂を下ろして、2店舗目に行くと既に淑子が出勤していて、荷物を下ろして崇を下ろして、私は車を駐車場に移動して2店舗目に行くと、淑子はコーヒーを淹れてくれていました。

崇と淑子と私の三人でコーヒーを飲んでから1店舗目に戻ろうとすると、淑子は追い掛けてきて「社長、また来て下さいね」と。

私「うん、行くよ」と言って店を後にしました。

危険なパンドラの箱を開けたら安らぎが入っていました。

(END)




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