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官能私小説ノート

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店のウエイトレス 久恵 9話 フェ○チオで射精そして精飲

夜に電話がありました。

毎週水曜日に休みを貰ったと言います。

私も水曜日に休みを取る事にしました。

ただ1ヶ月に二回、華道の稽古に行っているのでその日は午後からしか会えないと言いました。

久恵「依田さん、華道習っていたのですか?」

私「うん、総料理長から盛り付けのセンスが良くなるから習っといた方が良いよと言われて半年前から習っているんだ」

久恵「楽しいの?私もやろうかな」

私「でも同じ教室はダメだよ、気が散るから」(実は先生(娘)が若くて綺麗でそして更に美しく色っぽい熟女の師範先生(母親)を狙っていたので久恵がやったら出来なくなるのを恐れた、後に親子丼を経験する事になりました)

久恵「それじゃぁ、やらない」

私「じゃぁ、今度の水曜日に久恵のアパートに行くよ」

久恵「待ってます」

私「おやすみ」

久恵「おやすみなさい」

水曜日当日。

朝起きて洗顔して着替えて久恵に「今から出る」と電話してアパートへ向かいました。

ドアを「俺」と言ってノックしたら開けてくれて直ぐに久恵が抱き付いてきてキスをしました。

女は一回体を重ねると直ぐにこうなる人が多いです。

玄関先の板の間に彼女を寝かせ、キスをしながら服の上から乳房を揉みました。

「あん、あっ、あん、お願い、ここじゃダメッ、ベッドで」と久恵は言いました。

お姫様抱っこしてベッドに寝かせキスをしました。

久恵「あっ」と声を上げその後ハァ、ハァ、ハァ、と息が荒くなり興奮するのが伺えました。

久恵の服を一枚一枚脱がして全裸にしました。

ハァ、ハァ、ハァ、と息が荒くなって久恵は私の上に跨りシャツのボタンを外し脱がしTシャツを脱がして上半身を裸にして、

久恵「依田さん、愛してる、大好き!」と言いながら、

久恵は積極的になり息遣いを荒くしながら私の首筋から肩、脇の下に舌を這わせ二の腕、掌、五指を舐め吸い、もう一方の肩から五指に至るまで舌を這わせ舐め吸いました。

その後Gパンを脱がしてトランクスを脱がすと腹、わき腹、臍の中を舐め回して、興奮の絶頂なのかハァハァハァと肩で息をしながら、陰毛の際を舐め両太腿の内側を舐め回し膝、脛の内側から足の甲、五指を丁寧に舐め回してきました。

私も思わず声を上げてしまいました、「うっ、気持ちイイ、久恵上手だよ」と。

その後久恵は私のペニスを扱きながら亀頭を咥えました。

亀頭からカリ首を舐め回し裏筋を舌の先で舐めたのです。

私「久恵、気持ちイイよ、イッちゃいそうだから止めて!」と言うと

久恵「イッって、お願い、依田さんの精液を飲みたいの」と言って更に亀頭を口で咥え舌を動かしより早くペニスを扱いてきました。

私「久恵、イッちゃうよ、イクッ、あぁ、イクぅ・・・・・」とドクッ、ドクッ、ドクッと久恵の口中に発射しました。

久恵は口の中の精液を私に見せゴックンと飲み干してくれました。

久恵を横に寝かせ首の下に手をやり抱き寄せ「気持ち良かったよ、ありがとう」と言いました。

久恵の最初の男はただ自分さえイケばそれで良いような男でした。

つまり久恵の身体は未開発同然でした。

そんな彼女が私と数回寝ただけでここまで大胆な行為をするようになり、そしてアクメを感じるまでになる事は私自身想像していませんでした。

つづく

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店のウエイトレス 久恵 8話 彼女のアパート

ホテルの一階ホールに集まって注意事項と今後の予定の発表をしました。

その後、バスに乗り込み私たちは肩を寄せ合って眠りました。

起きたら本社前でした。

本社は築地にありました。

途中で観光をしたらしいのですが先輩シェフ、「二人が余りにも良く寝ていたので起こさなかったよ」と言われました。

久恵は真っ赤な顔をして恥ずかしがっていました。

先輩たちはこれからマンションに行くと言って分かれました。

私は久恵に「どうする?」と聞くと

久恵は「良かったら私のアパートに来て」と言いました。

彼女のアパートの場所を聞くと大森でした。

私は「何だ、俺のアパートと1駅違いだ」と言ったら

彼女は「え?大井町?それとも蒲田?」と。

私は「蒲田」と言うと「何だ隣じゃない」と嬉しそうに言いました。

彼女のアパートは大森駅から徒歩5分の所にありました。

1DKでシャワーとトイレと台所のそんな小さな部屋でした。

それでも几帳面な彼女の性格から綺麗に片付いていたので居心地が良かったです。

この地域に住むようになったのは家賃も物価も安くて何よりも銀座店まで電車1本で行けるからと言いました。

私も蒲田にしたのは同様の条件と私の場合の最大にメリットは近くに美味しくて安い定食屋さんがあってその近くにはコインランドリーがあってそのコインランドリーは朝洗濯物を出しておくとおばさんのご好意で夜にアパートの部屋の前に洗った洗濯物を綺麗に畳んで置いといてくれるサービスがあったからでした。

これはサービスではなく洗濯して乾燥機に朝入れてそのままにして夜に取りに行っていたので乾燥機を空ける為の苦肉の策だったようでした。

部屋に入って座卓の前に座っていると彼女は私に抱き付いてきてキスを迫りました。

応じて舌を絡ませていると首筋にキスをしてそのままGパンのジッパーを下ろしトランクスを脱がして柔らかいペニスを手で持って扱きながら亀頭を口に咥え舌を使いながら軽く噛みました。

「あぁ・・・、気持ちイイよ、うっ、あ・・・、段々興奮してきた」

「もっと上手になりたいの、依田さんの彼女には負けたくないの」と。

ペニスが堅く大きくなった途端に彼女は洋服を着たままショーツを下ろして私に跨って10分ほど腰を振り続けました。

久恵「あ・・・、気持ちイイ、当たるぅ・・・」  「あっ、あっ、イイ・・・」  「あん、あん、イッちゃいそう」  「イッちゃってイイ?」  「イッちゃう、イッちゃう」  「イクッ、イクッ、イクぅ・・・・・」  ハァハァハァと息が荒くなり  「依田さんにイッて貰おうと思っていたのに自分がイッちゃったらダメじゃない、私ったら・・・」  ハァア、ハァア、ハァア、と肩で大きく息をしていました。

私「目の前で女のイク姿を見るのが大好きだから気にしなくてイイんだよ」 

久恵「依田さんもイッて」

私「久恵の中ではまずいから口でして」

久恵「はい」と言ってペニスを抜いて口に咥えて高速ピストン運動をしました。

暫くして「久恵、イクよ、あっ・・、イクッ、イクぅ・・・」とドクッドクッドクッと射精しました。

久恵は口の中の精液を舌で押し上げて見せて、ニコッと微笑んでゴックンと飲み込み「依田さんもイッてくれて嬉しい」。

久恵は「今日は泊まってって」と言ったのですが、私は「金魚が心配だから帰る」と言い「夕食を食べに行かない?食べたら帰るね」と言って身支度をして近所のレストランに向かいました。

つづく

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店のウエイトレス 久恵 7話 初めてのフェラの後に精飲

部屋に帰ってから歯を磨き歯間ブラシで洗浄しました。

久恵にも歯ブラシと歯間ブラシを渡して洗浄させました。

久恵「綺麗好きなのね」

私「料理人は歯が命だからね」

久恵「そういう所がシッカリしていて尊敬できるの」

私「早く仕事覚えて独立したいから」

久恵「お店を開業するの?」

私「したいね、稼げる男になりたいんだ」

久恵「東京で?」

私「何処かはまだ決めていないけど」

久恵「絶対に叶うよ」

私「ありがとう、じゃぁ、もう一回やる?」

久恵「うん、貴方に抱かれたい」

「じゃぁ、おいで」と言って彼女をベッドに寝かせたと同時に、

彼女は私の着ていたスラックスとトランクスを下ろしたかと思った瞬間にペニスを扱いて亀頭をくわえました。

私「してくれるの?」と言うと

久恵「さっきいっぱいしてくれたから今度は私が、初めてやるので巧くできるか心配だけど」と。

久恵「覚えたいから気持ち良かったら声を出して、お願い」

私「うん、わかった」

扱きながら亀頭の先の鈴口を吸いました。

「そこ、気持ちイイよ」

亀頭を舌で舐めながらカリ首に舌を這わせ舐め上げます。

「そこもイイよ」

カリ首の周りに舌を這わせます。

「そこも感じるよ」

裏筋を上下に舌を這わせ舐め上げました。

「うん、イイよ」

更に扱きを早くさせました。

「気持ちイイ」

ペニスの中間部分を歯を立てて軽く噛みました。

「うっ、あ・・・・、俺はそれが一番感じるかも」

右手で扱いて左手は玉袋を軽く掴んで揉みました。

「上手だよ」

玉袋を舌で舐めながら、玉袋の中の玉を口に含んで舌で転がしました。

「久恵の大きいおっぱいでオチンチンを挟んで上下させてパイズリして」

久恵「これをパイズリって言うの?」

「うん、そうだよ、気持ちイイよ」

右手は勢い良く扱いて口ではチュパチュパ音を立てて亀頭を頬張って吸っていました。

「口の中にイってイイの?」

久恵「イってぇ!私飲むから」

「久恵、気持ちイイ、イクよ、あぁ、イクぅ・・・・」ドクッドクッドクッと沢山放出しました。

久恵は口の中の白い液体を舌で出して見せてからゴックンと飲み込んだでくれました。

私「一連の動きは誰に教わったの?」と聞くと、

久恵「高校の先輩とAVを見た時に知ったの、でも今までの彼は直ぐイッちゃったからやる機会がなかったの、やってみたかったの」と。

私は久恵にキスをして大きな胸を鷲づかみしてその後膣の濡れ具合を触って確認し正上位になってペニスを挿し込んで腰を振りました。

「あ・・・、太くて大きい、気持ちイイ」

「あっ、あっ、あっ」と腰を振る度にリズムに合わせて悶えました。

「あ・・・奥に当たる、気持ちイイ、こんなの初めて・・・」

久恵の右手をクリの上に置き、左手は乳房の上に置き「自分で」と言い揉ませました。

15分後「久恵、またイッちゃいそう、イッちゃう、イッちゃう、あぁ・・・・、イクッ、イクッ、イクぅ・・・・」とアクメに達し腰を痙攣させてイキました。

今までの彼氏では彼女の膣の中でイカス事はなかったのでは?と心の中で呟きました。

ある意味での征服感を覚えました。

暫くそのまま動かないでその後久恵の膣口、尿道口、クリトリスを舌でクンニしその後、ティッシュで拭いてあげました。

久恵が持ってきた水筒の紅茶を二人で飲み干して掛け布団に包まってそのまま二人で全裸のまま眠りました。

つづく

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店のウエイトレス 久恵 6話 宴会場で夕食

宴会場に行くと面白い現象が起こっていました。

既に殆どの席に男女同士で並んでいるではありませんか。

「もしかして」と思っていたら、私たちより後に来た部屋を替えた5番の先輩シェフが「皆、やる事は一緒なんだよ」と言って笑いました。

何て会社だと思ったけど自分たちも同類なので見て見ぬ振りをしました。

この旅行の班は男女比が一緒だったと今更ながらに気付かされたのでした。

初めから仕組まれていた事だったのかもしれないと思いました。

私や久恵のように社内ではフリーの立場の人間も居たが殆どがカップルだったとは恐れ入りましたし、今後の事を少々心配していたのですが、それだったら皆共犯だし今後、社内で何の問題もないと思いました。

私たちは末席に座りました、これもバイト先の女社長に教わった礼儀作法でした。

一番最後に来た若手は上座の赤坂店の支配人の隣の席に座らされていました。

赤坂店の支配人の横にも彼女らしき女性が座っていました。

乾杯の挨拶が終わり無礼講という事で上司にお酒を注ぎに行かなくても良いという事になりました。

私はあの慣習が大嫌いです。

何もわざわざ飲みたくない酒を注いでくれたからと言って飲み干すのは馬鹿げていると思っていたからです。

隣の先輩カップルにはお酌をしましたがその他の人にはシカトでした。

先輩「もう一発したんだろう?」とニヤニヤして言ったので私「はい」と答えると

久恵「止めて、恥ずかしい」と言って顔を赤らめていました。

先輩「若いからな、まぁ社員旅行なんだから大いに楽しんだ方がイイよ」と。

久恵は飲めないビールを飲んで更に真っ赤になっていました。

それぞれがカラオケを歌ったり、ビンゴをしたりと盛り上がっていました。

私は出ていた夕食を全て食べ、久恵が残した料理も全て食べました。

久恵「凄い食欲ですね」と言うので、

「この食欲だからセックスが強いんだよ」と言うと、

「そう言えば前の彼は小食だった」と歩ツンと言いました。

「沢山、食べなきゃ健康にもなれないし、仕事もできないよ、総料理長も凄い食べるんだよ、で、早い」と言うと、

隣の先輩が口を出して「そうなんだよな、俺たちが物凄い勢いで食べても追い付かないから親父さん(総料理長の事)に左手で食べて欲しいとお願いしたら最近じゃその左手でも早くなっちゃって困ったもんだよな」と。

私「そう言えば賄いの班は先輩と総料理長は同じでしたね」

先輩「そうなんだよ、参っちゃうよ」と。

私「私は総料理長とマンツーマンで仕事していたので随分鍛えられましたから」と。

先輩「そうだったよな、依田の事は随分、親父さん(総料理長)から聞いていたよ、若いのでイイのがいるって」

私「そんな事仰って下さっていたんですか、嬉しいな」

先輩「だからたった一年で20番の牛蒡抜きをしたじゃないか、一年でストーブ前が出来るなんて俺らの時代からしたら夢のまた夢の話しだよ」

私「先輩方皆さんのお蔭です」

先輩「いや、依田が通しで働いて仕事覚えたからの評価だと思うよ、3年もしたら店の一軒も任されるかもしれないぞ!」

私「それってどういう事ですか?」

先輩「知らないのか?」

私「はい」

先輩「一通りの仕事が出来るようになったら今の店に在籍していて親父さんが面倒を見ている店に派遣されるんだよ、給料はこの会社から払われるんだが派遣先の給料は親父さんに入る仕組みの事」

私「そんな仕組みになっていたんですか」

先輩「そんなの料理人の世界じゃ当たり前の事だよ」

私「そうなったら料理人として一人前と認めてもらえる訳ですね」

先輩「だから一時居たけど居なくなったコックいたろ?、あの人たちは皆、派遣で行ったんだよ、依田と一緒にやっていた店も親父さんが面倒見ていた店で親父さんが行く前に派遣要員が行っていたけど、あの女社長と馬が合わなくて仕方なく親父さん自らが行ったという訳で、その後あの女社長が欲を出したから親父さんは怒って上がったんだ」

私「そういう事だったんですね」

先輩「料理人の世界はある意味ヤ○ザの世界と変わらない所があるからな」

私「肝に銘じます」

先輩「親父さんに「右向け」と言われたら右向いて、これは「白だよな」って言われたら、「はい白です」と答えれば問題ないから心配しなくて大丈夫だよ」と。

宴会もお開きになったので先輩にお礼の挨拶をして部屋に帰った。

つづく

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店のウエイトレス 久恵 5話 男性経験は2人

私はイッてなかったので久恵をバックの体勢にして後ろから突っ込み腰を振りました。

久恵「あ・・・・・、あっ、あっ、あっ」と私の腰のリズムに合わせて声を出します。

10分ほど腰を振っていると「こんなの初めて・・・・またイッちゃいそう・・・・私ばかり恥ずかしい・・・・」と。

私は「イッちゃいな」と優しく言うと、

久恵「イクッ、イクッ、イクッ、イクぅ・・・・」と言って腰を震わせてアクメに達し果て、尻をシーツに下ろして脚を伸ばしました。

私はそのまま挿入したままで10分ほど腰を振り続けました。

久恵はまた「イッちゃう、イッちゃう、私おかしくなっちゃう、イクッ、イクッ、イクぅ・・・・」

私も「イクよ、あっ、イクぅ・・・・」と言って果ててそのままで余韻を楽しみました。

久恵は膣をキュッキュッと締めて私の肉棒を刺激していました。

肉棒を膣から抜いてコンドームを取って口を結び、ティッシュに包んでゴミ箱に捨てました。

精液まみれで露わになったペニスを「久恵、掃除して」と言うと、

久恵は「やった事ないので分からない」と。

私は「付いている精液を全部舐めて飲み込めば良いんだよ」と言うと久恵は舌でペニスを舐めて最後には咥えて綺麗に掃除してくれました。

私も久恵の膣を舌で綺麗に掃除してあげました。

「こんなにセックスが感じた事もなかったしこんな事した事もされた事もなかった」と久恵。

私は「今まで何人と経験したの?」と聞くと、

久恵「依田さんは?」と聞いて来たので

私「俺が言ったら言う?」と、

久恵「はい」と可愛く返事。

私「久恵入れて11人」と答えると

久恵は「私は依田さん入れて2人」と。

私「どんなセックスしていたの?」想像は出来ていたけど聞いてみた。

久恵「キスされて胸揉まれてオチ○チンにコンドーム被せて自分の唾を大量に付けて挿入されて直ぐ射精したの、それの繰り返し」

私「そうだと思ったよ、そんなんじゃ女性は気持ち良くならないよね」

つづけて「個人差はあるけど女性は男よりその気になるのが遅いから前戯を長くして心を込めて愛撫してその気にさせないと膣も濡れないんだよ濡れないとタダ痛いだけだものね」

久恵「そう、タダ痛いだけで苦痛だったの」

そんな話しをしていたら放送がなり夕食の呼び出しでした。

服に着替えて二人で宴会場に向かいました。

つづく

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