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官能私小説ノート

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21-2話 淑子との性活

淑子は私の太腿の内側から上に掛けて舌先を使って舐め、「脛の毛が舌先に当たる感じが男を感じで気持ちイイの」と良く言いました。

そこからゆっくり裏スジを舐め、優しくタマを触ると「柔らかくてこの感覚も大好きなの」とも。

時々片方づつタマを口に含んで、亀頭の手前までペロペロ舐めます。

そこからゆっくり亀頭に円を書くように舐めて、最後に大きな口を開けて喉奥まで入れます。

この時点で既にトロトロの淑子でした。

そこからジュルジュル音を立てながらしゃぶってくれて、ジュルジュルジュルジュル・・・と喉の奥でエヅクくらい亀頭が当たると淑子も私も気持ち良くて。

私が暴発させた時はそのまま淑子はザーメンを飲み干し「美味しい」と言って唇に付いた唾液やザーメンを舌を回して舐めました。

そんな淑子の魅力ですが、一番良いのは何と言っても本番の相性でした。

私の暴れん棒が淑子に入る時、最初はゆっくり入れて「亀頭がが入ってきた!」と言ってその瞬間が分かるのか「気持ちイイの・・・」と叫びました。

浅くそしてゆっくりを繰り返し、キスを重ねて、そこから少しづつスピードアップしてどんどん深い所まで突き貫くのです。

正常位の時は尻を持ち上げ最後、淑子が一番感じるポイントを捉えて突き上げていると、潮を吹き捲くるのです。

いつもベッドはグチョグチョに濡れ捲くって、淑子は悲痛な声で喘ぎ捲くるのです。

気持ち良過ぎて頭の中は真っ白になるのか、「死ぬ・・・、死んじゃう・・・」と大きな声で叫んで、それ以上動かしていると、「お願い・・・、本当に死んじゃうから・・・」と叫びました。

淑子がイッたのが分かると、私はクールダウンさせて、動かないようにしてあげていました。

(つづく)

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