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官能私小説ノート

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弘子とのその後 18-5 淑子との性活の充実

グチュッグチュッグチュッと何かが混ざり合う音が部屋中に響き渡り厭らしい獣が発するような匂いが漂い出しました。

「あぁっん、イ、キそう・・・」淑子が声にならない声を振り絞りながら、私は突然淑子の腰を強く掴み、お互いの腰を激しく打ちつけ合いました。

「俺もイキそうっ、あぁっ!」

淑子はその言葉を聞いた瞬間に勢い良く奥まで腰を沈めて、背中を弓なりに反らしビクビクビクッと大きく身体を震わせ「イクイクイク、イックゥゥゥ・・・・・!」とアクメに達しました。

私も「出る、出る、出るゥゥゥーーー!」と叫んで淑子の身体を強く抱きしめて、自由になっていない腰を気持ちで持ち上げて、淑子の蜜壺に打ち付けて、ドクッ、ドクッ、ドクッと発射させました。

私達は身体を重ねた後は、必ず一緒に風呂に入りシャワーを浴び、浴槽に二人で入って、まず私が淑子の身体を丁寧にボディソープで洗いました。

淑子の右腕から首筋、背中に掛けて、私の大きな手に淑子の胸が包まれて全体をゆっくり撫でると、淑子の胸の先端はピクッと反応し、「あぁんんっ」と喘ぎます。

尻から太腿、足の裏まで丹念に私の大きな手が淑子の身体全体に行き届き、洗っているのか、弄っているのか、淑子自身良く分からなくなってしまうほどでした。

私の太い指が1本触れるだけで感じてしまう淫らな身体の淑子でした。

優しくシャワーで洗い流すと、淑子はそのままバスタブを出てタオルを素早く巻きました。

私も身体を急いで洗って、バスタオルで素早く拭き、全裸で一緒のベッドに入り、朝まで眠り、泊まった夜は毎回、身体を重ね愛し合いました。

朝は淑子が作った朝食を食べ、時間差で出勤が毎日の日課になっていました。

(END)




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