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官能私小説ノート

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5人~8人目 隣の席の圭子 (完全版) 16歳~18歳

隣の席の圭子 1話 中学時代の思い出

編入した高校の隣の席にはスカートの裾を足首まで長く伸ばしたヤンキーの女子だった。

そんなツッパリ姉ちゃんが学年に10数人いてその中の一人だった。

学校に来る時も帰る時もこのツッパリ姉ちゃん達は集団で帰っていたし学校以外でも仲良く遊んでいた。

特にディスコやパーティーなどはいつも一緒に行っていたみたいだった。

圭子は背が高くグラマーだったのでクラスの女子の中でも目立っていた。

性格は温厚で私にはとても優しかった。

消しゴムをやシャーペンを忘れた時も黙ってていても貸してくれるし、学校を休んだ時はその休んだ日の授業全てをレポートにして次の日にくれた。

苦手だった数学のレポートは大変に有り難かった。

数学は一時限を休んだだけでサッパリ分からなくなるからだ。

クラスには男子学生で突っ張った格好をしている人も沢山いた。

私はと言うと至って普通の学生服を着ていた。

ある時に圭子から「依田君の学生服ダサいんだけど」と言われた事があった。

「ツッパった学生服を着ていると他校の生徒にガンを飛ばされるし因縁をつけられ喧嘩したくないのに売られて面倒臭い。そんな暇なガキたちと付き合っていたらバイトに遅れてしまうから無駄な事はしないの。髪の毛だって鶏冠のようなパーマをかけてリーゼントやアイパーでオールバックにしたら無駄な金も掛かるしバイト先では仕事をさせてもらえなくなる」と話した。

私「それに静岡から引っ越してきて今、家族で住んでいる地域は何故か在日外国人の家族が多くてその子供たちの殆どが皆、ツッパリで同じ格好をしていたら毎日が面倒臭いじゃん」

更に落第した級友であり親友の長島がバイトをやる前では地元の番長で相当の悪だったらしいけどバイトを始めてから至って真面目そうに見える7:3の横分け刈り上げの普通の高校生の格好になったと話してくれた事を話した。

圭子は「暇なガキかぁ・・・、言われてみれば確かに」と。

ツッパリはツッパリ同士で彼氏彼女を形成するが圭子は誰とも引っ付かなかった。

圭子にはいつもお世話になっていたので「バイトの給料が入ったから何かご馳走してやるよ」と言ったら「今度、ディスコに行ってほしい」と言われた。

バイトの女社長に連れられて良く踊りに行っていたからディスコにはビビらなかった。

二つ返事で「ああ、いいよ」と言った。

圭子は「依田君、踊れるの?」とバカにした顔で聞いたので、

「ちょっとね」と答えた。

圭子は「意外」と一言。

私は「今の踊りはステップだろ?、一番得意なのは何ていってもチークかな?」と。

圭子「えっ、ディスコ行った事あるんだぁ?」

私「失礼な、バイト先の社長やコックさんそして長島と一緒にたまに行ってる」と言うと、

圭子「長島君は昔グレていたから踊れるだろうけど、依田君は真面目君だから踊れないと思っていた」

私「。中3の時に尊敬できる担任の先生に巡り合えてツッパリは中3で終わらしたんだ。高校までツッパリしていたらバカかと思われちゃうし、みっとも無いよ」と。

圭子「バカかぁ・・・、確かにそうかもね、中学時代にツッパっていたら高校生になったら、飽きてしなくなるよね」

私「あいつの格好見てみろよ!」と小声で(中野)(転校してきて意地悪したのでぶん殴ってやった奴)の事を指差して「高校になって長ランでハイネック、脱色してパーマでリーゼント、金の無い貧乏不良高校生って感じで今時流行らないよ。一番格好イイのはアイパーでオールバックの中ランだ、中学の時に来ていた中ラン見せてやるよ、裏地は金糸で昇り龍の刺繍入りだよ、中2の時に中3の先輩から頂いた奴。」

圭子「学校に持ってきてよ」

私「面倒臭いし荷物になるから今度、俺んちに来なよ、その時の写真も見せてやるから」と。

圭子「えっ、行ってイイの?」

私「全然構わないけど但し家は汚いよ築30年以上の貸家だから」

つづく

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隣の席の圭子 2話 ディスコ

ある土曜日の夜に圭子の地元にあるディスコに行く事になった。

バイトを早めに上がらせてもらって駆け付けた。

長島にもバイトが終わったら来るように話していた。

店の前に圭子のツッパリ仲間が20人ぐらいタムロしてウンコ座りしていた。

私は紺色のスリーピースのスーツで行ったら圭子が驚いていた。

スーツは私だけでツッパリの男たちはお決まりの田舎臭いボンタンズボンに開襟シャツを着ていた。

女子はキャバクラの姉ちゃんの様なケバイ安物の洋服を着て玩具の宝石を家にあった全ての物を付けているかのような格好だった。

圭子が「依田君、本当に来てくれたのね」と言って嬉しそうに走ってきて腕を絡ませてきた。

私は「何だよ、お前とは未だ付き合ってないぞ!」と思ったが振り払わなかった。

待っててくれた圭子の友達たちにお礼とバイトの女社長に作ってもらった名刺を差し出し挨拶をした。

「圭子さんとは同じクラスでいつも面倒見てもらっている依田と申します。今日はヨロシクお願いします」と言った。

皆、高校生なので一様に驚き何だこいつというような顔をしていた。

ただ私は正直なところ、このメンバーと同じグループで居たくないなと思っていて、頃合を見て席を替えようと思っていた。

で、それぞれが入場券を買って店内に入った。

店内に入るといつも店の女社長に連れて行ってもらっている店とは客層が全然違っていた。

入場料は1ドリンクが付いていた。

入場すると既に大音量でディスコの曲が鳴っていたので圭子の友人たちは我先にと踊り場に出て踊り出していた。

私は圭子の腰に手をやり彼らとは逆の方に歩いて行き四人掛けの席に座った。

圭子「何で皆と一緒に座らないの?」

私「初対面だし気を使うじゃん、それに後で長島と彼女が来ることになっているから」と(心の中ではあんな中学生のような格好をしている奴らと一緒に居たくないと言うのが本音だった)。

私はボーイを呼びドリンクメニューとフードメニューを貰い、ドリンクメニューを見せ「圭子は何にする?」と聞いて「俺はトマトジュースでお願いします」と圭子は「バイオレットフィズで」と。

圭子「お酒飲まないの?」

私「うん、以前、大失敗したから酒は外では飲まない事にしたんだ、俺に気にしないでドンドン飲んで?あと食べたい物があったら好きなだけ頼んでイイからさ」と。

圭子「うん、ありがとう」

フードメニューを圭子に見せ、「何にする?」と聞いた。

圭子は「フライドポテトとトマトサラダとピザがイイかな」と

ボーイがトマトジュースとバイオレットフィスを持ってきたので、

「すみません、フライドポテトとトマトサラダとピザを1皿づつお願いします、そしてあちらのテーブル5卓にもピザを1皿づつお願いします」と。

圭子「え、友達たちにもイイの?」

私「うん、圭子の友達だろ?俺を待っていてくれたし全然構わないよ」と。

踊らないで圭子と話しをしていた。

バイトやクラスメイトやここにいる圭子の友達などの話しなど。

そうこうしている内に注文した料理が運ばれてきて、

友達たちにもボーイがピザを配ってくれた。

各テーブルの圭子の友人たちが「ご馳走様」と言ってくれた。

私は笑顔でただ頭を下げただけだった。

圭子「依田君、ありがとう」

私「いいえ、どう致しまして、いつも圭子にお世話になっているから」

つづく

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隣の席の圭子 3話 今では懐かしのメロディー

そうこうしている内に長島が彼女を連れて店に入ってきた。

長島も紺色のスリーピースのスーツに彼女は清楚な感じのワンピースだった。

長島は私たちを見付けて「待たしたな!」と笑顔で私の肩に手を置いた。

長島は「彼女の加奈」

私「始めまして、長島とは同じクラスでバイトも学校でもお世話になっています」と。

加奈「長島がいつもお世話になっています。依田さんの話しはいつも長島から聞いています」とさすがに社会人らしい落ち着いた話し口調だった。

私「こちらは同じクラスで私の隣の席で姉貴のように面倒を見てくれている圭子です」と。

加奈「今日は図々しく来てしまってすみません。加奈です、宜しくお願いします」と頭を下げた。

圭子は笑顔で「こちらこそ」と言って頭を下げた。

私「長島、加奈さん、何飲む?」と言ってドリンクメニューを開いて渡した。

更に「これフードメニュー、好きなもの頼めよ、今日は俺がおごるからさ」と。

長島「悪いな」と。

長島はボーイを呼んで「ビールとウーロン茶、それとフライドチキンと賄い食わないで来たから腹減っちゃってサーロインステーキもお願いしま~す彼の伝票に付けてください」

加奈「依田さん、ご馳走様です」

私「イイんですよ、長島にはいつもお世話になっているので」

圭子「友達たちのところに少しだけ行ってきてイイ?」

私「俺たちに遠慮することないよ、好きなだけ行ってきなよ」

私「加奈さんは確かデパートにお勤めされてるんですよね」

加奈「はい、今は婦人服売り場担当なんです」

私「長島の着ている洋服は全部加奈さんが選んでいるって長島に聞いて羨ましいなって思っていました」

加奈「中々似合う洋服を探すのが下手で紳士服売り場の先輩にアドバイス貰って買っているんです」

私「長島から聞いたんですけど、長島が卒業したらご結婚するそうですね、おめでとうございます」と言うと、

加奈「ありがとうございます、お互いの親には早過ぎると言われているんです」

私「でも結婚するのは当人同士ですから愛を持続できると強い気持ちがあれば歳なんて関係ないと思いますよ」

そんな話しをしていたら長島たちのドリンクや料理が運ばれてきた。

私「長島、加奈さんこっちの料理も摘んでね」と言い皿を移動した。

長島が食べ終わったので「踊るか?」と言ったら

長島「ディスコに来て踊らないで飯だけ食って帰ったらお笑いものだもんな」と。

そこへ圭子が帰ってきた。

キャロル・ダグラス 恋の診断書Doctor's Ordersが掛かった。



私は「加奈さんも一緒に踊りましょう」と言って

私は圭子の手を掴んで「踊るぞ!」と踊り場に出た。

今聞いても懐かしくあの頃の情景が歌を通して走馬灯のように蘇ってくる。

次に掛かったのはスリー・ディグリーズのソウルトレインのテーマだった。



次がスタイリースティックスの愛がすべて、イントロは自分のトランペットで真似て吹いていた。



長島と私は店の女社長にディスコに良く連れてもらっていたので合わせて踊った。

その後は一旦終わって、チークタイムになった。

圭子に「踊るか?」と聞くと、

「うん」と小さな声で恥ずかしそうに頷いた。

圭子の肩を抱いて、長島も加奈さんと一緒に踊り場に。

私の大好きだったスタイリースティックスで何度もコンサートに行った、曲はフロムザマウンテン 。



圭子の友人たちは私たちの姿を見て「けいこぉ!ヒューヒュー」と言ってちゃかした。

私は圭子の腰に手を回し、圭子は私の首に手を回して来た。

圭子は「私、チーク初めてなの、踊り方教えて?」と言うので、

私「ただお互いに抱き付いていればイイだけ」と言った。

長島たちを見たらキスしていた。

私はさすがに圭子にキスする訳にはいかないと思っていたら、

圭子「依田くん、キスしてイイ?」と言ったので、

私は返事をする前に圭子の唇に重ねた。

圭子はキスも初めてだったらしく「私、キスも初めてなの」と言うから、

「こうやってやるんだよ、真似して」と言って、

舌を圭子の口の中に差し込んで絡めたり吸ったり優しく噛んだりした。

曲の途中で一層店内が暗くなったので圭子の豊満な乳房を洋服の上から揉んだ。

圭子は揉むたびに「あっ、あん、あん」小さく悶えた。

私のヤンチャな肉棒が堅く大きくなって圭子の股に当たった。

長島たちは私たちの様子を見ないようにしてくれていた。

つづく

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隣の席の圭子 4話 解散

チークタイムの1曲を終え、私と圭子だけは席に戻った。

私「圭子、キスしてごめん」と言うと、

圭子「私がしたかったから謝らないで」と。

私「胸を触ってごめん」

圭子「最初は驚いたけど感じちゃった、私、セックスもした事ないの」

続けて「地元の男子も学校の男子も大女だからと言って敬遠しているみたい」

私「そうかなぁ、俺は圭子はすらっとしていて綺麗で格好イイと思うけどな、モデルとしてだって十分イケルと思うけど、顔だって美人だし」

圭子「本当にそう思う?」

私「俺、結構面食いなんだよね、圭子がブスだったらキスしないって」

圭子「じゃぁ、抱いて教えてくれる?」

私「うん、俺だって圭子を抱いてみたいよ」

圭子「嬉しい」

私「バイトがあるから水曜の夕方からだったら時間が取れるけどいいかな?」

圭子「じゃぁ、連絡は学校でイイよね」

私「うん」

長島は全3曲全て彼女と踊っていた。

長島たちが帰ってきたので、「明日もバイトあるから俺たちはお開きにしようか?」と言うと、

長島「そうだな、帰ろうか」と。

私は圭子に「圭子の友達に挨拶に行ってから俺たちは帰るから、圭子は友達と一緒に帰りな」と言って、

圭子の友達の席に行って「お先に失礼します、今日はありがとうございました」と挨拶して店を後にし帰宅した。

つづき

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隣の席の圭子 5話 初Hの約束

月曜日の朝、教室に行くと圭子が馴れ馴れしく私の腕に絡ませ「おはよう」と言ってきた。

私「女は直ぐにこうなるんだから」とちょっと怒った振りをして言った。

圭子「ごめんなさい」と言って腕を外した。

私は人前でベタベタするのが嫌いだった。

ましてやヤンキーな制服を着た女にベタベタされるのはこの上なく嫌悪感を感じた。

「俺と付き合うならそのカッコ止めろ!」と強い口調で言った。

「ごめんなさい、分かったから、明日から普通の制服で来る」と圭子

私「分かったら良し」と。

あのディスコで完全に上下関係が入れ替わった。

今までは忘れ物を貸してもらったり、休んだ日の授業のレポートを貰っていた関係上、いつも圭子には気を使っていたが、彼女になったからには、自分好みの女に変えていかなくてはつまらない。と思っていた。

明くる朝には圭子の制服がノーマルに変わって化粧も落としてきていた。

私は「イイじゃん、前より全然綺麗だと思うよ、圭子は元々美人なんだから化粧はしないか薄めの方が似合っていると思うよ」と。

圭子「本当?嬉しい」

圭子「学校に来る時、地元の皆に冷やかされて恥ずかしかった」

私「じゃぁ、元の格好に戻せばイイじゃん」

圭子「卒業するまでこの制服のままにする」

私「それの方が圭子にとっても良いと思うよ、だって俺がそうだもん、何も睨まれなくて良いものをわざわざ目立つ格好をして災いを招くのって馬鹿げていない?」

圭子「そうよね」

私「学校の先生方から見たって真面目な生徒の方が可愛いと思うし高評価だと思うよ、そうすれば進学にしても就職にしても評価を良くしてくれるでしょ」

圭子「本当にそうだね」

水曜日が来た。

図書室の司書先生の珠江には用事があると言ってキャンセルして圭子とデートした。

デートと言っても家に呼び私の部屋で中学生時代の制服やその当時の写真を見せた。

圭子「相当の悪だったんだね」

私「若気の至りって奴かな、でも今となってはイイ思い出になった」

圭子の服装はディスコの時に来ていたような服ではなく可愛い如何にも女子高生的な清楚な服装になっていた。

父は仕事、母は何かの会合に行っていたし、弟たちは次男と三男で別の部屋で遊んでいた。

部屋で圭子にキスして洋服の上から胸を触り下半身を触った。

家の部屋ではセックスまでする訳にはいかないのでペッティングだけした。

圭子の胸はEカップ、胸の柔らかさは洋服の上からでも掌に十分に伝わった。

それでも圭子は物凄く興奮していた。

パンティの上から花園を触っただけで息を荒くしていた。

母が帰ってきそうな時間になったので圭子に「飯でも食いに行こうか?」と言って家の外に出た。

圭子を送りがてら圭子の家の近くの喫茶店に入った。

私はトマトジュースとナポリタン、圭子はコーヒーとミートソーススパゲティーを食べた。

圭子がバッグからタバコとマッチを出した。

私「タバコ吸っているんだ」

圭子「うん、地元の先輩に教わった」

だからディスコでキスした時にタバコ臭かったんだと思った。

私「止めろよ」

圭子「何で」

私「体に良くないし先生に見付かれば停学だぞ」

圭子「止められそうにない」

私「じゃぁ、付き合いは止めよう」

圭子「えっ?」

私「俺、清楚で真面目そうな彼女が好きなんだ」

圭子「じゃぁ、止める」と言ってタバコとマッチをバッグに戻した。

圭子「依田くんは吸わないの?」

私「中三に上がった時に止めた」

圭子「それも担任の先生のお蔭?」

私「うん、運命的な出会いだった、色々と先生には良くして頂いたから今でも連絡している」

圭子「本当に良い先生だったんだね」

その後、色々な話しをした。

そう話しているだけで楽しかった。

圭子が突然話を止めバッグからコンドームが入った包みを出して「いつ抱いてくれるの?」と言ってきた。

私は「じゃぁ、今度の水曜日に渋谷のハチ公前で待ち合わせしない?、渋谷のラブホでどう?」

圭子「うん、じゃぁその日にしてくれるのね」

私「うん」

つづく

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隣の席の圭子 6話 ラブホ

学校で隣の席の圭子が「依田君、今日だよね」と嬉しそうに話し掛けてきた。

私「それよりお前、学校で俺らの事を誰にも言うなよ」

圭子「何で?先生方に知れたらお前の評価が落ちちゃうから」と。

本当は図書室の先生にバレるのが怖かったからだ。

圭子は私の言葉を信じたかどうかは分からないが「そうだよね、まずいよね」と従順な彼女のなっていた。

で、6時に渋谷のハチ公前で会った。

それから直ぐにラブホに行くのも何だったので喫茶店に入って早めに夕食を取った。

それから代々木公園まで歩いて行き夜の公園を歩いた。

人影のないベンチに座ってキスをしたり胸を揉んだり、スカートの中の脹脛の内側を触ってパンティの上から花園を弄った。

圭子は息を荒くして悶えた。

圭子に私のペニスをスラックスの上から握らせた。

最初は恥ずかしそうな手付きでおっかなビックリだったが段々に慣れてきたのか強く握り締めた。

「じゃぁ、ホテルに行こうか?」と言って圭子の肩を抱いて歩き出した。

渋谷のラブホに入って休憩料金を払った。

ラブホの休憩時間の料金は今と昔とではそう大きな差は無いように思う。

部屋に入るとドンと丸い大きなベッドが鎮座していて壁は鏡張りになっていた。

風呂に入り湯船に湯を張った。

圭子「依田くん、随分慣れているのね」

私「ここは初めてだけど」

圭子「いつもは違うホテルで?」

私「うん、そうだね」

圭子「誰と?」

私「昔の彼女と」さすがにバイト先の女社長とは言えなかった。

まだ喋りそうな圭子だったので抱き寄せてキスをし舌を絡ませたり吸ったり舌を優しく噛んだりした。

既に興奮の絶頂のようで圭子は息を荒くして私の堅くなっていたペニスをスラックス越しに強く握って擦っていた。

私は圭子の洋服を脱がしていき最後には全裸にした。

圭子「いやん、恥ずかしい」と。

そのままベッドに横たわらせ私も自分で服を脱ぎ全裸になった。

圭子の乳房は服越しで感じた大きさより更に大きく感じた。

まだ男を知らない体なのに乳輪も大きく、乳首も大きかった。

私好みの胸で嬉しかった。

脇の下には処理をしていない腋毛がボーボーと生えていて、

女社長や図書室の先生の大人の女性とは違い女の子という印象だった。

勿論、陰毛も処理していないのでボーボーだった。

体全体を舐め回すように見ていたら胸に手をやって「恥ずかしいから見ないで」と言った。

「風呂に湯が溜まったみたいだから先に入ったら?」と言った。

彼女は「一緒に入りたい」と。

「じゃぁ、一緒に行こう」と言って二人で入った。

まずは彼女の体にシャワーの湯をあててからボディーシャンプーを手に取り洗ってあげた。

首筋や胸そして脇の下に手をやると「あっ、あん、くすぐったい」と漏らした。

くるっと回して背中や尻、そして脚全体を洗い、表を向かして腹そして恥丘の陰毛を洗い、大陰唇の外側を洗い、小陰唇を剥こうとしたら「ここは私が」と言って恥ずかしそうに自分の手で洗った。

体にシャワーをかけて泡を洗い流した。

その後、彼女が私の真似をして体全体を洗ってくれた。

陰部に手が伸びた時に玉袋とペニスの洗い方を伝授し洗い終わったらシャワーで泡を洗い流し、ついでにフェ○チオをさせてやり方を伝授した。

ペニスを手で握り私の目を上目使いで見た彼女の顔が女社長や司書先生とは違った初々しい魅力を感じた。

握ったペニスを口で咥え、玉袋の中の玉を指で転がしている。

亀頭、カリ、カリ下、裏筋もシッカリ舐めさせた。

一緒に湯船に浸かり後ろから彼女の大きな胸を揉み、乳首を指で摘んだり伸ばしたりした。

その度に「あん、あん、あん」と甘えた声で悶えていた。

おもむろに下の方に手をやりクリ○リスに手を伸ばすと、

「あぁ・・、あっ」と腰をくねらせ悶えた。

右手で彼女の胸を揉みながらキスをし舌を絡ませた。

彼女も応じてきて私のペニスを握って扱いていた。

「出ようか」と言って彼女の体を浴槽から出した。

体を拭いてベッドに潜り込んだ。

つづく

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隣の席の圭子 7話 交わり

ベッドに寝た彼女の唇にキスして耳、耳の裏、首筋の順で舌を這わせ、その後肩、二の腕に舌を這わせ、五指を1本づつ舐めながら吸った。

指の間の付け根付近を舐めると「あっ・・・・」と声を上げた。

指先をチューチュー吸うとまた「あっ」と声を上げた。

片方の手も同じように時間をかけて舐め上げた。

その後、豊かな乳房を手で揉み、乳輪の周りに舌を這わす

「あ、あん」と声を。

興奮で突っ立った乳首に時間を掛けて舌を這わし舐め転がす。

「あぁ、あん、気持ちイイ」

その後、舌を腹に這わせ臍の周り恥丘の陰毛の際に舌を這わせそのまま大陰唇が盛り上がった際を舐め回して両脚の太腿の内側を丹念に舐め回し膝、脛、足の甲、五指を1本1本吸い舐め回し吸う。

「あっ」  「あっ」  「あん」  「あん」  「あぁ・・・・」

脚を片方づつ上げて踵、アキレス腱、脹脛、膝の裏、太腿の裏を舐め上げる。

「あぁ」  あっ」  「あん」  「あん」  「あっ」と息遣いが荒くなった。

そして徐にクリ○リスに口を移し軽く舐める、「あぁ・・・・」

クリ○リスを軽く吸う、「あぁ・・・・」

小陰唇を開いて尿道口を舐め、膣口に舌を入れると少しだけ酸っぱい味の愛液を舐め、

またクリ○リスに舌を這わせ舐め回す。

「あぁ・・・」

クリに口を付けて吸う。

「あぁ・・・」

更に舌でチロチロと。

「感じる、気持ちイイ、あぁ・・・」

私は69の体勢になって圭子にペニスを咥えさせる。

圭子はペニスを握り上下運動をし咥え片方の掌で玉を軽く揉む。

亀頭、カリ、カリ首、裏筋と舐め回す。

圭子は「変になりそう、あっ、あっ、あぁ・・・・イクッ、イクッ、イクぅ・・・」とアクメ。

私は体を反転させて圭子の唇にキスをし、中指と薬指でクリ○リスを触り膣に挿し込む。

出し入れを繰り返してからペニスにコンドームを付け、

「圭子入れるよ」と言って圭子の膣にペニスを亀頭部分だけ挿し込み少しの間動かなずにいた。

「痛い?」

「大丈夫」

「ゆっくり動かすね」

「うん」

私は少しづつペニスを膣奥に挿し込んだ。

「痛くない?」

「うん、大丈夫」

「少し早めに動かすよ」

「うん」

少し早めにピストン運動

「あっ!」圭子

「痛いの?」私

「違うの何だか中が変なの、感じているっていうのかなぁ」圭子

「じゃぁ、もっと早く動かすよ」私

「うん、なんだか変、これ感じるって言うのかなぁ・・・・」圭子

私が動く度に「うっ、うっ、うっ」と声を出し体に力が入った。

「圭子、イクよ、あ、 あぁ、イクッ、イクぅ・・・・」と言って私は果てた。

つづく

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隣の席の圭子 8話 繋がって一つに

圭子の上に乗ったまま果てた私はペニスを抜いてコンドームを取って口を結んで圭子に渡した。

「結構、いっぱい出るのね」圭子

「うん、今度は圭子が飲んでね」私

「えぇ・・汚いよ」圭子

「愛し合っている人のは飲めるもんなんだよ」私

「え・・・嘘・・・」圭子

「本当だよ」と言って私は体を反転させて圭子の膣の中に舌を入れた。

「圭子、俺のを舐めて」と言って圭子に咥えさせ掃除をさせた。

体を反転させて圭子の横に寝て中指と薬指を膣に入れてGスポットを掻き回した。

圭子「何か変、気持ちイイかも、イイ、気持ちイイ」

私「圭子、入れるよ」と言って上に乗って腰を振った。

二度目なのでそんなに痛くはないと思って最初から強めに突き挿した。

圭子は私の腰使いに合わせて「あん、あん」と声を出して腰に長い脚を絡めた。

「圭子、イクよ」と言って膣から抜いて圭子の口にペニスを入れ飲ませた。

最初は気持ち悪そうにしていたがそのまま飲み干してくれた。

精液が汚いものではないという事を知らせる意味で直ぐにキスをして舌を絡めた。

横に寝て圭子の首の下に腕を回し抱き寄せ上を向いて寝た。

圭子「抱いてくれてありがとう、これで私たち繋がって一つになったんだね」

私「そうだね、こちらこそありがとう」

圭子「最初は少し痛かったけど2回目は気持ち良くなってきた」

私「それは良かった」

圭子「また抱いてくれる?」

私「うん」

圭子「今度の水曜日も」

私「今度はダメだ、地元の友達と約束しているから」と言って嘘をついた。

珠江(図書室の先生)をほったらかす訳にはいかないと思っていたからだ。

つづく

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隣の席の圭子 9話 潮噴き

学校から帰って着替えてから彼女が住む駅の改札口で待ち合わせした。

圭子は清楚な白のワンピースを来て現れた。

背が高くて脚がスラッとして長いのでモデルさんのようにカッコ良かった。

私の身長は180cm、彼女は173cm、女性としては大きい方だ。

私を見付けた彼女は「依田くん」と満面の笑みを浮かべて駆け寄り腕を組んできた。

「叔父さんが亡くなって両親は泊まりで葬式に行ったから家には誰もいないのだから」と言った。

駅から歩いて10分ほどに彼女の家があった。

家に入って彼女は玄関先で直ぐに私に抱き付きキスをねだった。

彼女にとっては久しぶりにするキスだったので、舌を絡めているだけで「ハァ、ハァ」と鼻息を荒くしていた。

洋服の上から揉んだ彼女の乳房の大きさは今まで私が付き合った女性の中では№1の大きさで大好きだった。

彼女は私の上着は脱がさないで即Gパンを脱がして堅くなったペニスを咥えて玉袋にも舌を這わせた。

よほど欲しかったんだろうと思った。

そうしている間も鼻息が荒かった。

私も彼女のワンピースはそのままにしてストッキングとショーツを脱がして大陰唇に手をやりクリ○リスに触れその後膣口の濡れ具合を触って確かめた。

グチョグチョに濡れているのを確認して、彼女には下駄箱に手を付かせバックから一気にペニスを突き挿した。

彼女は「あっ」と一瞬声を上げ、

その後「あぁ・・・・」と声を上げた。

私は「痛いの?」と聞くと。

彼女「気持ちイイの」と答えた。

私は彼女の胸を洋服の上から揉みながら腰を強く振った。

イキそうになったので膣からペニスを出し、彼女を座らせて口の中にペニスを挿し込んでイラ○チオをして彼女の口中でドクッ、ドクッ、ドクッと出して果てた。

彼女は一回口の中のザーメンを舌で掻き出して見せてから飲み込んだ。

そのまま居間に行き、彼女のワンピースを脱がし、ブラジャーを外した。

私もトレーナーとシャツを脱いで全裸になった。

ソファに彼女を寝かせ唇を吸い舌を絡ませたり吸ったり優しく噛んだりして乳房を揉んだ。

乳房は私の掌からはみ出る大きさで乳輪も大きく色っぽく乳首も小梅ほどの大きさだった。

乳房を両方の手で揉み乳首を引っ張った。

彼女は「やん」と甘えた声で悶えた。

彼女の脇の下を念入りに舐め回し。

「あっ、あっ、くすぐったい」

肩から腕、二の腕に舌を這わせながら掌そして手の甲を舐めた。

「あぁ・・・・」

そして五指を吸い舐め回した。

片方の肩から五指まで同じように愛撫した。

その後、乳房をまた両手で揉んで乳輪の際に舌を這わせる、

「あぁ、感じるぅ」

乳首を指で弄って引っ張って優しく噛む、

「あん、あん」

腹全体に舌を這わせ

「あっ、くすぐったい」

陰毛を指で弄り陰毛の際を舌で這わす

「あん、あん、あん」

そのまま大陰唇の際を舐め秘部は触らず太腿の内側を舐め回して、

最後にクリを舐め唇を窄めて吸いチロチロと高速で舐め続ける。

「あん、あん、変になりそう、イッちゃう、イッちゃう、イクッ、イクぅ・・・・・」腰を突き上げて脚を伸ばして昇天した。

少し経って中指と薬指を膣に滑り込ませGスポットを弄り続けると、

「あ・・・・、出ちゃう、出ちゃう、あ・・・・、止めて、出る・・・・」と言いジャバジャバと音を出して潮を吹き床一面が水浸しに。

「恥ずかしい」と顔を赤らめた。

その後、ソファに寝かして正上位でペニスを圭子に挿し込み、圭子の右手をクリに置き自分でと言って腰を振った。

暫くすると「イッちゃう、イッちゃう」と言いその後「イクッ、いくぅぅぅぅ・・・・・」

私も同時にペニスを抜き取り彼女の口中に果てた。

つづく

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隣の席の圭子 10話 3回戦目突入で3P へ

圭子は起き上がり床一面に飛び散った潮を「恥ずかしい」と言いながら雑巾で拭いた。

圭子は全裸の私の手を引き階段を上がり彼女の部屋に連れて行った。

彼女のベッドに横たわった。

彼女は私が脱いだ洋服を畳んで持ってきた。

彼女も全裸のまま私の横に寝た。

キスをして3回戦目に突入した。

彼女の大きな乳房で私のペニスを挟みパイズリをさせた。

「気持ちイイの?」と聞いたので、

「男は皆好きだと思うよ」と言った。

一生懸命に圭子はやってくれた。

その後、彼女を私の上に跨がせペニスを圭子自身に入れさせ腰を振らせた。

「あっ、あっ、あっ」とペニスが膣奥に入る度に彼女は声を上げた。

ゆっさ、ゆっさと大きな乳房が揺れてその姿を下から見上げているだけで興奮した。

さすがに三回目だったので射精に時間が掛かったが、

「圭子、イキそう」と言うと腰を上げ私のペニスを咥えて扱いた。

「圭子、イクッ、イクぅ・・・・」と言って口中に射精した。

彼女はまたゴクンと飲み込んだ。

彼女は私の横に寝て、「最初の時より段々気持ち良くなってきた」と言った。

私「これから回を重ねる毎に良くなっていくと思うよ」と。

彼女「実は依田くんに隠していた事があるの」

私「何を?」

彼女「実は今日、地元の私の親友を家に呼ぶように話してあるの、呼んでもイイ」

私「構わないけど、どうして?」

彼女「実はその彼女も処女で男子とキスもした事ないしセックスもした事ないの、で依田君とセックスしている話しをしたら私もやってみたいって言い出したの、だから私は依田君に頼んであげるって言った訳」

私「と、いう事はその彼女を俺が抱くという事?」と。

彼女「ダメ?」

私「いや、滅茶苦茶嬉しいよ、それを知っていたら圭子と一回しかしなかったのに」

彼女「私と3回して元気がないくらいの方が私にとっては嬉しいもん」

私「じゃぁ、その親友と俺がセックスするのは嫌なんじゃないの?」

彼女「本当は嫌だけど、親友は女子校で奥手だからこんな気持ちイイ事を経験させてあげたいって思ったの」

私「じゃぁ、最初はその親友とやって、その後圭子が入ってきて3Pでやるって言うのはどう?」

彼女「うん、そうしよう!」

では電話するね。

つづく

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隣の席の圭子 11話 初めての3P

親友に電話したら首を長くして待っていたと言い、すぐに来ると行っていたそうだ。

初対面なので服を着た。

圭子も服を着た。

その間に圭子は風呂の浴槽に湯を張った。

親友の家は圭子の家と自転車で5分くらいの所らしい。

直ぐにチャイムがなり親友が入ってきた。

恥ずかしそうな顔をして「圭子の幼馴染の春実です、今日は無理を言ってすいません」

私「圭子から事情を聞いて驚きましたが、正直なところ嬉しいです、こちらこそ宜しくお願いします」

男にとってこんな嬉しい事はない。

既に私の肉棒は元気になっていた。

春実の顔はあまり好みではなく乳房も圭子ほどではなかった。

だから圭子は紹介したんだと合点がいった。

でも憧れの3Pが出来る訳で我侭は言えないと思った。

私が先に風呂に入り出て脱衣場で体を拭いている、

春実が恥ずかしそうに入って出ると、

圭子は入る前に私に圭子の「ベッドで寝て待ってて」と言って風呂に入っていった。

私は体を拭いて全裸で二階の圭子のベッドで寝て待っていた。

待っている間に春実の体を想像して肉棒を堅くしていた。

春実が風呂から上がってバスタオルを巻いて圭子の部屋に入ってきた。

私「春実さん、こちらに」と言い呼んだ。

春実はベッドに腰を下ろした。

処女と聞いていたので春実が寝る場所に私が使ったバスタオルを敷いた。

万が一、シーツに血が付いたらまずいと思った。

彼女は私の横に寝た。

私「圭子から初めてだと聞いているのですがこんな俺でイイんですか?」と。

春実「はい、依田さんは経験豊富だと圭子から聞いていたので」

私「では」と言い、

春実に唇を合わせた。

春実は口を閉じていたが私が舌をこじ入れたら応じてきた。

舌を絡ませ吸い優しく噛むと「あっ、あぁ・・・」と体をくねらせた。

首筋、肩、脇の下、腕を舐め、五指やその間を吸った。

「あん」と可愛い声で悶えていた。

片方の腕も同じように愛撫した。

乳房に掌を沿え揉んだ。

「あっ、あん」と、

乳輪を舌で舐め乳首を指で引っ張った。

「あぁん」と、

乳首を舌で転がした。

「あぁぁん」

舌を腹に這わせ掌は乳房を揉んだ。

体を捩じらせて「あん、くすぐったいぃ」と。

恥丘の陰毛を手で摩って生え際に舌を這わせる。

腰を浮かして逃げようとしたが太腿下から脚を力づくで抑えた。

その後太腿の内側に舌を這わせてその後クリ○リスを舌で舐めた。

春実は腰を震わせ「あん」と悶えた。

その後、クリを音を立てて執拗に舐め指で膣口を触ると圭子より濡れて大洪水だった。

「恥ずかしい、、、、、感じるぅ、、、、、」消え入るような切ない声。

春実の脚をM字に開かせ、

私「春実さん、ゆっくり入れるからね」

春実「はい」

春実の愛液が流れ出る膣口にペニスをあてがいカリ首までゆっくり入れた。

私「痛いですか?」

春実「大丈夫です」

私「ゆっくり入れますから痛かったら言ってくださいね」

春実「大丈夫です」

私「全部入りました、痛くないですか?」

春実「大丈夫です。ただ・・・入ってるって感じで何か変な感じです」

私「少しづつ動かしますよ」

春実「はい」

ゆっくり大きく腰を動かした。

「あぁっ」  「あぁっ」  突く度に春実の声が。

私「痛くないですか?」

春実「はい、痛くないです」

私は腰を早めに動かしているとその時、圭子が部屋に入ってきた。

「春実、イキそう」と言って春実の腹の上で射精して、

春実の横に仰向けで寝たら圭子は春実の腹の上の射精した精液を舌で舐め掃除し、

更に圭子が私のペニスを握って口に咥え掃除をしてくれた。

それを見た春実も圭子を退かしてフェラをした興奮からか春実の鼻息が荒かった。

その合間に圭子を抱き寄せキスし舌を絡め圭子の花園を指で弄った。

その後圭子を仰向けで寝かせ、その上にフェラをしていた春実を69の体勢にして寝かせ圭子に春実のクリを舐めさせ春実には圭子のクリを舐めさせた。

私は春実の後ろから尻を抱きペニスを突き挿し最初はゆっくりその後は早く腰を振った。

圭子はこんなの初めて「興奮する」と。

春実も「変な感じ、感じるぅ・・・・」

圭子も春実もクリをイヤラシイ音を立てて舐め合っていた。

女同士なので感じる部分を心得ている。

暫くピストン運動をしていたら二人して

「イキそう、イキそう、イクッ、イッちゃう イクぅ・・・・・・・・・」と絶頂に。

二人とも腰を大きく震わせてアクメ顔に。

私も春実の膣から抜いて再度、春実の尻の上に射精したが殆ど出なかった。

つづく

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隣の席の圭子 12話 3P

春実からペニスを抜いて圭子の横にベッドに横たわった。

春実は処女だというのに積極的だった。

春実は圭子の体から降りて私のペニスを握ってフェラをして掃除をしてくれて私の横に寝た。

三人川の字でベッドに仰向けになって寝た。

私は彼女らの恥丘の陰毛を弄ってクリ○リスを同時に弄った。

二人とも「あぁん」と悶えた。

圭子が起き上がり私のペニスを握って春実が亀頭を咥え舌で転がした。

極楽だった。

「圭子、もしかしてお前たちレズした事あったろ?」と聞くと。

「実は、そう、でも物足りなかったから依田くんに頼んだの」と。

私「やっぱりな、二人ともクンニするのを嫌がらなかったから変だと思ったんだ。」

更に「お前たちディルト使った事あるだろ?」

圭子「うん、あるよ」

ペニスを握っていた圭子が私の胸に顔を乗せ乳首を舐めて噛んできた。

私「うっ」と声を出して「だよな、春実さんが処女だというけど、どうも違うような感じがしたんだ」

圭子「春実はディルトは入れた事はあるけど本物は今日が初めて」

私「ま、何はともあれこれからも3Pやらせてくれよ」

圭子「うん、こちらこそお願い」

春実「お願いします、今日は気持ち良かったです」

私は二人をベッドに手を付かせ交互に後ろからペニスを突き立て腰を振った。

もう射精はできないけど3Pした暁にはこれがやりたかった。

つづき

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隣の席の圭子 13話 先輩に打診

事が終わり三人で風呂に入った。

二人して私の体を洗ってくれた。

極楽気分だった。

念願の3P専門の彼女たちに出会った。

彼女たちは元々レズだった事が今日初めて知った。

中々こういうシチュエーションに持ち込むのは難しいと思っていたけど、

こんなにスンナリと経験できたのは本当にラッキーだった。

腹も減ったので「飯に行かない?」と言うと二人は「イイね」と言って喜んだ。

服を着ながら「何が食べたい?」って聞くと「疲れたから焼肉がイイな」と圭子が。

「春実さんは?」と聞くと「同じで」と。

春実「圭子と同じで春実って呼んで下さい」と。

私「これからはそう呼ぶね」と。

「じゃぁ、焼肉にしよう、圭子近くで美味しい店知ってる?」と聞くと。

「先輩が働いている店なら」と言うので「そこにしよう」と言って家を出た。

春実の女子高や家族構成などの話しを聞きながら焼肉屋まで歩いた。

焼肉屋に付くと恵子の先輩という女性が注文を取りに来た。

先輩は私の顔を見るなり「先日はご馳走様でした」と言った。

私が怪訝そうな顔になるのを見て「ディスコで」と圭子が言った。

「ああ、あの時の」と。

圭子より大人びた綺麗な人だった。

ぽかんとして先輩の顔を見ていたら圭子が「何、見てるのよ」と言って怒った顔をした。

ドリンクの注文をした。

圭子と春実は生ビールで私はウーロン茶にした。

料理のメニューを見せて「何がイイ?」と二人に聞いた。

二人は「メニューを見ても分からないから頼んで」と言った。

バイト先の女社長と良く焼肉屋には出入りしていたので焼肉屋のメニューは心得ていた。

先輩を呼んで「特上ロース2人前、特上カルビ2人前、ホルモン2人前、牛タン焼き2人前、サンチュ3人前、ゴマの葉2人前、キムチ1人前、ニンニク焼き2人前でとりあえず」と言って注文した。

圭子が「食べきれるの?」って聞いてきたので、

私「全然大丈夫だよ、食べ終わったらビビンバと冷麺も頼もうと思っている」と。

彼女らは2杯目のビールを頼んでいた。

酒が回ってくると先ほどのHの話しを調子に乗って大きな声を出して話そうとしたから怒った。

「馬鹿じゃないの!」と一喝した。

そしたら「今度あの美人の先輩も仲間に入れようか」と言い出した。

それは私にとっては大変に喜ばしい事なので大賛成したら、

圭子「こういう話しなら良いんだ」とイヤミを言ってきた。

私は「是非ともお願い致します」と言った。

焼き肉と野菜の皿が運ばれたので牛タンから焼き出し皆で食べた。

その後、ホルモンを焼き食べた。

圭子「これ堅いね」と言うから「初めてなの?」と聞くと、

続けて「依田君とは何でも初めて」と酒を飲んだ勢いで口がすべる。

その後、特上ロースとニンニクを軽く焼いた。

掌にサンチュとゴマの葉を乗せコチジャンを少し乗せ焼き上がったニンニクと特上ロース肉を巻いて春実に渡し「食べてみて」と言った。

圭子が口を尖らせて「良いな」と言った。

私は「圭子のも今作るから待ってて」と言って同じように作って渡した。

私も自分の分をそうやって食べた。

圭子と春実は「焼肉ってこうやって食べると美味しいね」と言いながら、

同じように巻いて食べていた。

特上カルビも焼き終え彼女たちに「未だ食べれる?」と聞くと、

「まだ大丈夫」と言うので「ビビンバと冷麺を1人前づつ注文してシェアして食べた。

私がレジで会計をしていると圭子が先輩に今度「依田君と一緒に遊ぼう」と話していた。

先輩は「喜んで」と二つ返事だったそうだ。

私は「家まで行かないで帰るね」と言うと二人して「まだイイじゃん」と言ったが頑なに断って帰宅した。

これ以上彼女らに付き合ったら精魂全てを吸い尽くされそうで怖かったからだった。

つづく

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隣の席の圭子 14話 4Pの約束

明くる朝、学校に行くと圭子が来て「昨日はごちそうさま」と言った。

「ここでは話せないから放課後体育館の裏で」と小さな声で言った。

放課後、体育館の裏で圭子は既に待っていた。

誰も周りにいない事を確認して圭子にキスをして舌を絡めた。

私「昨日は春実泊まったの?」

圭子「うん、あれから二人でレズった」

私「そうだと思ったよ」

圭子「でも春実も言っていたんだけど、依田君としていた方が気持ちイイ」って。

私「そりゃぁ、そうだろ」

圭子「で、あの焼肉屋の先輩と昨日あの後電話で話したんだけど、先輩も私と春実と一緒にレズるって言って昨夜来て一緒にレズったの」

私「話しが早過ぎないか?」

圭子「本当にそう思って私も怖いぐらい」

私「でぇ?」

圭子「依田君の都合のイイ日に皆合わせて先輩のアパートでやろうという事になったの」

私「先輩は一人暮らしなの?」

圭子「先輩は一回結婚したんだけど離婚したばかりなの」

私「じゃぁ、ホテル代もいらなくて済むからいいね」と。

圭子「先輩はアルバイトがあるから早めに連絡してほしいって言っているの。

私「じゃぁ、予定を見て早めに連絡するよ。」と言いながら、

人気が無いので体育館の用具室に圭子を連れ込み、

キスをして制服の上から胸を触りショーツの中に手を入れクリを触って膣口の濡れ具合を確かめストッキングとショーツを一遍に脱がして後ろからペニスを圭子に入れた。

いつものように愛撫をしていないので余り濡れてなかったが時間が無かったので入れた。

圭子は「あぁ・・・・」と声をあげ、

「やっぱり本物の方が気持ちイイ・・・」と言って私のリズムに合わせて腰を振った。

圭子の片手はクリにあてがい、私の左手は圭子の豊満な乳房を揉んで腰を強く動かし続けた。

圭子は「イッちゃう、イッちゃう、イクぅ・・・・・」とアクメに達した。

女は何度でもイケル。

「圭子、イキそう」と言い圭子から抜き、

圭子は私の前にひざまづいてペニスを咥えイラ○チオして口中に射精した。

昨日に何回も射精したので余り多くは出なかった。

身支度をして時間を開けて体育館から出て行った。

つづく

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隣の席の圭子 15話 先輩と会う

(エッチな描写がないので読み飛ばして下さい)

3週後の水曜日の夕方に圭子と春実と先輩で会うことになった。

念願の4Pだ。

想像しただけでもヤンチャな肉棒が奮い立つ。

当日、先輩のアパートがある駅の改札口で待ち合わせをした。

圭子と春実は一緒に来て最後に先輩が来た。

先輩のアパートは駅から10分ほど歩いたところらしいが先に腹ごしらえをしようと私が提案した。

何故なら女性人にアルコールを飲ませると羞恥心が消えて大胆になると思ったからだ。

皆に「何が食べたい?」って聞くと、

圭子は「ステーキ」

先輩は「お好み焼き」

春実は「私は何でも」

私「じゃぁ、今日の会場は先輩のアパートなのでお好み焼きに決定、良いよな圭子と春実も!」

圭子「うん」

春実「呼び捨てにしてくれて嬉しい、うん」

で、先輩の同級生が働いているお好み焼き屋さんに行った。

道々、女性人はこの間のレズの話しで盛り上がっていた。

女性は酒を飲まなくてもHな話しができるんだと感心した。

歩きながらこれから4人でする行為を考えているだけで楽しかった。

3人バックでそれぞれ入れてやろうかとか、

先に先輩と一戦を交えた方が良いかなとか考えていると、

後ろを振り返った先輩が私の腕に自分の腕を絡ませて「今日は楽しみにしていました、依田さん、期待していま~す」と言ってウインクした。

先輩に圭子が「依田君は私の彼なんですから」って先輩の腕を払おうとした。

先輩は圭子に「そんなつれない事はこの期に及んで言いっこなしよ、今日は依田君を誰が喜ばせるかが勝負なんだから」と。

圭子「えぇ・・勝負なのぉ?嫌だなぁ」と言って皆で笑った。

そんな話しをしていたらお好み焼き屋さんに着いた。

鉄板のある四人掛けのテーブルに案内された。

ドリンクメニューを出されたので皆に「何を飲む?」と聞くと、

全員「生中」とハモッて笑った。

私は「すいません」と店員さん(先輩の同級生の女性)を呼び、「生中を3杯とウーロン茶1杯でお願いします」と。

圭子が「いつも思っていたんだけど依田君ってお店の人に物凄く丁寧に注文するのね」と。

先輩が「私も依田君がしている事良く分かる、飲食店で働いていると横柄な客が沢山いるのよ。そういう人たちを見ていると自分が飲食店にお客として行った時には丁寧にしようって思うんだよね、そうだよね、依田君」と。

私「本当に凄い人がいるんだよ、高々400円のコーヒー1杯飲んでいるだけで「おい!」呼ばわりして自己中のオッサンがいる、夜になって酒が入るともっと酷くなる。そういう人に限って上司にはペコペコしていたりするんだ。俺のバイト先は南青山なんだけど、そんな田舎者のようなオッサンがまだいるんだ。そういうお客さんが来ると一日気分が悪くなっちゃう。俺は厨房にいるからまだマシなんだけどホールの人は大変だと思うよ」

そんな話しをしていたら注文したドリンクが運ばれてきた。

先輩が運んできた同級生に私たちを紹介した。

その同級生が「何の集まり?」って聞いたので先輩が「後で電話する」と言った。

何だかドンドン広がりそうで怖かった。

メニューを見ながら皆が好きな物を注文した。

私が「丁度偶数の4人だからシェアして食べない?そうすれば色んな種類が食べられるでしょ?」と。

先輩が「うん、それがイイ」って言ったら圭子が「何だか依田君と先輩が妬けに気が合っている感じに見える」って言って口を尖らせた。

そんなに妬くんだったらこんな集いしなけりゃ良かったのにって思いながら、

私は「まぁまぁまぁ仲良くしましょ」と言って皆の注文を纏めた。

皆は2杯づつ生中を飲み、その後焼酎を2杯づつ飲んでいた。

お好み焼きは腹に溜まる。

これ以上食べられないくらい食べた。

会計を済ませて先輩のアパートへ行った。

つづく

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隣の席の圭子 16話 先輩の家で

先輩のアパートは1LDKだった。

離婚したご主人との愛の巣だったようだ。

玄関を入ると右側に下駄箱があって右側に風呂とトイレがあってリビングダイニングキッチンと並んで左側にダブルベッドの部屋があった。

リビングに入るとキチンと整理整頓されていて清潔感があった。

床にカーペットが敷いてあって座卓があった。

先輩は冷蔵庫から缶ビールと缶コーヒーを出してきて皆に勧めた。

私は缶コーヒーをもらって飲んだ。

先輩は「お風呂入れてくるね」と言って風呂場に行った。

雑談をして待っていると先輩が「誰が最初に入る?」と聞いたので、

私は「先輩の家なんだから先輩が最初に入ったら?」と言うと皆が賛成した。

「その次は?」って聞いたので「ジャンケンで」と言ったら賛成してくれた。

ジャンケンをしたら私が2番で春実が3番で圭子がブービーメーカーだった。

圭子「ついてない」と言って落胆していた。

先輩はそれぞれに歯ブラシとフェイスタオルとバスタオルを渡した。

先輩を筆頭に順番に風呂に入って体を洗い出てきた。

私も服を脱いでいたら「出たらこれを着て」と言って甚平を渡された。

先に入った先輩は私に「ベッドに寝て待っていて」と促した。

圭子が出てきたら女性陣だけでジャンケンをしていた。

誰が最初に私に抱かれるかだ。

ジャンケンは1番が先輩、2番が春実、またメーカーが圭子だった。

私は嬉しかった、今まで味わった事のない先輩が1番だったからだ。

寝室とリビングの襖を先輩は開け広げた。

つまり私と先輩のセックスを二人に見せ付けるためにだ。

私はコンドームを自分のペニスに着けた。

万が一、暴発してしまったら大変だからだ。

今回は今までのセックスの中で最高潮に興奮しているから安全の為に着けた。

私が待つベッドに先輩が全裸になって入ってきて私に被さって口付けをした。

私も先輩を下にして口を吸った。

その光景を圭子と春実はリビングから見ていた。

私は先輩の首筋から肩にかけて舌を這わせ腕を上げさせて良く手入れされた脇の下を舐めた。

それだけで先輩は体を捩らせ「感じるぅ・・・」と甘ったるい声を出した。

腕を戻し肩から腕に掛け舌を這わせ、五指一本一本を丹念に舐め吸った。

「あっ、あぁ・・・」と溜息のような切なそうな声を上げた。

もう一方の腕も同じようにして舐めて、大きな乳房を両手で揉んだ。

「あん、あん、あん」と声を上げる。

乳輪を舐め興奮で尖がった乳首を吸い舌で転がした。

「あっ、あん、あん、感じるぅ・・・」

チラッと圭子と春実を見たらベッドの横に座って自らのクリを弄って乳房を揉んで口を半開きにしてオナニーを始め出した。

AVで良く見るシーンそのものだった。

その光景が艶かしくてより一層私を興奮させた。

つづく

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隣の席の圭子 17話 アクメ地獄

先輩の腹から陰毛の生え際、大陰唇の際を舐め太腿の内側に舌を這わせた。

「あぁ・・・・、感じるぅ、お願い、早く入れてぇ」と。

私は焦らして舌をクリに這わせ舐め上げた。

「あん、あん、あん、あ・・・・気持ちイイ」

クリを舌先でチロチロと動かして舐めた。

「あっ、あっ、あっ、久々、イイ、気持ちイイ」

先輩の横に寝てクリ○リスを指でかき回した。

その姿を見ていた圭子と春実はそれぞれ「イッちゃう、イッちゃう、イクッ、イクッ、イクぅ・・・」とオナニーで果てた。

今度は先輩が私の上に覆い被さり私と同じように私の口から首筋を舐め出した時に圭子と春実は「もう我慢できない」と言い出して圭子は私の乳首を舌で舐め回して春実は私のペニスを握って咥え出した。

途中で春実はコンドームを外して生のペニスを咥えた。

先輩は二人を「ずるい」と言って押し退けようとしたが二人は退かなかった。

先輩は仕方なく私にキスをして舌を絡ませてきたので私は先輩の乳房を揉んだ。

3人の女たちを先輩、春実、圭子の順で川の字に仰向けに寝かせM字に脚を広げさせてそれぞれの右手をクリ○リスに乗せて左手を乳房に乗せて「自分で」と言ってオナニーをさせた。

その光景を眺めていたら圭子が「エッチなんだから」と言ったので「最高の光景だね」と言って先輩、春実、圭子の順に膣の中に指を入れて愛液の量を確認した。

一番は何と言っても先輩、2番が圭子、3番が春実だった。

一番最初に「イキそう!」と言った先輩の膣にコンドームを着けた私の肉棒を奥まで一気に突き挿した。

「あぁ・・・・欲しかったの、これが・・・・、もっと奥まで突いて・・・お願い」と言いながら私の腰に手を置いて腰を浮かしてきた。

私も思いっ切り強く腰を振った。

先輩は「イッちゃう、イクッ、イクッ、イグぅううう」と言って果てた。

次に「イッちゃう」と言ったのは春実だった、

春実の上に乗って腰を振った。

春実も腰を浮かせて奥にペニスを導こうという仕草をしていた。

「イキそう、イッちゃう、イッちゃう、イクッ、イクぅ・・・・」と言って果てた。

圭子も「イキそう」と言ったので圭子の上に乗って腰を振った。

圭子は「依田君は私だけの者」と言って抱き付いて泣きながら腰を振って「イクぅ・・・・」と言って果てた、果ててからも腰を動かしていた。

私はもう一度、先輩の膣に入れて大きな胸を鷲掴みにして「イキそう、あっ、イクッ、イクぅ・・・」と言って先輩の中でイッた。

私もそうだが皆、凄い汗を掻いていた。

つづく

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隣の席の圭子 18話 先輩のアヌス

先輩の膣からペニスを抜くと圭子がコンドームを取り去りコンドームの口を縛ってティッシュに包んで捨てたそして私のペニスを舐め掃除した。

圭子を抱き寄せキスをして舌を絡ませ圭子の大きな乳房を揉んだ。

圭子は「あん、あん、感じるぅ・・」と言って体を捩じらした。

その間に先輩が私のペニスを舐め出し扱いた。

春実は私の足をM字開脚させて玉袋とアヌスを舐め出した。

皆、一様に興奮の頂点に達していた。

女性たちに「ベッドに手を付いて立って」と頼んだ。

全員一緒いう事を聞いてくれて同じ姿勢を取ってくれた。

先輩、圭子、春実の順に後ろからペニスを入れ腰を振った。

「あぁ・・・気持ちイイ、えっ、もう終わり」と先輩。

圭子の尻を持って入れて腰を振り、

「あ・・・気持ちイイ。えっ、もう終わりなの・・・」と圭子。

春実の尻を抱えて腰を振った。

二人よりちょっと長めに、「あん、あん、気持ちイイ」と春実の膣から抜いてベッドに横たわった。

先輩が私のペニスにコンドームを着けてローションを取り出べトべトになるほど塗りたくった。

何をするのかと思ったら私に跨り自分のアヌスにペニスを入れて腰を振り出したのだ。

図書室の司書先生珠江を思い出した。

初アヌスは珠江だったからだ。

圭子と春実は呆気に取られてベッドの脇に座ってその光景を見ていた。

圭子は「先輩ズルイ・・・」と言った。

先輩は「後で貴方もやってもらったら、滅茶苦茶気持ちイイから、依田くんも喜んでいると思うわ」と。

確かに膣よりアヌスの方が数倍締りが良くて気持ちイイ。

「あ・・・気持ちイイ」と言いながら先輩は私の上に崩れた。   

つづく

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隣の席の圭子 19話 春美と圭子のアヌス

まだ、イっていなかった私は圭子に「お前も試してみる?」と聞くと、

「私はイイ」と言った。

「春実はどうする?」と聞くと「やってみたい」と言うので、

私は「ちょっと待ってて」と言って春実の手を取り風呂に入り、

石鹸でコンドームが被ったペニスを春実自身に洗ってもらった。

先輩の生のアヌスに入った物をそのまま春実のアヌスに生で入れるのは抵抗があったからだ。

何をするのかと心配になった先輩と圭子も風呂場に来て春実が私のペニスを洗うのを見ていた。

体を拭いて寝室に戻ってペニスにローションを私が塗って春実をバックの体勢にしてアヌスに少しづつ入れた。

「入る時に力を抜いて息を吐いて」と。

春実は「はい」と言いながら、

「はぁ、はぁ、はぁ」と息を吐いて協力した。

「春実、全部入ったよ」と言うと、

春実「何だか変な感じ」

私「痛くない?」

春実「全然痛くない、反って気持ちイイかも」

私「良かった、じゃぁ、動かすよ」

春実「うん」

腰を振って「春実、俺イキそう」と言うと圭子が「イカナイで、お願い」と言って

「私にもしてぇ!」と。

先輩は「圭子はこんな大きな体していて昔から怖がりだったの」

春実からペニスを抜いて圭子ともう一度風呂場に行ってコンドームが被ったペニスを洗った。

体を拭いて圭子を四つんばいにしてペニスにローション着けて後ろからアヌスにゆっくり挿し込んだ。

「痛くない?」と聞くと

「変な感じだけど痛くない」

春実と先輩を見ると抱き合ってキスをしながらお互いの陰部を触りあっていた。

「圭子、少しづつ入れていくからね」

「うん」

少しづつ入れて最後まで入れた。

「全部入ったけど痛くない?」

「うん、気持ちイイ」

「じゃぁ、今度は本当に圭子の中でイクからね」

「うん、そうして」

思いっ切り腰を振った。

「圭子、イクッ、イクッ、イクぅ・・・・」と言って一気にイッた。

圭子は私のペニスを抜いてコンドームを取って口を結び、ペニスを咥えて掃除をした。

先輩と春実は抱き合っていて「イキそう、イクッ、イクッ、イクぅ・・・」と先輩が果てた。

皆、ベッドに横たわって今晩の話しになった。

時計を見ると夜中の1時を回っていたので私は先輩の家に泊まらせてもらう事にした。

圭子と春実は親が心配するから帰ると言った。

圭子はこのまま私を置いて帰るのは嫌だと言ったが、

私も先輩も遣り疲れたからもう寝ると言うと渋々帰っていった。

つづく

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隣の席の圭子 20話 先輩との秘密の一夜

圭子と春実が帰ったので沸かし換えた風呂に先輩と二人で入った。

先輩は私の精力を驚いていた。

「多分、いっぱい食べるから精力が人よりあると思う」と言った。

先輩「前の夫は自分がイッたら直ぐに寝ちゃうタイプだった」と言った。

私「俺たちの同年代の殆どがそうじゃないですかね、ただ俺は相手がアクメを感じて切ないイク時の声を聞くと興奮するタイプなんで」

大きな乳房を湯船の中で揉みながら乳首を指で摘んだり引っ張ったりそして舌で転がしたりした。

「あ、あん、お願い、ここで入れて」

彼女を私の上に跨がせて上を向いて堅くなったペニスを膣に入れて彼女にピストン運動させた。

「あぁ、あぁ、あ、あ・・・・、あ、あぁ、あぁ・・・・」と声を上げて悶えた。

私にキスを求め舌を入れると舌を絡めてきた。

鼻息が荒くなっていた。

私はこの体勢はあまり好きではなかったので彼女を立たせて浴槽の縁を握らせて後ろからペニスを挿し込んで思いっ切り腰を振った。

彼女「あぁ・・・、あぁ・・・、あぁ、あ、あ、あぁ・・・」と声を上げた。

私は5分ほど休まず腰を振ると「イキそう、イッてイイ?」と彼女。

「イッちゃう、イッちゃう、イク、あ、あぁ、イク、イクぅぅぅ・・・・・」と彼女は腰をガクガク震わせてアクメに達しイッた。

私もイキたかったが我慢して彼女を洗い場に出して浴槽の縁に座らせた。

キスをしながら乳房を揉みながら舌を這わせて腹、臍の周り、茂みの中、クリに舌を這わせて舌の先でチロチロを繰り返す。

彼女は私の頭を掴んで「あぁ・・・、あん、あ、あん、あぁ・・・」と声を上げ腰をよじって悶えた。

クリを舌で舐めながら中指を膣に挿し込んで3分ほど高速で出し入れを繰り返していると、「ダメ・・・・、あぁ・・・・・、変になる・・・・・、あぁ・・・・・、出ちゃう・・・・・・」と大きな声を上げた。

するとジャバジョバジャバジョバジャバジョバと潮を噴いた。

「もうそうする事も出来ず止めようがなかったの、恥ずかしい」と、彼女は顔を覆った。

私「恥ずかしいことなんか全然ないから、気持ち良かったんでしょ?」

彼女「うん、今まで感じたことの無い気持ち良さだったの」と肩で息をしながら声を切らして言った。

私は彼女の下半身と床をシャワーで洗い流してもう一回二人で浴槽に身体を沈め出た。

つづく

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隣の席の圭子 21話 先輩との秘密の一夜 ②

私は「文恵、ベッドに寝て」と言った。

文恵は「はい」と従った。

年上だけど従順な女性だ。

社会に出ているだけあって生活もキチンとしているし自立していた。

今は元夫との離婚で貰った慰謝料があるから夜だけバイトしていて、その内に正社員で勤められたらと考えているらしい。

キスをして舌を絡めネグリジェの上から豊かな乳房を弄った。

「あん、感じるぅ、旦那と別れてからレズはしていたけど男とは付き合ってなかったから今日は我を忘れて萌えちゃった」

ネグリジェを持ち上げて形の良い両乳房を揉みながら乳首を交互に舐め吸った。

「あぁ・・・、あん、あん」と甘えた声で悶える。

乳首を舌で転がしながら軽く噛む。

「あぁ・・・、感じるぅ、あん、あん」

ショーツの上から花園を弄る。

「あ・・・、やっぱり貴方の方が感じる・・・、手で触って」

ショーツの中に手を入れクリを摩った。

「あん、感じる、あぁ、あぁ・・・・・」

ショーツを脱がし膣口の愛液の量を確かめ中指と薬指を膣に挿し込みGスポットに、指を回したりしながら刺激し続けた。

「あぁ・・・・・感じるぅ・・・・・気持ちイイ・・・・・」

「あっ、ダメッ、出ちゃう」と言った瞬間に指の動きを止めた。

潮を1~2回ほど少量吹いてシーツを濡らした。

「これ以上やると大洪水になっちゃうから止めたよ」と言って笑うと

彼女は「恥ずかしい」と言って頬を赤らめた。

彼女の横に仰向けになって寝ると「さっきは圭子たちに邪魔されたから」と言って唇を合わせ舌を絡めて「好きよ」と言った。

その後、耳、耳の裏を舐めてくれた、

くすぐったくて不覚にも「あぁ・・」と声を上げてしまった。

その後、首筋に舌を這わせ舐めた。

またしても「あぁ・・」と

その後、乳首に舌を這わせ舐め回し軽く噛んだりした。

私は「うっ」と声を上げた。

脇の下の陰毛を舌で舐め腹、陰毛の脇を通って玉袋、脚を上げてアヌスに舌を這わせ念入りに舐めた。

「文恵、あっ、感じる、気持ちイイよ」

その後、ペニスを掴んで上下に扱きながら亀頭を咥えカリ首に舌を這わせ裏筋を舌の先で舐め上げたまに軽く噛んだ。

私は「文恵、あっ、あぁ・・・、気持ちイイ」と悶えてしまった。

やはり経験豊富な文恵は圭子や春実とは一味違った。

つづく

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隣の席の圭子 22話 先輩との秘密の一夜 ③

その後、文恵の体を起こして69に。

私も文恵の秘部を丹念に舐め上げた。

文恵の秘部からほのかに裾腋臭が感じられたがその臭いが私の興奮を更に高めた。

こういう女性と出会ったのは初めてだった。

彼女はこの臭いを気にしているみたいで「臭う?」と聞いてきた。

私は「うん、イイ匂いだよ」と言うと、

彼女は「嘘」と一言。

私「嘘じゃないよ、より一層興奮する匂いだよ」と。

彼女「本当なの?前の夫には臭いって言われたの、だからそれから気になって」

私「気にしない方がイイよ、俺みたいに興奮する匂いと思う男だっているんだから」

普通はこの臭いは嫌がる人が多いと思うがこれもその人の唯一の個性に感じ私は好きだった。

鼻を膣の中に差し入れたり舌で愛液を音を立てて啜ったりした。

文恵は「あぁ・・・・・、感じるぅ、こんなの初めて・・・・・」と言いながら腰を振るわせた。

正上位の体勢になって彼女にキスをして舌を絡めてから両乳房を手で揉んで、文恵の右手をクリ○リスの上に置かせ「自分で」と言い、ペニスを膣口に宛がい一気に突き挿した。

強く腰を振ってペニスを子宮口に当てた。

「気持ちイイ・・・・・・あぁ・・・・・・、あうぅ・・・・・・・・こんな気持ちイイの初めて・・・・・・・・」

強く腰を振ると彼女の豊満な乳房も揺れてその姿がより一層艶かしかった。

「イキそうよ、イッちゃう、文恵イッちゃう、イクッ、イクぅ、イクぅ・・・・・・・・・・・・・」

と言って左手を自分の乳房を揉みながら果てた。

何とも淫乱な格好に見えて私は一層興奮した。

「文恵、俺もイキそう」

「私の口に出してぇ!お願い」と言ってペニスを抜いて起き上がり

文恵が私の下半身に顔を埋めペニスを口に咥え手で扱いてイカしてくれた。

「文恵、気持ちイイ、イクッ、イクぅ・・・・・」

口中にドクッ ドクッ ドクッと精液を噴射した。

文恵は私の目を見て嬉しそうに口を開け白く泡立った精液を見せてゴクンと飲み込んだ。

私のペニスを文恵は舌で舐め上げ掃除してくれた。

私も文恵の膣やクリ○リスを舌で舐め上げ掃除した。

文恵は「こんな事を男性にしてもらうの初めてなの、嬉しい、、、ありがとう」と言った。

私の隣に文恵が横たわり「明日はどうするの?」と。

私は「文恵が嫌でなかったら午後まで居させてもらいたいんだけど」

文恵「学校は?」

私「休む」

文恵「嬉しい、じゃぁ朝食と昼食は私が作る、簡単でイイでしょ?」

私「悪いね」

「じゃぁ、寝よう、おやすみ」と、

文恵も「おやすみなさい」

つづく

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隣の席の圭子 23話 朝食

(エッチな描写がありませんので読み飛ばして下さい)

キッチンから野菜を切る音が聞こえてきた。

目を覚ますと一瞬自分は何処にいるのか分からなくなっていた。

昨日の記憶を思い起こすと圭子の先輩文恵の家に泊まっていたのだ。

文恵「起きたぁ?」とキッチンから「歯ブラシと歯間ブラシとタオル用意してあるから洗顔して」

眠い目を擦りながら洗面所に行き洗顔した。

その後、リビングに行くと座卓の上にフォークが添えられてあり、ランチョンマットが敷かれて生野菜のサラダ、ハムエッグ、トースト、コーヒーが並らべられていた。

「起きたばっかしだと食べられないかぁ?」と文恵。

私は「大丈夫、胃が幼児と同じで起きて直ぐに食べられるんだ」と言った。

文恵は「胃もお子ちゃまなんだ」と笑った。

「いただきます」と言ってサラダから食べハムエッグを食べて、

「美味しい」と言うと「全部、焼いただけだよ」と笑いながら言った。

「家庭的なんですね」と言うと、

「まぁね」と笑った。

食べていると電話が鳴った。

電話に出た文恵は小さな声で「圭子」と言った。

私は自分に指差し「帰ったと言って」と。

文恵「彼は朝一番で帰ったわ」と言った。

電話を切って、「圭子、私と何かあるんじゃないかと勘繰っていたわ、圭子の立場だったら仕方ないわよね」と。

その後、昨日行ったお好み焼き屋の同級生からだった。

昨日の説明をして「今も彼が居るの」と言って私を見てウインクした。

文恵は電話口で私に聞こえるように「美紀、今から来る?、じゃぁ待ってる」と言って電話を切った。

文恵「あの子、今から来るって貴方を紹介してって」

私「昨日の話ししてたでしょ?何て言ってた?」

文恵「美紀はイイなぁって言ってたわ、実は私たちレズなの」

私「この地域はレズが多いんだね」

文恵「下手な男と付き合うよりは女同士の方が妊娠もしないし気持ちイイもの」

私「確かにそうとも言えるね」

つづく

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隣の席の圭子 24話 美紀との出会い

ピンポーンとインターホンが

文恵はドアを開けた。

「美紀、早かったじゃない」

「早く会いたくて急いで来たの」

「中に入って」

「うん」

リビングに入ってきた美紀は私の近くに座って「美紀です」と自己紹介した。

私も「依田です、宜しく」と。

文恵「美紀、何飲む?」

「じゃぁ、コーヒーで」

コーヒーを美紀に出した。

文恵と美紀は同級生で仲が良く地元で良く遊んでいて最近、美紀も離婚して×1になったと言った。

私は処女より経験豊富な女性の方が好きなので美紀ともしたいと思っていた。

そんな気持ちを見透かしたかの様に文恵が「美紀、依田くんにやってもらいたい?」と唐突に聞くと、

美紀「電話で話しを聞いていて文恵だけズルイって思って慌てて来たの、依田君イイでしょ?」と。

私「嬉しいです、文恵に見てもらいながら二人で愛し合いましょう」と言うと

文恵は口を尖らし「私も」と甘えた口調で言った。

文恵「じゃぁ、お風呂掃除して沸かすね、話しして待ってて」と言って風呂場に行った。

私は美紀を抱き寄せキスをし舌を絡ませ、洋服の上から胸を揉んだ。

ノーブラで文恵より少し小さな乳房だった。

「あぁ・・・」と悶えた。

美紀の服を脱がしてショーツだけにした。

乳輪に沿って舌を這わせ小さめの乳首に舌を這わせて舐めた。

「あっ、あん、感じるぅ・・・」

乳首を優しく噛んだ。

「あぁん、感じるぅ・・・」

ショーツの上から花園を触りその後ショーツの中に指を入れ膣口に出た愛液を指に付けてクリを触った。

「あっ、あぁ・・・・」

クリに添えた指を回して擦った。

「あん、あん、感じるぅ・・・・・」

その後、文恵が風呂を洗って出てきちゃうので慌ててショーツを脱がして私もトランクスを脱いで美紀の手をクリに当て「自分でやって」と言って大きく堅くなったペニスを膣の中に挿し込み腰を振っていた。

文恵が風呂を洗って湯を張って出てきて私たちの姿を見て「ズルイ・・・・」と言った。

私「もう直ぐイクから文恵待ってて」

美紀が息を荒くしながら自分の胸に片方の手を添えて乳房を揉み「気持ちイイ、イキそう、イッちゃう、イッちゃう、イクぅ・・、イクぅ・・・・・」と言い脚を伸ばし切って腰を何度も上げ下げして果てた。

ショーツを自分で脱いだ文恵が「私にも入れて、お願い」と言ったので美紀から抜いて文恵の手をクリに乗せ「自分で」と言って文恵の膣にペニスを入れて腰を振った。

暫くすると文恵も自分の乳房を片方の手で掴んで揉みながら「イキたい、イッちゃう、イクッ、イクッ、イクぅ・・・・・・」と言って脚をピンと伸ばし切って果てた。

私は正上位で膣に入れてピストン運動する時、女性が自分のクリを弄って乳房を揉んでイク姿を見るが一番興奮する。

私も絶頂を迎えそうになったので「文恵、イキそう」と言ってペニスを引き抜いて隣に寝ていた美紀の口を開けさせ口中に入れて発射した。

美紀の口からペニスを抜いて文恵の舌で掃除してもらった。

美紀「依田君の精液美味しかった、セックスはホント久々で気持ち良かった、依田くんありがとう」

私「俺も気持ち良かった。」

文恵「お風呂が沸いたから入ろう」と言って私と美紀を促した。

風呂場の洗い場で私は立ったままで文恵が前、美紀が後ろでボディーシャンプーを付けて体を動かして洗ってこれた。

女性の柔らかい乳房や体が心地良く気持ち良かった。

泡をシャワーで洗い流したら文恵はペニスを咥え玉袋を触って、美紀は後ろから私のアヌスに舌を這わせ舐め後ろから玉袋を揉んだ。

その後、文恵は私のペニスを大きな乳房に挟みパイズリをし出した。

私「気持ちイイ」と言うともっと激しく動いた。

その後、美紀が交代してパイズリをしてくれた。

私が湯船に浸かると二人はそれぞれ自分たちで体を洗って湯船に入ってきた。

湯船の中はギュウギュウだったが二人してキャッキャッと騒いでいた。

多分、近所に聞こえていたと思う。

つづく

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隣の席の圭子25話 美紀との出会い②

体を拭いて風呂から出て3人でベッドに入った。

両脇に二人を寝かせその真ん中に私が寝た。

二人にそれぞれキスをした。

美紀の下半身に顔を埋めマ○コをクンニしたら文恵は私のペニスを口に咥え扱いてフェラをし出し美紀は文恵の下半身に顔を埋めマ○コをクンニし出した。

気持ち良くなったので起き上がり二人を四つんばいにして美紀の手を取りクリ○リスに触らせ「この格好でオナニーやって」と言い、その後に文恵の手をクリを触らせ「オナニーして」と言い、後ろから眺めた。

二人の真ん中に座ってその光景を見ながら彼女らの片方の乳首を弄っていた。

そんな恥ずかしい格好でオナニーをさせられていた二人は二人ともに大きく息を弾ませて「ハァ、ハァ」と興奮していた。

文恵が「イクッ、イキそう」と先に言ったので私は体を起こし文恵の尻を抱えて膣にペニスを突っ込み腰を振った。

文恵は「イクぅ・・・・・・・」と言って果てた。

その後美紀が「私もイキそう」と言ったので美紀の尻を抱いて膣にペニスを突っ込み腰を振った。

美紀は「イイ・・・・イクッ、イクッ、イクぅ・・・・・・」と言って脚を伸ばして果て何度も腰を上下に動かし痙攣した。

私は美紀の背に覆い被さったままにして動かず余韻を楽しんだ。

文恵と美紀が「いかなかったの?」と聞いてきたので、

私は「昨日から何回イッたと思ってるの?男はそんなにイケないよ」と言った。

文恵は「確かに」と笑った。

美紀が「また呼んでくれる?」と文恵に聞いた。

文恵は「依田くんに聞いて?」と。

私「文恵が嫌じゃなければ有り難いけど」

文恵「じゃぁ、仕方ない、たまに美紀を呼んであげる」

美紀「えぇ・・・・たまにだけ?」と悲しそうに。

私は疲れたので布団を被って二人の横に寝ていた。

二人は未だ愛し足りないのか69の大勢になってクンニし出した。

女性は何度もイケるから凄いと思いながら見ていた。

暫くすると二人して「イッちゃいそう」と言う、

抱き合ったまま二人で昇天して、

「オチ○チンが欲しいの」と美紀が言い出し、

私の股座に手を伸ばして小さくなっていた私のペニスを扱いて大きくして私に跨いで乗ってペニスを自分の膣の中に入れてバストをユサユサ揺らしながら腰を振った。

「やっぱり本物のオチ○チンがイイ・・・・」と。

文恵も「私も」と言って美紀を退かして私に跨ぎ膣の中に私のペニスを挿してバストを揺らしながら腰を振った。

「やっぱり本物がイイ」と。

私は「嘘物のオチ○チンはあるの?」と言うと美紀は勝手知ったる他人の家のベッドの横のタンスから大人の玩具を出してきて見せた。

その中にはディルトやローターは勿論の事、縄や手錠そして鞭まで入っていた。

「この人たちSMまでやっているんだ」と思って恐ろしくなった。

つづく

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隣の席の圭子 26話 関係終了

朝、教室に行くと圭子が「昨日はどうしたの?」と聞いてきた。

私「朝、起きて直ぐに先輩の家から帰ってバイト先に行った」と。

圭子「先輩のアパートにもバイト先にも電話したけどどこにも居ないって言われたんだけど」

私「そりゃそうだよ、バイト先の社長のマンションに居たんだから」

圭子「そうなんだ、じゃぁ、今回はそういう事にしておきましょう」と。

私「ちょっと声がデカクないかい?」

圭子「もう私は依田君の彼女と言うことを宣言する事にしたの」

私「それは約束が違うんじゃないの?」

圭子「そんな約束したっけ?した覚えないんだけど」「もう春実にも先輩にも会わせないから」

私「分かった好きにすればイイじゃん」

その日から一切、圭子と口を利かなかった。

圭子はクラスメイトに「依田くんと付き合っている」と吹聴していたが、私が圭子と一切口を利かないのでクラスメイトは信じていなく、長島と付き合っていると信じていた。

相変わらず先輩からは電話が来て会っていた。

正直言うと小便臭い処女だった圭子や春実は独占欲も強く面倒くさかった。

それよりは大人の先輩や美紀の方が経験豊富で男を喜ばせる術を心得ていたしセックスしていても楽しかった。

この件以来、圭子と春実との関係は終わり、ただ先輩や美紀とも何となく気まずくなって足が遠退き避けて行かなくなった。

(END)


最後まで読んで頂きありがとうございました。

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