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官能私小説ノート

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大森駅東口のパブ 8-10話 裕美20歳 代々木公園で青姦

思い起こせば、高校時代にセックスこそしなかった、親が原宿で酒屋を営むと剣道部の後輩と代々木公園の木陰でキスをした事が頭を過ぎりました。

ポッチャリ系で顔は中々の美人であの唇の柔らかさが気持ち良かった事を思い出します。

そして喫茶店に入った後に、コンドームを出されて、「先輩にバージンを捧げたい」って言われた時に、その時に付き合っていた彼女に悪いと思って「将来に本当に好きになった人に捧げな」なんて紳士面しちゃった事を思い出して、「あの時は勿体無い事をしたかも?」なんて想像していたら、裕美が「何、考えてるの?」と。

私はハッとして彼女の顔を見たのです。

その後は、木陰のベンチに座って、またキス・・・そして舌を絡ませる。

下半身が密着して、もう・・・我慢できない・・・のです。

「ねぇ・・・」

「ん?何?」

「あぁぁん・・・あん・・・」

「したいの?」

「うぅん」

「このまま帰るかい?」

「いやん」

「じゃぁ、ここでする?」

「あ・・・ん」

「俺もしたくなってきた・・・」

私は手を彼女の腰に回して、ぐっと力を入れました。

「はぁ・・・ん、もうダメ・・・」

つづく

いつもご協力ありがとうございます




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大森駅東口のパブ 8-9話 裕美20歳 代々木公園で青姦

ランチを食してから師匠に再度、挨拶をして店を出た瞬間に、裕美は吹っ切れ、安心したのか、「天気も良いし代々木公園を歩きたいな」と。

私「うん、今日は天気も良いから気持ちイイかもね」

裕美は私の手を握ってきて歩き出し、「このまま、シェフとずっとこうやって付き合っていけるのかな?」と寂しそうに訊いてきたのです。

私は即座に「当たり前じゃん」と言ったものの、師匠の店で修行をし出すと、そうそうデ-トは厳しくなるとは思っていたのですが、彼女の夢を壊しては可愛そうなので、そういう事にしておきました。

代々木公園では真昼間ですから太陽の光が燦々と木々の緑に反射してキラキラして美しかったです。

歩きながら、裕美が今までの短い人生やこれからの夢などを語りながら公園内を歩いていました。

いつもより裕美は元気で、私は自分がしてあげた事は間違いではなかったと思えて、そんな裕美の姿を見て嬉しくなっていました。

そして周りに誰も居ない、木陰の横で裕美を抱き寄せてキスをしました。

「ん・・・どしたの?急に」と裕美。

私は裕美の身体をきつめに締め付け、喋ろうとする裕美の唇を掌で塞いだのです。

「んん・・・、んん・・・、はぁぁ・・・」

ようやく呼吸が出来た裕美は、私を見上げニコニコしました。

「こんな事をされたら身体が熱くなってきて、んもう・・・ダメよ」と、彼女は文句を言うのです。

良く見ると木陰や物影の周りには私たちと似たようなカップルばかりでした。

(昼間から良くやるな~)と思っていたのですが、私も同様なので苦笑いしてしまいました。

人目も気にもならず、立ち止まってはキスをして、舌を絡ませました。

少しずつ人気のない方へ、入って行って気が付いたら公園の奥にいました。

つづく

いつもご協力ありがとうございます





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大森駅東口のパブ 8-8話 裕美20歳 師匠の弟子へ

(エッチな描写はありませんので、読み飛ばして下さい) 

店の休みは基本的に日曜日と祝日だけでした。

休みの前に裕美が「シェフ、明日は休みだからデートして」と言ってきました。

この頃の裕美は調理技術も上達してきていたので、私も裕美を連れて行きたい所があったので、二つ返事でOKしました。

裕美は一緒に映画を見てその後は美味しいご飯が食べたいと言ったのです。

私は師匠の店に連れて行って、師匠に裕美を紹介して育てて頂こうと思っていたので、丁度良いと思っていました。

明くる朝に蒲田の改札口で待ち合わせをして、渋谷に向いました。

既に師匠には昨日に連絡してありましたので、まずは映画を見てから、渋谷の師匠の店で師匠に紹介し、その後ランチをしようと計画していました。

映画は男性にはつまらない恋愛物でした。

私は鼾を掻いて爆睡していたみたいで、映画が終わった時に裕美から叱られました。

「凄い鼾だったから、途中で鼻を摘んだら、その後はもっと大きな鼾を掻いたので恥ずかしかったんだから」と。

私は「ごめん、ごめん」とただ平謝りをしました。

その後、師匠の店に行って裕美を師匠に紹介しました。

裕美には映画館から師匠のお店に行く前に今回の私が考えた事を話すと、裕美はとても喜んでくれました。

師匠に紹介すると二つ返事でOKを頂き、今のパブを辞めた段階で師匠の弟子にして下さるとの約束をして下さったのです。

私はランチを頂きながら、裕美「良かっただろ?」と訊くと、

裕美は「すべてはシェフのお陰です、こんな立派なお店を任されているシェフのお師匠さんの弟子にして頂けるのは本当に幸せです」と。

給料の事だけを考えたら今の店に居る方が数倍高いのですが、将来的な事を考えたら師匠の弟子になった方が安定の道を選べますから、彼女の選択は正しいと思いました。

つづく

いつもご協力ありがとうございます



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大森駅東口のパブ 8-7話 裕美20歳 厨房で

制服のミニスカートの中に手を入れ、中のパンティとストッキングを引きずり下ろしました。

「キャッ!」

裕美のアソコを弄り、指で持て遊びました。

「ああん!ちょっと・・・ダメだってば・・・」と口では言いながらも裕美は抵抗ぜずに、段々と吐息が荒くなってきていました。

私は作業台の上に手を置いて「ここに手を付いて!」と言うと、

裕美「ねぇ、トイレでして、誰かに見られたら嫌だから・・・」

私「いや、ここでする」

裕美「え~?」

「イイから手を付けろって・・・」

裕美のミニスカートを捲り、尻を丸出しにしてズブリと後ろから突っ込むと既に膣内は濡れ濡れで抵抗無く入って行き、腰を振りました。

いつもなら最初は、クリを触らすのですが、時間も無かったので触らせずに腰を振りました。

「あぁっ!いやん!」と大きな声を上げています。

店と厨房のドアは鍵を締めていますから誰も入っては来ないので心配はありません。

私は構わずただただ腰を突き上げていました。

裕美が着てる制服の上着をたくし上げて、背後から裕美の乳を激しく揉みながら、乳首を指先で捏ね回しながらです。
裕美「あぁぁん、ダメ、ダメよ、気持ちイイの・・・」

裕美は作業台に伏したような格好でより尻を突き出しているので、私は更に膣奥の子宮にペニスをぶつけるように貫いていると、

裕美「あぁぁぁぁ・・・、変なの、変なの、今まで感じた事がない程に、感じるの、気持ち、イイ、イイ、イイの・・・、ダメ、ダメ、ああ、イイ、イッちゃう、イッちゃう、あぁぁぁぁ・・・、イックゥゥゥーーー!」とアクメに達し、裕美は膝がガクガクさせて床に崩れ落ちました。

裕美が初めて中イキでアクメに達した瞬間でした。

つづく

いつもご協力ありがとうございます



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大森駅東口のパブ 8-6話 裕美20歳 厨房で

定食屋のオバサンの店で朝食を兼ねた昼食を取り、早めに店に行くと、既に裕美は洗い物をしていました。

裕美は厨房の仕込みを終えるとカウンター嬢として勤務するので既にミニスカートの制服を着ているのです。

ミニスカートから伸びる細くて長い脚は中々見応えがありました。

脚は細くて長いのですが、バストやヒップはそれなりに豊満で腰は括れていて、中々のナイスバディでした。

私「おはよう!」

裕美「おはようございます」

私は洗い物をしている裕美の後ろに回って、裕美の乳を揉みました。

「ダメよ!誰かに見られちゃうから~~」

私はお構い無しに、制服の上から乳を揉み続けると、

裕美「シェフのエッチ~」

私「裕美は可愛いよ」と言いながら制服の上着とブラを捲くり上げて乳を揉んでいると、乳首が固くなりだしました。

裕美「今、忙しいからちょっと!」と言いながら逃げようとします。

でも私のスケベ心は歯止めが利かず、裕美をこちらに向かせ、キスをしました。

「んもう~待ってってば~」と言って私の胸を突きました。

つづく

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