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官能私小説ノート

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20-3話 2回戦目に突入

それでも私の興奮は治まらずに2回戦に突入しました。

今度は騎乗位なり弘子の胸を揉みしだきながら腰を突き上げました。

2回戦ということもあり、私が果てるまで余裕があったので、今度は弘子が隣の部屋の住人に聞えるくらいの「イクイクイクイク、あぁ、イックゥゥゥーーー!」と大声をあげてアクメに達しました。

同時に私も2回目の発射をしました。

終わった後は二人ともぐったりでしたが、久しぶりに弘子を抱いて気持ちが良い思いをしました。

それ以来、月に数回は弘子とセックスをするようになりました。

自宅ではあまり興奮しないので、倅を弘子の両親に預け、ラブホテルや車内でしました。

夜の公園でした時は、誰かに見られるかもしれないと言う気持ちが興奮に繋がっていて、弘子は誰かが見ているところでセックスをするのが興奮すると言い出すしまつでした。

先日は大学生ぐらいの男子が、直ぐそばでオナニーを始めたのを見て弘子が近くで見ていいのよといって、男の子を誘っていました。

弘子は見られることに興奮を覚えてしまい、行動が徐々に大胆に成ってエスカレートしているようです。

その行動に私は一抹の不安を感じますが、私にはもう弘子を止める事はできません。

将来的には弘子の女友達を交えて3Pをしてみたいと思っています。

(END)

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