FC2ブログ
 

官能私小説ノート

独立開業 21-5話 パートの恵美

その後、もう一度恵美さんは私のペニスを持って口に入れて尿管に残っている精液を啜り全部飲み干そうとしていました。

私は「何をやってるの?」と訊くと、

恵美「中に残っていたら赤ちゃんが出来ちゃうから」

私「生で入れなければイイじゃない?」

恵美「今日は生でやってもらいたいから」

私「万が一の事もあるから、スキンをするよ」

恵美「大丈夫だから今、ここでバックから入れて」

私「ダメだよ、未だ入れるのは早いでしょ、これからクンニもしてあげなくちゃ、俺ばっかりしてもらったら悪いよ」

恵美「私は社長のオチンチンを入れてもらいたいの」

私「入れるのは後でも沢山入れてあげるから、今はクンニをさせてよ」

恵美「してもらってイイの?」

私「何を言ってるの?セックスしたらクンニするのは当たり前でしょ?」

恵美「主人はしてくれないよ」

私「それは女性に対して失礼ってものだよ」

恵美「じゃぁ、して?!」と言って湯船の縁に座って脚を開きました。

私はしゃがんで恵美さんの膣口に舌を大きく出して這わせてベロンベロンと舐め回しました。

その行為だけでも恵美さんは身体を痙攣させて悶えていました。

私は舌先を硬くさせて膣の中に忍ばせ、入れたり出したりを繰り返していると、恵美さんは「社長、上手よ、気持ちイイわ・・・」と褒めてくれました。

つづく






PageTop

独立開業 21-4話 パートの恵美

物凄い勢いで握った指で上下に暴れさせられて、暫く女性を抱いてなかったので溜まりに溜まっていた私は我慢できなくなって「恵美さん、ダメだよ、そんなにされたら出ちゃうよ、イクゥゥゥ・・・」と叫び、恵美さんの頭をシッカリ掴んで、腰を前後に揺らして恵美さんの口腔内にドロドロの濃い液体を発射したのです。

彼女は一旦口を離して口腔内の泡だった白い液体を口を開けて見せ、そのまま全部飲み干してくれたのです。

恵美「社長、最近は女性としてなかったでしょ?」

私「うん、最近、色々有ってそんな気にならなかったんだよ」

恵美「もしかして、最近のお客さんの顔ぶれの事かな?」

私「うん、そうなんだよね」

恵美「だから濃かったんだね」

私「でも久々だから滅茶苦茶気持ち良かったよ、恵美さん、ありがとう」

恵美「こちらこそ、ありがとう、社長のは主人のと違って若いからか美味しいから」

私「精液って味が違うの?」

恵美「全然違うよ、苦いのもあれば、生臭かったり、青臭かったり、」

私「へぇ・・・?!そうなんだ、じゃぁ、俺のは?」

恵美「舌触りはクリーミーで無臭だから飲み易い方だけど、濃いから今も喉の途中にある感じかな?」

私「そうなんだ、それはごめんね、恵美さんは何人の男性のを飲んだの?」

恵美「内緒よ」

私「そうだよね、女性だもん、言えないよね」

つづく






PageTop

独立開業 21-3話 パートの恵美

湯船に湯が張り終えたようなジャバジャバと聞こえたので私は「お風呂に入りましょう」と言って先に脱衣所に行き、服を脱いで入り、10分後に彼女がアソコを隠しながら入ってきました。

ふくよかな胸のふくらみは、お椀をさかさまにしたようで、乳輪は薄茶色でその先端にはカリカリ梅を少し大きくしたのような乳首がチョコンと立ち上がっていました。

湯船に入って縁に腕を置いて彼女の下半身がダイレクトに見える位置から眺めると、既に興奮状態だという事は明白で膣口に光る透明の液が滴って淫毛を濡らしていました。

私「アラアラ、もう濡れ濡れみたいだね」と言うと、

恵美「ったく、若いのに言う事はその辺のスケベ爺と一緒なんだから」と言いながら笑っていました。

彼女はシャワーで身体を流してボディシャンプーを手に取り体全体に擦り付けて洗い、更にシャワーを浴びてその後、湯船にゆっくり入ってきて私の前に座りました。

私のペニスは既に大きくなっていたので、彼女の腰に先っぽが触って彼女は手を後ろに回して私のペニスを握って、「こんなに大きくしちゃって」と言いました。

私は後ろから彼女の胸に手を回して両手で揉み解しました。

彼女は「あぁ~ん」と可愛い声で呻きます。

年上の女性でも愛撫するとしなだれ掛かって来て可愛いと思ってしまいます。

私は乳が好きなので、指の腹で乳首を弾き、親指と人差し指と中指で摘んで弄ります。

彼女は興奮して身体を捩りながら甘えた声で「あん、あん、あぁぁぁ・・・」と言って悶えています。

私は彼女を抱えて一緒に立ち、彼女をこちらに向かせてウルフカットの首を左腕を回して抱えてキスをして舌を差し込んで、舌を重なり合わせたり、吸い合ったり、唾液の交換をしたりして、興奮を徐々に上げていきました。

右手ではオッパイを揉み、その手を下に下ろして膣の入り口を弄りました。

湯船に浸かっていたので愛液の濃度は薄まってはいましたが、膣口に指を滑り込ませると、中は熱くトロトロ状態でした。

彼女をもう一度湯船の中に、しゃがませて、少し乱暴にして彼女の鼻を摘んで口を開けさせて、私の腹に沿って天に向って勃っているペニスを挿入しました。

その後私は、湯船の縁に腰を下ろして彼女のフェラを見詰めていました。

彼女は美味しそうにそして献身的になって一所懸命に舐めながら扱いていました。

口を離して「社長のオチ○チンが欲しかったの」と言いながら、興奮してか、ワインの飲み過ぎででかは分かりませんでしたが、呂律が回ってないような喋り方でした。

その舌っ足らずの喋り方がまた可愛さを助長させていたのです。

一回り以上年上の女性でも可愛いと思ってしまうのは、異常なんでしょうか。

つづく





PageTop

独立開業 21-2話 パートの恵美

食事を終えて、南青山を少しブラブラ歩いてその後、タクシーに乗ってホテルに直行しました。

もう既に8時を回っていましたが、彼女は明日の朝に帰れば大丈夫だと言うので、私もそれの方が嬉しかったです。

部屋に入って直ぐに彼女はバスルームに行き、湯船に湯を張りました。

窓からは東京の夜景が見れて、部屋の中でも彼女にはウイスキーを飲ませ私は白湯を飲んでいました。

恵美「相変わらず社長はお酒は飲まないのね」と。

私「深酒して勃たなかったら恵美さんに悪いじゃない?」

恵美「そりゃ、そうよね、その為に来ているんだから」と、また大胆な言葉を平気で言うのです。

思わず抱き締めてぷっくるとして柔らかい唇に吸い付きました。

彼女もグラスを置いて私の首に腕を回して舌を絡めて来るのです。

時間はタップリあるので、焦らなくても平気です。

洋服の上から乳房を揉むと、彼女は「あぁん、あん、あん」と可愛い声で呻きます。

そのまま、ブラ越しに乳首の位置を探って指の腹でツンツンと弾くと彼女は「あぁぁ・・・」と声を上げ身体を痙攣させました。

首筋を執拗にキスをして舌で舐め回してその後、髪の毛を掻き分けて耳の後ろから耳の中そして耳たぶを舐め吸い、甘噛みしました。

彼女は身体を前後に揺らして悶えます。

相当に欲求不満なのは確かで、そうやって愛撫している間中、私のペニスをスラックスの上から扱いているのです。 

つづく



a>


PageTop

独立開業 21-1話 パートの恵美

「最近、主人とレスなの 、社長、お願い、抱いて!?」と、休み時間に店の外で恵美から言われました。

子供を産んだ人妻は大胆な発言を平気でします。

顔も身体もアクメ声も私好みの女性なので、また抱きたくなって直ぐに承諾しました。

パートの恵美はの42歳です。

彼女に「抱いて」と言われて仕事が終わって直ぐにラブホに行くのでは、お互いにただの獣に過ぎないので、お互いの休みの日に夕方から会って夕食を共にしてからと提案しました。

彼女はご主人と結婚して長く、ましてや知り合って直ぐに同棲してしまったので、デートの経験も無かったようでした。

南青山のイタリア料理店で食事をすることで予約を入れておきました。

渋谷のハチ公前で待ち合わせをして、タクシーに乗りました。

タクシーに乗ったと同時に彼女は私の肩に頭を寄せて小さな声で「社長、今日はありがとう」と。

私も運転手さんに聞こえない声で「恵美さんを抱けるんだからこのぐらい当たり前でしょ?」

恵美「嬉しい、無理を言ったみたいで心配していたの」

私「そんな・・・、ただ恵美さんから大胆な言葉を聞いたのは少し驚いたけど、恵美さんは俺好みだから」

恵美「え・・・、そうなの?」

私「うん、あの時の声が忘れられなくてさ」

恵美「何、それ!?」と言って恥ずかしそうに笑っていました。

店の前に着いて降りると彼女は私の腕に自身を絡めてきました。

私は知り合いの店だったので、「ここはベタベタしたらダメだよ」と優しく言って言い聞かせました。

ただ食事中に彼女はワインをかなり飲んだので、下の話しになっていきました。

彼女は私に抱いてと言う前に、息子さんの部活の顧問とそんな関係になったらしいのですが、いざホテルに行って行為に及んだ際に、顧問のペニスが大き過ぎて入らなかったそうで、結局彼女はフェラで射精させて、彼女自身はただ愛撫されただけで帰ってきて、更に欲求不満が募ったと言うのです。

そういう事もあるものなんだと思いました。

私のも小さい方ではないですが、入らなかったと言う事は今まで経験した事がなかったので、どこまで大きかったのか、興味津々で小さな声で訊くと、目の前にあったワイングラスの直径ほどあったと言うのです。

私は「それは嘘でしょ?」と言うと

彼女は「ここまでは無かったけど、それなりに大きく太かったわよ」と。

つづく





PageTop