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官能私小説ノート

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定食屋のオバサン 21話 くじ引き当選・熱海温泉3

オバサン「お願い、もう我慢が出来ないからトイレで私の中に入れて!」と懇願したのでした。

私は他の乗客にも分かられても困るので二つ返事で荷物を持ってオバサンのバッグを持ってトイレの中に入りました。

オバサンは既に興奮状態の最高潮になっていて、トイレに入った瞬間に私にキスを求めてきました。

私も興奮状態だったのでキスに応じ、オバサンの乳房を洋服の上から揉みました。

オバサン「あぁ・・・、イイ・・・」

オバサンは貪るように慌てて私のスラックスのベルトを外しスラックスとトランクスを下ろして私のペニスを左手て掴んで扱きながら尿道口に溜まっていた我慢汁を啜ってその後、尿道口の中に舌を入れて、亀頭を大きな口を開けて含んでカリ、カリ首、裏筋と舌を這わせました。

その後、右手で玉袋を優しく揉んで玉を一個口に含んで舌で遊びました。

暫く、ペニスを根元から先まで淫乱な上気した顔をしてソフトクリームを舐めるかのようにして舐めていました。

私はオバサンを前の壁に手を付かせてスカートを捲り上げてストッキングとショーツを下ろしていきり立った私のペニスをバックから突き刺したのです。

オバサン「あぁ・・・・・、欲しかったの、オチンチンが・・・・・、もう我慢が出来なかったの・・・」と独り言を連発していました。

私はオバサンの腰に手をやってドズンドズンと腰を10分ほど振りました。

オバサン「壊れちゃう・・・、イッちゃう・・・、イクぅぅぅううう・・・」と叫んでアクメに達し腰から砕けそうになっていたのを私は抑えました。

駅に着くとの車内放送があったので、「私は外で待っているから、オバサンはショーツとストッキングを取り替えてきて」と言ってトランクスとスラックスの身支度をして外に出て待っていました。

オバサンも慌てて着替えて出てきて駅のホームに降りたのです。

でもオバサンはまだ興奮が覚め止まない感じだったのでホームのベンチに座って私の肩にもたれて休んでいました。


つづく

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定食屋のオバサン 20話 くじ引き当選・熱海温泉 2

私は少し強めに太腿の内側を弄りました。

オバサン「ああ・・・・、スリルがあるから余計に感じるぅ・・・・」

私「だろ?!」と言いながらショーツの脚の付け根から指を入れて膣の中に突っ込みました。

オバサンは予期せぬ事をされた感じで「うっ!」と声を上げました。

愛液はショーツにも浸みてグチョグチョ状態でした。

私は指を出し入れしてそれでもクリは触りませんでした。

オバサン「あぁ・・・、あん、あん」と小声で切ない声を上げています。

その後、指をUの字にして更にGスポットを10分ほど刺激したのです。

オバサン「あぁ・・・、あぁ・・・、ダメぇ・・・」と少し少し大きな声で。

私は慌てて左手でまりんの口を押さえると、我に返ったオバサンは「あっ、そうだ!」というような顔をしました。

その後も私は指でGスポットを刺激し続けると、オバサン「ダメぇ・・・」と言った瞬間に潮を吹いたのです。

量的には少量だったので問題はありませんでした。

その後、クリを触るか触らないかのスリスリをしてしかし徹底的に指はフル回転で動かしているとオバサンは周りに乗客がいるにも関わらずに「あぁ・・・、イクぅぅぅううう・・・・」と少し大きめの声を上げ、腰を上下に振ったのです。

(つづく)


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定食屋のオバサン 19話 くじ引き当選・熱海温泉 1

仕事が終わってオバサンの店に行き二階に上がっていくとオバサンは珍しく起きていて「依田さん、商店街のくじ引きで熱海温泉の一泊二日の旅行券が当たったんだけど、一緒に行ってくれる?」と嬉しそうに言うので、

私「断る理由はないでしょう?!ママと一緒に行きたいよ!」

オバサン「一緒に行ってくれるの?嬉しい!」

私は相変わらずオバサンは私の夜食や朝食のお代を取ってくれないので私はオバサンに指輪を買って上げる事を計画していた。

オバサンとセックスして寝バックでフィニッシュをした後にオバサンの背中に寝そべって居た時にオバサンの左手の薬指にはめていた指輪を触って「これはご主人との結婚指輪なの?」と何気に聞いた。

そしたらオバサンは「主人はそんな気の利く人じゃなかったから主人から貰った事無いのよ」と。

私は何気に「女の人の指のサイズって男性より小さいよね、その指のサイズって幾つなの?」ってl聞いたら不審がらずに教えてくれたので、覚えていて明くる日に百貨店でプラチナの台で小さなダイヤモンドが付いていたリングを買っておいて旅行の当日に持って行く事にした。

(当日)

オバサンに捲くり易いスカートを履いてもらいました。

電車の中でタップリオバサンを濡らしてあげようと思ったのです。

新幹線を使えばあっという間に熱海まで着いてしまうので普通電車で行く事にしたのです。

蒲田から川崎へ出て東海道本線に乗り熱海までの旅です。

私はあえて車ではなく電車を選んだ理由は電車という日々とは違うシチュエーションの中でオバサンの下半身を車内でゆっくり弄りながら堪能、そしてアクメを感じ悶える姿が見たかったからでした。

川崎駅までは一駅ですから何もせずに座席に座らずに立って東海道本線に乗って4人掛けのボックス席に座って最初は向かい合って座っていました。

午前中の早い時間でしたから席は空いていたので確保できました。

向かい合って座って通路を挟んだ隣のボックス席にも乗客は居なかったので靴を脱いでオバサンのスカートを足で捲くって内腿の間を足で擦っているとオバサンは身体を捩って悶えていました。

暫くそうしているとオバサンは我慢できなくなったのか私の身体を退かして私の右側に座って来て自分でスカートを膝上まで捲って私の耳元で「手で弄ってよ」と言われたので私はオバサンのスカートの上から太腿を摩りました。

オバサンは「あぁ、あっ、あっ」と他の乗客に聞こえないくらいの声で切なく声を出しています。

私は周囲を気にしながらも彼女のスカートを捲り上げて太腿の上をフェザータッチをしながら摩ったのです。

オバサンは身体をガクンガクンと揺らして悶えていてクリを触ってもらいたく腰を前後に動かしていたが私は焦らしに焦らしていたのです。

太腿の内側をただひたすら親指以外の四指を使ってそろ~とスリスリしていたのです。

オバサンは私の耳元で小さな声で「お願いよ、意地悪しないで、クリを・・・・・」

私「まだダメだよ」

オバサンは私の右腕を両手で思いっ切り力づくで掴んで自分のクリを触るように導いたのですが私は頑なに触りませんでした。

オバサン「貴方って若い癖して本当に意地悪なんだから、んもぅ・・・」と半分怒り出しました。

私は怒られようがドSですから、徹底的に焦らします。

私「しょうがないな・・・」と言いながら、

オバサンのストッキングを花園の部分から太腿の部分まで力ずくで破ったのです。

オバサンはまさかそんな事をされると思っていなかったのか「えっ!嘘でしょ!?」と驚きの声を上げました。

私「してもらいたかったんだろ?」

オバサン「そ、そうだけど・・・」

私「だからしてやるから静かにしてろよ」

オバサン「あん、恥ずかしい・・」

私「大丈夫だよ、誰も見てないんだから」

オバサン「だって、スカートの下が伝線して見えちゃうかもしれないから」

私「着く前にトイレに行って着替えれば済むだろう?」と強めに言うと

オバサンは観念したかのように「そうよね、ごめんなさい」

倍以上歳が離れていても女にされた熟女は年下の女と変わらない従順さになるものでした。

(つづく)

つづく

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定食屋のオバサン 18話 半同棲

夏の暑い日は大森のパブの仕込み中に銭湯に行って入ってその後、仕事を終えて帰宅すると、風呂が無いのでベタベタした身体で寝る事が嫌だった。

そこで定食屋のオバサンの家に行って、オバサンを夜這いした後に風呂に入れてもらって朝まで眠って朝食を食べてから部屋に帰って料理の勉強をしてから出勤するという生活を送った。

オバサンも毎晩、私が帰って来るので嬉しそうだった。

オバサンは朝が早いので私が夜這いする時間には既に床に入って熟睡している。

しかしこの年齢の女性は眠気より性欲の方が先のようで私が布団に入ると既に全裸になっていて私を迎えた。

風呂に入って綺麗に洗ってある所為か、石鹸の良い匂いがして私自身も若かったので毎晩のようにオバサンを抱いた。

私はこの頃から少々太めの体型が好きだったのでオバサンに「痩せたら」などとは言ったことはないが、痩せたら絶世とまではいかないまでも華道の先生や高校時代のバイト先の女社長ぐらいの中々の美女になりそうな気がしていた。

オバサンはアパートを引き払って同棲しようと言ってくれたが、一人になって勉強する時間も欲しかったので断っていた。

確かにアパート代金は浮くのだが、首吊り自殺した隣の部屋だったから家賃もべらぼうに安かったので引き払う気は更々無かったですしオバサンだけに縛られるのも嫌だったのです。

仕事を終えて定食屋の裏木戸の鍵を開けて入って二階に上がってそのまま全裸になってオバサンの布団の中に潜り込むのが日課だった。

既にオバサンは化粧を取っていてスッピンだが薄明かりの中でも顔がくっきり見えて艶かしかった。

オバサンにキスをすると直ぐに首に腕を回して貪ってきました。

首筋にキスをしながら乳房を揉み、その後大きめの乳首を甘噛みをする、オバサンは大きな声で「あ・・・、イイ・・・」と吼え捲くるのです。

時には大きな尻を抱えてバックからその流れで寝バックでアクメへ、時には足を持ち上げて松葉崩しの体勢でアクメへ、時には騎乗位の体勢でオバサンは半狂乱になって腰を動かしてヘルメットを二つ合わせた様な乳房を自身の両手で揉みながらアクメへと。

この頃からです。

毎晩、射精をしていたら身体が持たないですし、明くる日の仕事に支障が出ることを知ったのです。

なので射精を我慢する、そして調整する事を覚え、後にその晩に女性を何度もアクメにさせても自分はイカなくても済む身体に改良できたのでした。

何事も経験あるのみです。

毎晩戦闘態勢ですから熟女の性欲は底知れないなと思ったものでした。

そして最後に風呂に入ってオバサンの横に寝て朝を迎え朝食を食べて自分のアパートの部屋に帰って料理や経営の勉強をする。

その繰り返しが続いたのです。

私にとっては最高の環境でもありました。

つづく

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定食屋のオバサン 17話 パブの社長

(エッチな描写はありませんので読み飛ばして下さい)

山梨からトンボ帰りしてその夜にまた定食屋で夕飯を取っていた。

そこに大森駅東口でパブを経営している社長が来て「依田さん、まだブラブラしているの?うち店を手伝ってくれないかなぁ?」と。

私「何を手伝うんですか?」と聞いた。

社長「厨房のコックが辞めるって言っているので急遽探したんだけど見付からないんだよね、見付かるまでやってくれると有難いんだけど」

オバサン「依田さん、やって上げてよ、社長ずっと悩んでいるみたいなのよ」

私「オバサンがそう言うなら引き受けますよ、ただ次のコックさんが来たら辞めてもいいですよね?」と。

社長「うん、約束するからやってよ」

私「ところで給料は幾らですか?」

社長はオバサンに「幾ら出せば良いのかなぁ?」と聞いた。

オバサンは「依田さんは最低50万円払わないとダメだと思うけど」と。

社長「じゃぁ、ダメだ、うちでは使いこなせない」と。

私「社長さんは幾らにしようと思っていたんですか?」

社長「その半分」

私「イイですよ、それで、私の師匠が動く時は必ず報酬を先に聞けって言われていたので」と言った。

社長「良いの?それで」

私「どうせ暇していたのでイイですよ」

この店は夕方6時から12時までのの店だったのでその半分の給料で十分だった。

通常は夕方の5時に出勤すれば良かったらしいが暇だったので昼をオバサンの店で食事してから直ぐに出勤して仕込みした。

メニューは全て任されていたので全メニューを変えた。

2ヶ月もすると料理の売上が今までの2倍になり3ヶ月には3倍になった。

店の女の子も自腹でメニューを食べるまでになって、お客様にも自分が食べた料理を勧めるようになって売上が鰻登りで上がって行った。

いつの間にか社長が給料を定食屋のオバサンが提示してくれた50万円を出してくれるようになった。

でも一所懸命、仕込みして全ての料理を手作りした。



つづく

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