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官能私小説ノート

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20-2話 弘子のオナニーを見て

それがある出来事をきっかけに再び弘子とセックスしたいと思うようになりました。

弘子が倅を寝かし付けて、一人ベッドでオナニーをしている姿を私は見てしまったのです。

その日の私は仕事でしたが、自宅に忘れ物をして取りに帰った時の事でした。

弘子は倅を連れて散歩に出ている時間だと思っていたので、連絡せずに帰宅しました。

マンションの玄関を開けて入ると、何やら家の中からモーターの音がしていました。

私はかまわずに居間のドアを開けました。

するとそこにはソファーの上で脚をめ-いっぱい広げて下半身裸でローターをクリに押し付け、電動バイブを膣に差し込んでオナをしている弘子がいてアクメに昇り詰めた瞬間だったようでした。

口からはだらしなく涎が垂れ、突然の事だった所為か、弘子は動揺していましたが、咄嗟の事で動くこともできなかったようです。

そしてテレビのモニターには裏ビデオでしょうか、双頭ディルドで絡むレズの女性たちの姿が映し出されていました。

弘子はレズにも興味があるみたいでした。

その姿に私は驚きと共に何とも言えぬ魅力を感じました。

弘子の濡れ濡れの蜜壺にむしゃぶりついていました。

弘子は私の頭を抑えて「ごめんなさい、ごめんなさい」と言い咽び泣きながら感じていました。

それがさらに興奮を掻き立てました。

たまらず私はスラックスを脱いで弘子の蜜壺に突き立てました。

久しぶりの感触に何とも言えない気持ち良さを感じました。

夢中で腰を振ると弘子も大きな声をあげて喘ぎました。

こんなに気持ち良くなったのは何年ぶりだったでしょう。

あっという間に果ててしまいました。

(つづく)


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